PCTカイロプラクティックの「PCT」って
遠藤D.Cが考案した、テクニックの名前なんです!
「ペルビック コンプレックス テクニック」
骨盤 複合体 調整法
骨盤だけではなく、全身の調整法ですよ。
しかし特に骨盤を刺激する方法は、見た目はシンプルですけど
まず安全で、なおかつ全身の歪みが一気に取れる
他のカイロプラクターが見たら、目からうろこが落ちる様なテクニックです。
このテクニックには、学校でも教わらない発想があります。
以前、私は遠藤先生に何度か尋ねたことがあります。
私 「どうやってこのテクニックできたんですか?」
遠藤先生 「なんとなく…思いついた!」
初めこれを聞いた時は理解できませんでした。
しかし今は少し理解できます。
<なんとなく>って素人の考える<なんとなく>と違うんです。
遠藤先生の<なんとなく>は
基本をしっかり勉強して真剣に臨床を経験してきた中で、ある時閃いた。
こういう事ではないかと思います。
私も遠藤先生の領域にいけるように精進します!!
相模大野店:林
米国公認カイロプラクティックドクター
遠藤光政D.C.
http://www.endo-dc.com
PCTカイロプラクティック登戸
小田急線、JR南武線登戸駅30メートル
TEL.044(933)9547
PCTカイロプラクティック相模大野
小田急線相模大野駅北口10メートル
TEL.042(749)5084
Posted at 2008年09月08日 11時44分24秒
/
コメント( 0 )
/
トラックバック( 0 )
自覚症状の有無だけでなく真の健康を目的としたカイロプラクティックには運動力学的異常と神経生理学的異常の両方を解消する必要があります。運動力学的異常は簡単に言うと構造的バランス異常、つまり体のゆがみであり、神経生理学的異常とは体の働きの異常です。働きの異常を正確に分析するためには先端技術を採用した計測装置による客観的データが必要になります。今までは経験的な感だけに頼った療法が普通でしたが、これらの働きを客観的データによってより正確に検査する手段には次のようなものがあります。
・表面筋電計---背骨や骨盤に付着する筋の緊張を検査
・サーモグラフィー---自律機能を検査
・脈拍変動計---自律神経バランスを検査
・傾斜計---脊柱各部位の可動域を測定
・圧痛計---圧痛の度合いを測定
これからの自然療法は客観的データを取り入れてより科学的に行う必要があると考えます。
http://endo-dc.com
PCTカイロプラクティック登戸
米国公認カイロプラクティック・ドクター
遠藤光政 D. C.
〒14-0014 川崎市多摩区登戸3463
TEL.044(933)9547
Posted at 2008年03月29日 17時03分42秒
/
コメント( 0 )
/
トラックバック( 0 )
〈東京会場〉全国柔整鍼灸協同組合 東京事務所
東京都品川区西五反田7-22-17 TOC ビル8F TEL 03-5745-9030
〈福島会場〉全国柔整鍼灸協同組合 東北事務所
福島県郡山市大町1-14-3 TEL 024-991-0032
日時 (時間は各会場、各日程共に11:00〜14:00)
〈東京会場〉平成20 年4 月27 日(日)、5 月25 日(日)、6 月27 日(日)
〈福島会場〉平成20 年10 月12 日(日)、11 月9 日(日)、12 月14 日(日)
http://endo-dc.com
Posted at 2008年01月09日 16時55分23秒
/
コメント( 0 )
/
トラックバック( 0 )