サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
メインメニュー

タマミジンコの休眠卵(24)

初めてミジンコを餌に使った方からの報告です。
 自分はめだかを飼っているが餌は配合飼料を使っていた。配合飼料は最初は良いが、飽きが来るのかだんだん食いつきが悪くなる。そこで、少し高いと思ったが休眠卵を買って孵化させた。うまく孵化するか心配だったが順調に孵化しミジンコの数が増えたところで、少しめだかの水槽に入れてみた。なんだこれは! めだかがサメが獲物を取るがごときミジンコを取り合っている。びっくり! 皆がミジンコを使う分けが良く分かった。

 店長・・ミジンコにも色々種類がありますがタマミジンコは小さくめだかや稚魚には最適で      す。大きいミジンコではめだかは食べ切れません。

Posted at 2009年06月16日 01時22分35秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*