サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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タマミジンコの休眠卵(20)

ビッグニュース!らんちゅう・錦鯉で有名な養殖業者の方からの報告です。
 皆さんも参考にしてください。
 1.5月1日、タマミジンコの休眠卵とミジンコ君を購入。
 2.金魚の輸送に使う発泡スチロールの容器に約10リットルの水を入れ休眠卵の培養開始。
 3.3日目ぐらいに孵化し、その後毎日朝夕に水が薄く白くなる程度にミジンコ君を撒布。
 4.2週間ぐらいして200リットルのFRP池で培養開始。
 5.毎日朝夕に、水が薄く白くにごる程度(1回に5-10gのミジンコ君)を撒布。
 6.約1週間後に約60g(約50万匹)のミジンコを採取。
 7.その後は少し量を減らして30−40gの採取している。
   毎日採取するにはどのくらいの量の採取が適量か検討中。(検討結果は後日)

 店長・・・素晴らしい報告です。ミジンコを大量に扱う方だけでなく家庭内でミジンコを培養
      している方にも大変参考になると思います。

   500g入りの大量のミジンコ君をご希望の方はホームページの”お問い合わせ”
でご連絡下さい。

Posted at 2009年05月29日 18時57分56秒

 
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