サン・ニュートリション株式会社は、スピルリナやケフィアを素材とした健康食品・ペットフードの開発、製造、販売を手がけています。 このたび、ミジンコ、ワムシや熱帯魚、金魚、メダカなどの孵化直後の、まだミジンコも食べられないような稚魚を主なターゲットにした画期的なエサ”ミジンコ君”を開発しました。是非一度お試しください。 金魚、らんちゅう、熱帯魚、メダカなどの究極のエサといわれるミジンコのエサ用に開発した「ミジンコ君」がお求めいただけます。 「ミジンコ君」で育ったミジンコを稚魚に与えると稚魚の生存率が高まり、貴重ならんちゅう、金魚、熱帯魚、メダカをたくさん育てることができます。(ミジンコ耐久卵/ミジンコ休眠卵)
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ミジンコ君を使用した方の感想集

今日はミジンコ君を使われた方からの感想を一挙公開します。      皆さんも参考にしてください。


1.ミジンコ君は稚魚の嗜好性が高く、栄養的に申し分ないようで成長もよいで
  す。従来の粉餌のみだと落ちる稚魚が多いのですが、ミジンコ君を使うと少
  なくなります。

2.エビ類、レッドラムズにも高い嗜好性を持っているようです。

3.ブラインシュリンプがまだ食べられないような小さいミクロラズボラハナビ
  がブラインシュリンプが食べられるサイズになりました。

4.初期飼料でブラインシュリンプが使えないくらい小さいのでインフゾリアか
  ワムシを使うし  かなかったのですがミジンコ君でも行けました。

5.ブラインシュリンプの栄養添加に使っていますがかなり良いと思います。

6.ミジンコ君の使用方法
  10Lのプラケース(底面フィルター)に稚魚約20匹飼っています。1回の
  使用量は耳掻き1杯で1日5回。餌の残飯処理と水質保全のためレッドラム
  ズ、エビ少々を同居させている

7.ミジンコ君をメインにした稚魚飼育には、スポンジフィルター、ベアタンク、
  レッドラムズの組み合わせが適している。
  

Posted at 2009年01月28日 00時16分25秒

 
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