サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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タマミジンコの休眠卵(54)

”ミジンコ君”の与え方
”ミジンコ君”の与える量についてのご質問が多くありますので、今回は数字でお答えします。
ご参考にしてください。どちらかと言いますと与え過ぎより少な目の方が安全です。
10リットルの水に対して孵化直後は0.1g前後、ぞのご2世が誕生してからは少しずつ増やしていき”たくさん増えたな”と思う時で0.3g−0.4gほどです。
その後はミジンコの数により増やしていきますが最大でも1gぐらいです。
水の臭いがキツクなるようでしたら給餌を止めて臭いがやわらかくなるまで待ちます。
上手な給餌と間引きを行いますとミジンコの突然の全滅は起きません。
・・・店長

Posted at 2009年12月31日 15時47分01秒

 
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