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外国人+日本人先生2人一組。
この考え方はトーマス・イングリッシュでは最も理想的とするレッスンスタイル。
マンツーマンレッスンは英語のほか、フランス語、ドイツ語、イタリア語、そしてブルガリア語も受講可能です。また英会話教育に熟練した日本人講師による中高生・大学生・シルバー・主婦の方など受験や英語補修、また「ゆっくりでも英語を覚えたい」「旅行英会話を日本人先生からしっかり学びたい」といった方にお勧めです。
トーマス・イングリシュでは基本的に60分週1回(月4回)の英会話マンツーマンを24,000円といった安心価格で提供し、生徒の希望に応じたレッスンを組み立て提供します。ビジネスであれ留学であれ、実際に現地の言葉をしゃべることが一番コミュニケーションの手段として大切。トーマスでは生徒の立場に立って親身にその内容をお伺いして、出来る限りの提案をさせていただきます。ぜひ、お気軽にご相談ください。
(高齢者といっても負けていません。ガンバッテ海外旅行を楽しみ、出来なかった英語をちょっとでも覚えようという方が通っております。ここで写真をお出しできないですが、海外英会話、また日常で英語の好きな方にも好評を得て、じっくりとレッスンを行っております。現在トーマスでは70代の方が海外旅行で本当に現地で生の英語を喋りたいといって、通っていらっしゃるかたもおられます。英語は「思い立ったらやるのが一番」、でも、長続きして欲しいためゆっくりと、しっかりと。英語は楽しく面白く、根気よく。これが一番重要です。まず体験レッスンから。
Posted at 2008年05月31日 00時46分51秒
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●授業時間・月謝について
| WHITE | YELLOW | GREEN | BASIC(初級) | MIDDLE(中級) |
| 40分 | 50分 | 50分 | 60分 | 60分 |
| 小学生以下 | 小学1,2,3年 | 小学4,5,6年 | 一般 | 一般 |
| 6,600円/月 | 7,600円/月 | 7,600円/月 | 8,800円/月 | 8,800円/月 |
※各コースの対象学年は目安です。経験などによりコースは変更されます
※また病気やその他の都合でお休みされました場合、月に1度だけ「振り替えレッスン」を認めております。
●入会金
7,500円 (消費税込み)
●年間教材費及び年会費(年度ごとにかかる費用)
※一般の方に関して、2年目以降年会費6,000円とテキスト代3,000円となります。
| | WHITE | YELLOW | GREEN | BASIC (初級) | MIDDLE (中級) |
|---|
図書(音声) 教材 | 7,600円程度 | 8,800円程度 | 8,800円程度 | 9,000円程度 | 9,000円程度 |
|---|
※教材費につきましては、その他雑費を含んでいますので、入会してから付加される費用等は一切かかりません。(設備や雑費、冷暖房費などはすべてこの教材費の中に含まれます。従いまして入会後の諸経費などは一切いただいておりません。)
※また年間教材費及び年会費に関しまして、継続の方は毎年4月に、徴収させていただきます。
●月謝のお支払いについて
月謝は翌月から前納制とさせていただきます。お支払いは原則的に自動引き落としで行われますが、自動引き落とし手続き完了までの間は現金にてお支払いいただきます。手数料は負担いたします。
●ご兄弟の入会について
ご兄弟が入会される場合は、二人目以降の入会金はいりません。兄弟、姉妹での参加は向上心が高まる上、お知り合いでしたら一層上達加減や切磋琢磨の気持ちが向上します。
●クラス時間に関して
各教室によって異なりますが、基本的には午後1時から午後10時までのクラス編成となっておりますので、ご希望されます教室でのクラス時間などはお気軽にお問い合わせ下さい。
●マンツーマンレッスン(プライベートレッスン)・派遣レッスン
様々なニーズにお応えするため、完全マンツーマンレッスンも受付けております。60分間で外国人先生+日本人先生2人一組レッスン(基本:週1回月4回で24,000円)を受講できます。目的等ご相談いただければ、それに適したレッスンを組み、しっかりとしたレッスンが受けれます。(ビジネス、海外出張・留学、その他) また英会話教育に熟練した日本人先生によるマンツーマンレッスンも有り、中高大学生向けテスト(試験対策・TOEIC対策)及び受験(志望校)向け英語対策レッスンを行っています。その他、お忙しい方、企業・幼稚園・小学校などへの派遣事業(実際にネイティブティーチャーと日本人先生が直接レッスンを行いにお伺いし、英会話を教えます)も可能です。企業などでのビジネス英語及びご相談に対するレッスンを組み立て、その他英会話に関するご相談を承ります。(お気軽にご相談ください)
