Sonority(田辺はつみカウンセリング事務所)は、横浜・日吉近隣でカウンセリング、ヒプノセラピー、NLP等の心理カウンセリングを行っております。 サービスの情報を詳しく見ることができるホームページもぜひご覧ください。
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2008-07 の記事

レイキヒーリング

レイキは
19世紀に日本で生まれたシンプルな
ハンドヒーリング療法です。

心理学とは少しジャンルが違いますが、心身ともに癒し効果をもたらす意味では音楽療法と同様に、リラクゼーションをもたらすヒーリング効果が期待されます。日本でも古くから伝達されてきており、人の手のひらで、自分で自分を癒し、自分の力で自らを癒し、時に人を助けてきました。
人の手には癒す「気」の力を持っているとされています。現在イギリスやアメリカを中心に世界中に広まっています。近年は、日本でも関連図書の出版が増えてきています。


Posted at 2008年07月17日 13時30分28秒  /  コメント( 0 )

アートセラピー(絵画...

「色彩心理」という言葉が、よく言われていますね。
日々、生活する中でも身近な「色」というものについて、理解をしていこうとするのが「色彩心理」といわれています。

1つのことに決めたがる「脳」と複雑な心理模様の「心」が「色」を利用して表現しているのが「色彩心理」であると解釈しています。
人は一つだけの感情を抱いていることは少ないですね、複雑な心理状態の時には複雑な色彩表現をしたりします。たとえば、虹は、6〜7色がすべて同時に表現されています。色一つ一つに象徴される感情が一度に溢れだした表現としてみましょう。
喜怒哀楽すべての感情が同時に感じられる精神状態とは、どんな時でしょうか?悲しいこと、嬉しいことであれ、その時の状況によって、さまざまな感情が、多くの彩りが気になる、あるいは表現したくなるのでは・・と、考えられています。

色を表現する→色を描く→色を載せる→色を重ねる・・・、表現された絵には、捉え方が色や形や素材の使い方などに反映されて表現されてくるのではないか・・と、思います。

虹色を表現したくなる時という心理状態は、多色で表現される喜怒哀楽、ビジョンと読み解いたなら、その人が描く日常背景にはどんな関係が取り巻いているのでしょうか・・。もしかしたら、何か転機があったり、これからどうしたらいいかな・・と、思案を重ねているかもしれません。もしくは、いろいろな揺れ動く時期にあるのかもしれませんね。
人の心からイメージされてくる、「夢」や「箱庭の配置」、自由に表現する「自由画」には、条件があっての表現ではなくて、色、モチーフ、アイテム、構成、塗り方やタッチ、などをありのままに、その人の感ずるままに表現することで、意味が表れてくるものなのです。

気になる夢同様、気になる絵があったり、描いた絵がありましたら、ぜひ、読み解きセラピーにいらしてください。善悪、理屈、上手い下手・・そういう概念は除いて、表現されているものから、何かSOSが見つかることがあるかもしれませんね。


Posted at 2008年07月17日 13時29分43秒  /  コメント( 0 )

カラーセラピー・セッ...

選ばれたカラーボトルは、「持っている潜在能力」・「現在の状況」・「未来の可能性」など
あなたの中にあり色が表しているメッセージをもとに、お話を伺っていきます。

色は、あなたの潜在意識の中にある「心の声」につながっています。
私たちな、そのときの心の状態を表す色を選ぶものなのです。

色彩心理学を応用して、自分をバックアップしてくれる色(要素)や必要な色(要素)を
アドバイスさせていただきます。

こんな方におすすめです。
 ◎色に興味のある方
 ◎ストレスが溜まっているかな?という方
 ◎生活を新しい視点で見直してみたい方
 ◎悩み解決の糸口を見つけたい方・・・etc.


Posted at 2008年07月17日 13時29分06秒  /  コメント( 0 )

センセーション・カラ...

カナダで生まれの10色のアロマオイルを使ったヒーリングシステムです。
10色のアロマオイルの中から気になる色を使って、3組の配色を自由に作ってもらい、その配色の組み合わせに使われている色を読み解いて(リーディング)していくことで心理分析をしていくものです。
選び出されたアロマオイルの中から今の自分に必要な色や心を静めてくれる色がわかります。


Posted at 2008年07月17日 13時28分22秒  /  コメント( 0 )

催眠療法(ヒプノセラ...

日本において、ヒプノセラピー(催眠療法)は、一般的にも、また医療の世界でもまだまだ認められていないという現実があります。

ただ、欧米でのヒプノセラピー(催眠療法)の状況はかなり違うものとなっています。 例えば米国ですが、米国では1958年にヒプノセラピー(催眠療法)が米国医師会(American Medical Association)と米国心理学会(American Psychological Association)によって有効な治療法として認められています。
また、同年には英国医師会(British Medical Association)も催眠を有効な治療法として認めています。米国歯科医師会もまた催眠を有効な治療法として認めています。

催眠状態というのは、ある種の変性意識状態と言えます。人はそのような意識状態になると顕在意識の壁がなくなり、心がオープンになって、前向きな暗示を受け入れやすくなります。そのような心の状態を利用して行う心理セラピーがヒプノセラピー(催眠療法)なのです。
そのような催眠状態を活用して、習慣や癖の改善や除去、悩みの解消、性格や自己イメージの改善、能力開発、対人関係の改善、ストレスや痛みのコントロール、自己変革、自己探求などを行います。それらは医師の行うような医療行為とは明らかに違うものです。

