サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
メインメニュー

タマミジンコの休眠卵(26)

”ミジンコ君”の与え方
  孵化後の”ミジンコ君”の与え方に悩んでいる方も多くいるのではと思います。
  そのような方への一つのアドバイスになる報告がありました。皆さんもお試し下さい。
  「ペットボトル10本使ってタマミジンコを増やしています。最初はミジンコ君を与えていると面白いように増えるので、ついつい与えすぎたボトルが何本かありました。ボトルの底に何かもやもやしたものが出始めたのです。ミジンコの増え方も少なくなったように思いました。そこでもやもやが出ているボトルへの餌やりを止めました。そうしたら2-3日後にはそのもやもやがすっかり無くなって水の臭いもなくなりました。ミジンコが食べたのではと思います。」

Posted at 2009年06月25日 00時01分17秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*