サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
メインメニュー
2009-12 の記事

タマミジンコの休眠卵...

”ミジンコ君”の与え方
”ミジンコ君”の与える量についてのご質問が多くありますので、今回は数字でお答えします。
ご参考にしてください。どちらかと言いますと与え過ぎより少な目の方が安全です。
10リットルの水に対して孵化直後は0.1g前後、ぞのご2世が誕生してからは少しずつ増やしていき”たくさん増えたな”と思う時で0.3g−0.4gほどです。
その後はミジンコの数により増やしていきますが最大でも1gぐらいです。
水の臭いがキツクなるようでしたら給餌を止めて臭いがやわらかくなるまで待ちます。
上手な給餌と間引きを行いますとミジンコの突然の全滅は起きません。
・・・店長


Posted at 2009年12月31日 15時47分01秒  /  コメント( 0 )

タマミジンコの休眠卵...

中国渤海湾産アルテミア休眠卵の孵化の写真
おまけで付いています中国渤海湾産のアルテミア休眠卵の孵化の写真をHPに載せました。
どうぞご覧になってください。 孵化途中の写真は他ではなかなか見れませんよ!!
・・・店長


Posted at 2009年12月28日 01時05分35秒  /  コメント( 0 )

タマミジンコの休眠卵...

アルテミアとミジンコ君
アルテミアの場合、休眠卵(耐久卵)から孵化したら直ぐに稚魚に与える場合が多いですが、少なくとも半日乃至は1日は”ミジンコ君”を与えて育てて下さい。
孵化直後のミジンコと”ミジンコ君”与えた場合とではミジンコの栄養価がかなり異なり稚魚の育ちも変わってきます。ミジンコ君の与える量はミジンコの場合と同じ(耳かき2−3杯/10リットル・日)でよいです。


Posted at 2009年12月13日 11時34分01秒  /  コメント( 0 )

タマミジンコの休眠卵...

冬でもミジンコの培養は簡単
冬場はミジンコが手に入らず、またミジンコの繁殖が難しいといわれています。しかし弊社のタマミジンコの休眠卵は冬場でも簡単(2日から7日)に孵化させられますし、ミジンコ君で簡単に増やすこともできます。 冬場の生餌は春先の子取りを行うにも大事です。あえて加温しなくても十分増やせます。 一緒についていますアルテミアの休眠卵の孵化にも挑戦してください


Posted at 2009年12月03日 13時54分46秒  /  コメント( 1 )