サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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2009-10 の記事

タマミジンコの休眠卵...

冬場でも休眠卵が孵化できてミジンコを増やせるの?
最近このような問い合わせが増えています。答えはもろんOKです。
休眠卵は25℃ぐらいが一番よく孵化しますが、またミジンコもよく繁殖しますが、冬場でも人が普段生活している部屋に置いておくだけで孵化しますし、孵化後の繁殖も問題ありません。ペットボトルだと簡単に異動できるので便利です。冬場は魚の食欲も落ちますが、ミジンコだけは別格です。よく食べます。冬の間に子取りされたり、春に子取りされる方は必ずミジンコを使っています。・・・店長


Posted at 2009年10月21日 10時22分16秒  /  コメント( 0 )

タマミジンコの休眠卵...

タマミジンコの爆繁殖
”タマミジンコは1回にどのくらいの子供を生むのですか? タマジンコの爆繁殖を経験した方からよく受ける質問です。休眠卵から孵化して1回目の産仔では数匹で、その後、順調に成長したタマミジンコは最大で数十匹産みます。これが爆繁殖です。是非爆繁殖を成功させましょう!!


Posted at 2009年10月15日 00時49分51秒  /  コメント( 0 )