サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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ミジンコ休眠卵(7) 

ミジンコの増やし方 休眠卵からミジンコを増やしている方からの報告をご紹介します。
 「自分はマンション住まいで場所の関係で大型容器ではなくペットボトルで休眠卵の孵化を試
 みました。3日ぐらいで孵化が始まり、翌日からほんの少量のミジンコ君を水に溶かして与え
 始めました。ミジンコの数は増えてきましたが、これは孵化して来たミジンコで増えたと思い
 ます。孵化後1週間ぐらいするとミジンコが見る見る増えだしました。大、中。小とさまざま
 な大きさのミジンコが見えるようになりました。ペットボトルで飼っているとミジンコの変化 が良く見えて面白いのと、えさのやり方の参考になります。今ではペットボトルの数が10本
 以上になり順番に飼っている熱帯魚に与えています。熱帯魚も良く食べます。
 よく言われているミジンコの突然死も未だ起きていません。これは多分ペットボトルで飼って いるとミジンコの様子(大、中。小)や数が良く分かりエサの与え方の調節が出来るためと思 っています。エサを溶かして与える事、増えてきたら一片に大量のえさを与えるのではなく何 回かに分けて与えると水の汚れを防げます。それとえさを与えたときにペットボトルをひっく り返すとえさの拡散と酸素の吸入にも良いようです。」
 
 これを投稿された方は熱帯魚の飼育を楽しむと同時に、ミジンコの飼育も楽しんでいるようで す。
 

Posted at 2009年04月09日 11時53分17秒

 
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