※関目教室(京阪関目駅徒歩7分) 曜日により5:50以降のクラスが変わります。
| | 午後12:40 〜1:40 | 午後1:50 〜2:50 | 午後3:00 〜3:40 | 午後3:50 〜4:40 | 午後4:50 〜5:40 |
|---|
| クラス | 一般 | 幼児クラスor一般 | WHITE(3歳〜) | 小学生クラス | 小学生クラス |
|---|
| | 午後5:50 〜6:40 | 午後5:50 〜6:50 | 午後6:50 〜7:50 | 午後7:00 〜8:00 | 午後8、9:00 〜9、10:00 |
|---|
| クラス | 小中高クラス | 一般 (初級:中級) | 一般 小中高クラス | 一般 (初級:中級) | 一般 小中高クラス |
|---|
※城北市民学習センター教室(地下鉄関目高殿徒歩5分)・例
| | 午後1:50 〜2:50 | 午後3:00 〜3:40 | 午後3:50 〜4:40 | 午後4:50 〜5:40 | 午後5:50 〜6:50 |
|---|
| クラス | 一般 (初級一般) | WHITE (2歳半〜) | YELLOW(小1〜3) | GREEN (小4〜6) | 小中生・一般 |
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| | 午後7:00 〜8:00 | | | | |
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| クラス | 小中生・一般 (初級・中級) | | | | |
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※ 城東会館教室(蒲生公園前)・例
| | 午後1:00 〜2:00 | 午後2:20 〜3:00 | 午後3:10 〜3:50 | 午後4:00 〜4:50 | 午後5:00 〜5:50 |
|---|
| クラス | 一般 (初級) | 2〜4歳児 | WHITE (2歳半〜) | YELLOW (小学1〜3) | GREEN (小学4〜6) |
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※ 鶴見区民センター教室(横堤)・例
| | 午後1:50 〜2:50 | 午後3:00 〜3:40 | 午後3:50 〜4:40 | 午後4:50 〜5:40 | 午後5:50 〜6:50〜8:00 |
|---|
| クラス | 一般or幼児 | WHITE (2歳半〜) | YELLOW (小学1〜3) | GREEN (小学生) | 小中高・一般 (初級・中級) |
|---|
※ その他ご相談ください。担当のスタッフが丁寧に応対いたします。
※ クラス・レベルにあった無料体験レッスン実施、あなたの英会話を出来るだけ応援します。
Posted at 2008年05月31日 00時14分18秒
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TPR(Total Physical Response) 〜日本語を学んだ道筋に出来るだけ近く〜
TPRとは英語圏の国々で、英語圏以外の国からやってきた子供たちに英語を教育するために、ごく一般的に使われる手法です。
TPR理論そのものは非常に分かりやすいものです。
日本人の赤ん坊が、日本語を覚えていく過程で、お母さんは日本語の文法を赤ん坊に教え、それで日本語を話せるよう教育する訳ではありません。赤ん坊は「立っちしなさいよ」とか、「マンマ?」などと話し掛けられ、もしくはおじいちゃんとおばあちゃんの間で交わされた会話を自然と耳にし、いつの間にか日本語を理解し、話せるようになります。耳にしたことを何となく赤ん坊は実践し、周りの反応を伺います。つまり体を使い自ら体験し、確認しながら言葉を習得していきます。
TPRはそういう理屈に基づいています。
発生言語学というものがあります。一体どういう順序で人は母国語を習得していくのかを考える学問です。日本人の子供は「マンマ」くらいから話し始め、「ぼく、ジューチュほちい」などと主語が文に組み込まれるようになり、そのうちにきちんとした日本語を話せるようにようになります。当然、英語を母国語として話す人々の間でも同じようなことが起こります。英語圏の国の子供は、例えば初めから三単現のsを上手に使いこなせる訳ではないということです。
