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<title>中目黒　整体　量子場調整による顎位調整、理想的な小顔、からだの改身</title>
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<title>羅針盤としての口腔　　　　　朋美カウンセラー</title>
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羅針盤としての口腔


1
「子供と大人の境界線ってどこにあるんだろう。」
中目黒の治療院に来ている高校生の女の子が、ふと漏らしました。
そうね、わたしも子供の頃はよくそう思っていた。
でも目に見えるような境界線はどこにもないんだよ、すべて自分次第なの、って言いたかった。

昼と夜の境界線がどこにもないように。
昼と夜は互いに混じり合いながら、侵食し合いながら、揺れ合いながら、互いが互いの領分を譲り、許し合っていく中で作られていく。

男と女の関係性もそうでしょう。
男性は自分の想いを女性...</description>
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<dc:date>2008-11-19T02:39:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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<title>６　魔物　　　　　小説家志願　　　　岩尾院長</title>
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<description>６　魔物 

 敵は私達の存在を知ったが、銀座の周辺で見失ったようだ。またどこに、どのように活動をしているかは、おそらく何も知らない。実際、活動らしきものは何もしていないのだからなおさらだ。
　
　しかし彼らにとって私達の存在は目の上のたんこぶのような障害になっている事は想像に難くない。彼らの秘密を知っているのは結社だけだが、その主事であるギョロメのオヤジがその存在を残し、彼らの目の前をよぎっているで、彼らにとってはもはや想像のものではないのだろう。
　行きつけのバーは、結界を造っていなかった...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-18T22:04:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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<title>女であるということ　　　　　朋美カウンセラー</title>
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女であるということ


1
いままで自分の女性的な面は、外側からの要請によるのだと思っていました。
男性の前だからとか、世間的にまずいからとか、良識のある人に思われたいから、とか。
レストランのドレスコードのように、状況に応じて従うものだと考えていました。

でも、女であるということは、そういうものとはまったく違うことが分かりました。

女であることは、植物が地上から養分を吸い上げて空に向かって大きく広がるように、垂直に立っていること。
それは、筋肉の力で力強く立っているのではなく、身体...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-18T02:37:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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<title>５　でも、どうして　　　小説家志願　　　岩尾院長</title>
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<description>５　でも、どうして
　
　オーラの回転がどのような意味持っているかを知り、その訓練を重ねる度にこれは途方もない真実である事を確認したが、まだその全貌は自ずと体現するに至ってはいない。

　前世でも量子場についてはある程度の訓練はしていて、その事をこの生でも体現しているが、この発見はそのレベルではなかった。量子の場をある規則にしたがって回転させる事により、その中の物質はその中で発せられる思いに従って瞬間的に変容させられるのだ。

　これを、善に使うなら身体の症状を意図に従って瞬間的に消し去った...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-14T01:12:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5001529/article/0098713.html">
<title>Change has Come　　　　　　朋美カウンセラー</title>
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<description>

Change has Come


一
11月5日は久しぶりにテレビに興奮しながらかじりついていました。
テレビでワクワクするなんて、ルパン3世の『カリオストロの城』以来です。
その日は、バラク・オバマ氏が次期大統領に選出された日でした。
アメリカの大統領にアフリカンネイティブの人間がなる―。
これまでの歴史を考えると、その瞬間が奇跡に思われ、彼を興奮のるつぼで歓迎する人々とともに、ついついわたしも涙を流しました。

それにしても、彼の演説の言葉は簡潔で力強く、聞く人の心を打つものです。
強い者には、圧倒的...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-12T02:14:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5001529/article/0098512.html">
<title>カウンセリングを受けて　　No.2</title>
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<description>朋美先生へ

早速にご連絡いただきまして、ありがとうございます。
今日は一日、自由な日なので、白雲の道の先生方が書かれたアーカイブを読み直しています。
以前読ませていただいた時よりも、ものすごく腑に落ちるのです。
時に泣いたり、時にげらげら笑ったり（岩尾先生の表現が面白すぎて。。。）
あっという間に２時ですね。

何だか、私、本当に気分が良くて笑顔が出て、気がつけば、背中を伸ばしたくて、積極思考へと変容しているみたいなんです。
土曜日の朝、朋美先生とお話させていただいている時、自分の未来は漠...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-11T00:23:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5001529/article/0098447.html">
<title>初登場！</title>
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<description>昨日、量子場調整講座の本コースに初参加させていただきましたぴろこです！

プロローグ、補講とそれぞれ１回ずつ参加したことがあるものの、本コースの内容の濃さにびっくり！付いていくだけで必死でした。

イメージを現実に押し出すか、押し出さないかの線引きや、次元の使い方、オーラの回転や反転など、つぎつぎとすごい技術を伝授されいっぱい、いっぱい。。。(^-^;

一つ一つを自分のものとするには、まだまだ実践が必要だと感じたので、早速今朝からイメージの練習を重ねています。

また、昨日、初めてお会いした受講...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T19:00:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5001529/article/0098309.html">
<title>カウンセリングを受けて</title>
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<description>朋美先生

先生に心の内を聞いていただくことで、自分を外側から見て、自分の位置を確認できたような気がします。
自分が「離婚したい」と思っていたことがうそみたいです。私、子供たちだけでははくて夫も愛しているんですね。
夫に対しては（特に急性的な）依存状態で、利己的な愛だったから、自分をあんなにも苦しめていたんだと今はそう感じます。
もっと自由で、もっとでたらめで、もっと万事OKなのでしょうけど、刷り込み成果も相まってか、自分の狭い視野でジャッジしていた大嫌いな自分に気付かされました。できたら、こ...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T14:18:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5001529/article/0098189.html">
<title>未来へ架けるイメージ　　　　　朋美カウンセラー</title>
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<description> 

未来へ架けるイメージ


一
アヤ先生のハイキングの記事に触発されて、わたしも、登山について書きたくなりました。

父が山好きだったこともあり、子供の頃から、ぶどう狩りやキャンプなど連れて行ってもらい、富士山から八ヶ岳など、さまざまな山に慣れ親しんできました。

10歳のときの夏休みに、家族である山にキャンプに行きました。
頂上へ向かう途上、八合目にさしかかった頃、疲労と不注意から、崖から一気に約100メートルも落下してしまいまい、九死に一生を得たのです。
その後も1ヵ月下がらない熱に悩まされ...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T12:43:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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<title>４　監視網  　　　小説家志願　　　　　　岩尾院長</title>
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<description>　
４ 監視網

　彼女はこのバーでは特に優雅に見える。それが好きで私はよくこのバーに誘う。いつものようにめワインを片手に目を軽く閉じて感覚を最大限に開いている。その時の彼女は私にとって女神以外の何者でもない。

　「ショウ、残念だけどこのバーは今日で終わりにしなければならないようですね。」

　その言葉の余韻から私は、内側の視覚を拡大して察知した。このバー全体の場がゆっくりと時計回りに回ったり、止まったり奇妙な量子の運動をしている。同時に周りに直接的な目に見える敵はいないのを確認した。
　
...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-08T00:48:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>量子場調整アカデミー</dc:creator>
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