サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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タマミジンコの休眠卵(18)

タマミジンコの休眠卵から孵化、繁殖を行った方の集計報告。
 1.孵化までの平均日数  3日
 2.孵化後2世が誕生するまでの日数 4日
 3.次の2世および2世の子供誕生までの日数 3日
  
  各ステージでの平均的な日数です。10日目以降はミジンコの数が急激に増え始めて、誰の  子供か良く分からなくなります。ここまで来たら、別のペットボトル2−3本に分けて飼育
  した方が安全です。この急激に増え始める頃に嬉しくなって餌(ミジンコ君)を遣り過ぎて
  死なせてしまうケースがあるからです。

Posted at 2009年05月24日 23時31分06秒

 
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