この発生言語学がTPRのバックボーンになっています。
「じゃあ、どんな順番でもいいから英語でどんどん話し掛ければいいのか?そうすれば子供たちはいつの間にか英語を理解し、話せるのか?」
ということは、有り得るでしょうが合理的ではありません。発生言語学に沿い、言葉あるいは表現を階段を上がるようにして単純なもの、覚えやすいものから系統立てて教えていくべきです。
“Stand up” “Sit down”など単純な命令文から始めます。こういった命令文を教師がジェスチャーや時には絵を使って教えます。後に”Can you swim”など文は段々複雑になっていきます。(一般BasicやMiddleクラスの方はもっと自然な聞き取り、体で覚えていく会話を重視します)
子供や生徒、それに一般の方々は教師から与えられた文に対し、言われた通りの動作をしたり、口頭で答えたりと反応します。TPRで大切なことは日本語訳を与えないことです。教師がどんどん英語のシャワーを生徒に浴びせるのです。
では、TPRでどんな効果が得られるのでしょうか?もちろんリスニング能力が高まると言う分かりやすいものもあります。しかし、こちらの方が副次的というか、おまけのようなものだとお考え下さい。これよりももっと重要な効果があります。
それは一言で言ってしまえば「英語専用の神経回路を作ること」です。
日本人は、日常的な表現であれば、「ツウ」と言われれば「カア」と答えることが出来ます。私たちは、日本語を話す際、いちいち文法的にどういう風にしゃべろうと考え、日本語を話す訳ではありません。私たちの中には日本語専用の神経回路があるから、そういうことが出来るのです。
英語をスラスラ理解し、話せるようになるには、英語専用の神経回路が必要なのです。この神経回路は、何も会話の時にだけ役立つ訳ではありません。長文問題にあたる時も大いに役立ちます。何しろ英語を英語の語順のまま理解出来るのですから。
ところで、私たちは幼い頃より、「聞く→話す→読む→書く→文法」の順序で日本語を学んできました。文法が最後なのです。この順序は世界中で普遍です。要するに、この順序が一番合理的だというのです。
TPRは入口の「聞く→話す」の部分を担当します。TPRでは散々に英語を聞かせ、英語を体験させ、そうして「読む→書く→文法」となります。最後に文法で何となく理解していた英語を整理してあげます。そうすると文法のみを習い、頭だけで理解するよりずっと大勢の子供たち含め生徒は英語を得意科目、得意とするようになります。
Posted at 2008年02月27日 14時53分23秒
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★ なぜ外国人先生と日本人先生の二人一組のチームティーチィングが良いのか?
普通、多くの英会話スクールでは「外国人講師によるレッスン」又は「日本人先生のみのレッスン」を行っているところが多いです。けれどもトーマスでは、基本的にはネイティブによるレッスンが2歳半〜シニアの方に対して最も重要であることをベースに置き、通常2〜5,6人までの少人数レッスンを行っています。
子供たちにとって、外国人先生と初めて接するお子様もいます。また、通常40分(2歳半〜幼稚園児)のクラスで、日本人先生の存在は重要です。それは時にやさしいお母さんのような先生になったり、落ち着きのなくなったお子さんを上手くフォローして、外国人先生によるレッスンが中断することなく、スムーズに行え、また大切な説明は日本人先生から分かりやすく教えてもらうことで、貴重な40分のレッスンが効率的に進みます。
小学生、中学生クラスに於いても、ネイティブ先生とは目を見て発音、PHONICの練習、会話や文法などをていねいにレッスンしながら、どうしても教えたい説明や、大切なところは日本人先生がしっかりと教えてくれる。またグループレッスンで分からない生徒がいれば、ネイティブはその際も中断することなくレッスンを続けながら、日本人先生が分からない生徒をフォローする。外国人先生だけではどうしても無理なところを日本人先生が大切なフォロー、日本人先生の存在は必要だと考えます。
日本の文法は韓国語と並び非常に異質なものとなっています。従って、日本語を覚えれば覚えるほど、英語を覚えるのが難しくなっていくと言っても過言ではありません。考えてしまう英語、それは私たちが学校で習った、「書く」ことから始まる英語教育から起源してるのです。
世界共通赤ん坊はまず何から言葉を覚えますか?どうしてマンマって言えるのですか?
