サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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タマミジンコの休眠卵(43)

ペットボトルで育てる
ミジンコをペットボトルで育てている方も多いと思います。その様な方にうまく育てるための方法の報告がありました。
「ペットボトルだとどうしても酸素不足になりがちなので、ペットボトルの半分まで水を入れて増やしています。ペットボトルの中の空気が水に良く溶け込むようです。酸素が十分なのかミジンコの増えが良くなりました。」
2Lぐらいの大き目のペットボトルだとより効果が出ると思います。 店長

Posted at 2009年09月16日 21時56分27秒

 
この記事へのコメント

ミジンコ飼育する際

ペットボトルのキャップは閉めて飼育していいんですかね?酸欠になっちゃうか?
Posted by ysk at 2012/05/22 12:01:35

ペットボトル飼育

ペットボトルで飼育する場合は飼育水を7分目ほど入れ、キャップは開けてください。仰る通り酸欠を防ぐためです。水を7分目と言いますのも水の量に対する接触面積を増やすためでもあります。
ペットボトルを立て使わず寝かせて使う方法もあります。この方が水との接触面積は増えます。
Posted by 店長 at 2012/05/22 13:48:08

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