サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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タマミジンコの休眠卵(60)

緑水とミジンコ君
緑水とミジンコ君の違いについてのご質問がありますが、次の点で大きく異なります。

 1)緑水は植物プランクトンが繁殖している状態です。、植物プランクトンが繁殖する環境(光、温度。栄養など)が整う必要がありますが、ミジンコ君は必要ありません。
 2)ミジンコが増えてきて繁殖スピードが上がってきたときに、植物プランクトンの繁殖は
そのスピードについていけません。一晩で死滅する恐れがあります。ミジンコ君は添加量を増やせばよいだけです。
 3)緑水でもミジンコは増えますが、緑水で育ったミジンコは栄養状態が十分でなく、それを食する魚も栄養不良になります。これは乾燥酵母や鶏糞で繁殖したバクテリアでも同じことが言えます。ミジンコ君はこのことを考慮したミジンコの餌で栄養豊富なミジンコが育ちます。
                                      ・・・店長

Posted at 2010年03月15日 23時54分58秒

 
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