「聞く」「言う」「読む」「書く」・・・・。日本の英語教育はどういう順番でしたでしょう?英会話は言葉、まずは考えるより慣れろです。
トーマスは、これまで文法中心でしか育ってこなかった日本の教育の中で、より一層英語を楽しく、自然に吸収、身に付いていくための努力をします。そして英語を勉強と考えたり覚えなければならない言語や学習と思ってしまわないよう、英語というのは日本語と同じ言葉の一つ、人がコミュニケーションとして使う大切な意思表示の方法といった、話してこそ楽しい会話としての英語を教えます。
『2人一組英会話』と『PHONICS』という発音法、これは外国人先生が中心となって、英語をしっかりと発音(発声)しフレーズまでをリズムよく丁寧に教え、また英語では分からない個所を生徒・子供たちに補助しながら英語力のある日本人先生が良き先生となってアシストする。この方法は非常に効率的であり、ちょっとでもトーマスのポリシーや考えを分かってもらえれば、ぜひ体験レッスンで感じていただけるよう願います。
c
Posted at 2008年02月27日 13時18分24秒
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トーマス・イングリッシュス・クラブの基本ポリシーはクオリティー(品質)を第一にお子様から一般の方、そしてシニアの方まで「分かりやすく効率的な英会話」を目指しています。またより充実したレッスン及びクラス編成を行っていくため、生徒のみなさまには体験レッスンを受けていただき、その際ご相談などお伝えいただければ、出来る限りそれに応じたクラス・レッスン等提案できるよう配慮いたします。(マンツーマンも有ります)
当スクールでは、ネイティブ(英語を母国語とする外国人)の先生及び日本人先生がこれまでキッズ英会話や一般英会話クラスで授業を担当し、その過程でしっかりとした授業研修等を受けてこられたられ方々であり、また外国人先生は出来る限り標準語での発音また生徒たちに対し「わかりやすく話す」先生を採用しております。
2歳半〜一般の方まで、英語をネイティブの目を見ながら楽しく吸収していく。これが英会話にとってどれだけ大切か、またPHONICSという、ネイティブにしか出来ない発音法を繰り返し繰り返し教え、考える英語ではなく楽しみながら自然に体で覚えていく英語を教えること。それは2歳3歳のお子様にとっても、まだしゃべれなくてもきめ細かなフォーローと充実したレッスン、そしてやさしい外国人先生が子供たちの興味を引き出してくれる。すると子供たちにとって英語が好きになって、楽しいものだと思う。トーマスのレッスンは実践でそれを教え、また一般の方に対しても「楽しみながらネイティブから教わる英会話」を目指しています。それは英語が人と人との大切なコミュニケーション、言葉としてとっても大切なものだということを、何の抵抗もなく(慣れる)ことをコンセプトに置いたレッスンを基本に置いています。
(押さえつけの英語より自然言葉として英語が口から出てくるレッスン、それこそ大切。「英語はこんなに面白い」をモットーに、一般や小中高の生徒も気軽に英語に関する質問など授業後に交わすことも出来ます)
また一般、シニアの方も同様、通常はネイティブ先生とともに日本人先生がいるので安心です。ご要望があればネイティブ先生のみのマンツーマン及び、日本人先生によるレッスンコースもございます。従って生徒のかたはそれぞれ自分のペースでレッスンが受けられ、初心者コースから初級、中級コース、また海外旅行での英会話を目的としたクラスもございます。
Posted at 2008年02月27日 13時07分32秒
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