サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
メインメニュー

タマミジンコの休眠卵(15)

カルキ抜き
休眠卵の孵化に水道水を使う方はカルキ抜きが大事です。

この様な問い合わせがありました。「届いた休眠卵を2つに分けて使用した。最初の1回目は無事たくさん孵化したが、2回目はうまくいかなかった。冷蔵庫に長く入れていたことが原因か?」
何回かのやり取りで2回目は安心から水道水のカルキ抜きが十分でなかったことがわかりました。
ミジンコは環境測定の指標となる生物として使用されています。環境の変化に微妙に反応するためです。カルキ抜きはしっかり行ってください。

Posted at 2009年04月25日 11時29分02秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*