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稲毛区E様邸

【稲毛区E様邸新築施工例】おまけ


ちょっと暗くて見づらくなってしまいましたが、こんな窓を見たことがあることと思います。







(横)すべり出し窓と言ってこんな風に開く窓なんですけど、このまま開けたままだといけないので、他の窓と同じように網戸がほしいところですよね。さて、どうやってつけるのか。







はい、この場合横から出てくるわけですね。







『すべての開く窓は、どんなことをしても網戸がつく』これが鉄則です。

Posted at 2011年02月26日 09時22分57秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】11


E様邸のトイレ床は、洗面室の白いイメージを180度変えて、黒の大理石調の床をチョイス。こちらも洗面室と同じようにクッションフロアーです。






一見しただけだと、本物の石と間違ってしまうくらいリアルですね。壁紙も雰囲気を合わせています。こういった『遊び』の部分も醍醐味ですね。

Posted at 2011年02月25日 09時15分02秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】10


7帖の広さの主寝室に0.75坪のウォークインクローゼット。
1階と色合いのスタイルを統一させた、ナチュラルモダンな内装です。






開口幅を調節して、両側に壁をつくれば棚やハンガーパイプが3方向にじゅうぶんに取付可能です。

Posted at 2011年02月24日 12時18分03秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】9


前回は多目的ホールのご紹介をいたしました。
リビングからの階段上と吹き抜けを通じてつながっているので、この多目的スペースとリビング間で、家族の気配がお互いに感じられる距離として有効に利用できそうです。



せっかくの光がたくさん入る場所ですから、これを利用して『ホスクリーン』を天井に設置。
雨の日や乾燥した日はここで洗濯物を干して、必要のない時ははずしておける優れもの。オススメです。

Posted at 2011年02月22日 09時49分44秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】8


リビングにある階段から、2階へと上がっていきます。







階段を上がった所で、吹き抜けになっているところはちょっとしたホールになります。







このちょっとした空間を利用して、多目的なカウンターを設置しました。







ちょっとした空間のゆとりが、セカンドリビングにも匹敵する便利さを生むことでしょう。
子供達のスペース、パソコンのスペース、吹き抜けからの光をいっぱいに感じながらの家族のスペースになりました。

Posted at 2011年02月21日 09時49分23秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】7


E様邸システムキッチンは対面式。吊り戸がないフルオープンキッチンです。







LDKがオープンな間取りだと、その存在感を強力に発揮します。見たとおり、スタイリッシュで格好良いですしね。
このフラットで奥行きの深い真っ白な人工大理石が人気なんです。
ただ、もうちょっと奥行きをとらないとテーブルとしてはあんまり使えないんですよね。

このままダイニングテーブルで使用したい!という方には、普通のキッチンの奥行き(64僉砲鯀んで、大工さんにカウンターをつけてもらうといいですよ。







とはいえ、一体化したLDKには、もはやインテリアの一つとしてキッチンのデザインも重要視されるようになりました。

Posted at 2011年02月20日 09時52分37秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】6


さて、リビングから見えるこのお部屋は、リビング続きの和室となっております。
建具は3枚。はじに寄せれば2枚分の開口でリビングと一体になります。







そして、よりリビングと一体化させるために、建具3枚をここにしまえる建具収納をつくりました。
ここにしまい込めば3枚分の開口ができるわけです。
普段はしまっておいて、必要な時に仕切るのが良さそうです。







もちろんバリアフリー対応。仕切りに段差がないので、スムーズに違和感なく出入りが可能です。

Posted at 2011年02月19日 09時33分43秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】5


E様邸リビングに入ります。







今回はリビング階段。その階段上は吹き抜けとなっており、リビングに吹き抜けからの光を採り入れます。







吹き抜けの弱点は暖房効果が上に逃げてしまう事。そこで天井にサイクルファンを取り付けます。







逆に夏は熱気が上にたまってしまうので、開閉式の窓を設置しています。上の方にある窓を開けるのは、この下がってるチェーンを操作して開け閉めできます。
これで吹き抜けの弱点は解決ですね。

Posted at 2011年02月18日 09時46分57秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】4

E様邸新築施工例のつづきです。




洗面化粧台はダーク系で建具と合わせています。落ち着いた色は人気がありますね。
水栓が壁に付いているので水はねの心配もなくなります。
サイドにはトールユニットを付けて、タオルなどの洗面室周りに必要な収納を確保しています。







こちらは洗濯機スペースです。
床は大理石『調』のクッションフロアー。一見すると本物の大理石と見間違うような、ちょっぴり高級感を満喫できて人気です。

ちなみによく『洗濯パンがないんだけど?』と質問をいただきます。
洗濯パンは固定しているのでお手入れがしにくいです。水がはねたらサッと拭き取りたいところですが、洗濯パンがあるとそれもできませんね。その下に水が浸透してカビ発生!の原因にもなりかねません。

だから今の新築住宅のほとんどは『洗濯パン』がないんですねぇ。

Posted at 2011年02月15日 10時36分01秒  /  コメント( 0 )

【稲毛区E様邸新築施工例】3

稲毛区E様邸新築施工例のつづきでございます!

前回は玄関の収納について触れました。玄関だけではなく、「収納」は必ず計画しなければいけません。
一般的に収納は全体の10%以上欲しいところです。建ててから『物が多くて収納が足りない!』となっては取り返しがつきません。





ウォークインクローゼットや1坪以上の納戸(なんど)を「どーーん」と大胆に付けるのも手ですが、人によっては使う場所ごとにちょこっとづつ収納を設けるのも使いやすいようですよ。
しまうのが苦手が方は大きな収納があると、なんでもかんでも入れ込んで奥の物が取れなくなって結局使わずじまい。このような事態はなるべく避けたいものです。

上の例では奥行き30僂曚匹亮納です。付いてる棚を好きな位置に移動できる可動式の棚にしておけば、これでも様々なものが入ります。






そしてこのように階段の下も収納にして30僂亮納を補います。

Posted at 2011年02月14日 16時42分42秒  /  コメント( 0 )

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