また、催眠は様々な分野でも活用されています。医療や健康に関わる分野ではもちろんなのですが、更にはスポーツや教育、ビジネスや芸術などの世界でも幅広く活用されています。イメージトレーニング、メンタルトレーニング、気功、ヨガ、瞑想、呼吸法など様々な自己成長のための方法がありますが、すべてに共通するのは、自己の内面と向き合って、全体を統合していくという技法です。これらすべては多かれ少なかれ変性意識状態(催眠状態)を利用しているのです。催眠は内面と向かい合い、そこにある本来のあるべき自分を探求し、自己成長を図っていくための有効なスキルであると言えるのかもしれません。

(*当ルームは医療施設ではございません。従いまして医療行為はいたしておりませんのであらかじめご承知おきください。ヒプノセラピー(催眠療法)などの心理セラピーを利用して癒し・自己探求や自己成長のための各種ワークをご提供しております。精神科や診療内科に掛かっておられる方は主治医の許可を頂いた上で当.ルームへお越し頂くようお願いいたします。)


Posted at 2008年07月17日 13時27分53秒  /  コメント( 0 )

箱庭療法

ユング派のセラピスト、カルフによって始められ、日本で河合隼雄氏らによって広められた精神療法です。

砂箱の中に石、人形、おもちゃなどのアイテムを自由に配置させることで、その人の心理状態を分析し、その砂場遊びのような行為そのものが、その人の心を癒す効果があります。
箱庭療法は、言葉で表すことが難しいイメージの世界を表現し、それを自分で客観的に見つめることに効果的です。継続して箱庭を作っていくことで、より深く本質的な効果が期待できるものです。

お子様から大人まで年齢性別問わず簡単です。
カウンセリングをプラスすることで、より効果的になります。


Posted at 2008年07月17日 13時27分19秒  /  コメント( 0 )

NLPカウンセリングでで...

◎意識と無意識との対話(内的コミュニケーション)を促し、安心感や自信を感じられるように援助できます。
◎意識と無意識との間のギャップを埋めて「問題」や「葛藤」の解消、消化を促します。
◎相手に合わせた効果的なコミュニケーションができるようになります。
◎自分と相手と第三者の視点が身につき、物事を多角的に考えられるようになります。
◎過去の嫌な体験のとらわれを解消できます。
◎考え方や行動に制限をかけている思考パターンを見直し、改善することができます。
◎過去の経験で培った、リソース(能力)を効果的に活用できます。
◎「なりたい自分」や「達成したい目標」を見つけること、 近づく方法が見つかります。
◎相手に合わせた言葉の使い方、イメージの作り方ができるようになります。


Posted at 2008年07月17日 13時26分39秒  /  コメント( 0 )

NLPカウンセリング

NLP→、Neuro-Linguistic-Programmingの略で、日本語では「神経言語プログラミング」と訳されます。NLPは私たち人間の経験を生み出す、3つの重要な構成要素「神経」「言語」「プログラミング」から成り立っています。

NLPとは、3つ(思考・行動・感情)の相互作用が、どのように私たちの思考・行動・感情や身体に影響を与えるのか基本的なしくみを解き明かしたものです。内部で情報処理を行なっている自分のプログラムをよりよいものに書き換えるために役立つ方法とも言えます。そして、NLPは問題の内容を話す必要がありません。

NLPを知って理解して実践していただくことで、人間関係が円滑に楽な気持ちになれることを実感して活用してもらえることを目的としています。

基礎スキルと応用スキル、さらにカウンセラーの傾聴、共感の技術と心構え、イメージの使い方を身につけて、人間関係力を高めていけるように援助することを目的としています。

クライアントさんご自身がNLPの考え方や基本・応用スキルを身につけて、相手の会話の流れを大切にしながら、効果的にNLPワークや心理カウンセリング技術、イメージの活用を織り交ぜています。 対象のクライアントさんに、誠実な影響を、積極的にアプローチするための実践型サポート式カウンセリングです。


Posted at 2008年07月17日 13時26分09秒  /  コメント( 0 )

カウンセリング

心理カウンセリングという言葉から「悩みや困っていることを解消する」とか「上手く世間に対応できないという問題を抱えた人のもの」消極的、固定的なイメージをお持ちではありませんか?

心理カウンセリングは、消極的なもの(悩みを解決する)と、積極的なもの(目的達成のための活用)とに大別され、この両方を状況に応じて活用できるものなのです。日常への心理カウンセリング導入のアプローチとして、その人が「人生で実現したい目的」を明確にし、それを実現していく支援をするという積極的な部分について一般の認識を深める(広げる)解決指向型を目指しております。

フォーカシング指向心理療法・来談者中心療法対面式の面談カウンセリングです。

気になることがある。なんとなくモヤモヤした気分で、元気になれない…。些細なことが気になって仕方ない…。日々の忙しさに追われて落ち着かない気分になってしまった時、心が寂しくなった時、誰かに話を聞いて欲しい…。でも誰にも相談できない。

そんな時ちょっとした心の開放と心を癒やしたい時に、カウンセリングをご利用してみてください。
心のままに表現することで、少しずつ心を軽くし、その人なりの可能性を見つけて勇気へと導くカウンセリングを目指しています。

どんな相談にも丁寧にじっくりお伺い致します。
その人なりの気持ちが楽になれるように、話せる時間を提供いたします


Posted at 2008年07月17日 13時25分37秒  /  コメント( 0 )