メインメニュー

EST’EE LAUDER

こんにちは!

E-ori's5 NAILPRODUCE(イオリズファイブネイルプロデュース)
です。










昨日は今月最後のお休みを頂き、相変わらずお休み前日は例外なく夜更かし、、、といいますか翌日(昨日)の朝に寝たようなものでしたので昨日は正午頃のゆっくり起床でした。

それからゆっくりお出掛けの準備をして藤丸百貨店へ。

本当は違う用事で行ったのですが催し日を間違えてしまったので急遽、エスティーローダーのカウンターを探してみるとありましたので♪、BAさんに色々尋ねてきました!



そして一昨日発売されたばかりの抗酸化作用の効果が得られるというクリームなど新商品や今使用している商品から、最近乾燥対策で色々探しているリキッドファンデの事までご説明頂きました☆



そしてコンシーラーとハイライトが一体化している、ダブルウェアグロウBBのハイライターコンシーラーを購入しました。

リキッドタイプなのと美容成分が配合されているそうなので乾燥しがちな目周りにはとてもいいかもしれません。

今は、乾燥肌の方に愛用されているカバーマークのコンシーラーを使っているので、しばらく併用してみようと思います。



エスティーは基礎化粧品の成分もとても先端をいっているそうで、夏に実家に帰った時にエスティーで働いている友人にエスティーの事を色々聞いてから興味をもったのですが、良い物はやっぱりそこそこの値段がするわけで…

「じゃぁ、ちょっと試しに使ってみようかな」なんて言って結局使わずドレッサーの奥に使われずにいる化粧品が数知れずある私には気軽に、そして最悪は使わなくなるかもという事を考えたらエスティーの商品は気軽にお試しができませんので試供品をいくつか頂きました❤

こちらの4つを頂いたのですが、まず左上の白くて長いボトル、こちら「マイクロエッセンスローション」といいます。

私も愛読している@cosmeによりますと、
「アジア限定発売
日本人女性だけのために作られた化粧水。肌そのものを強くすることで肌クオリティを高めエイジングサインが現れにくい肌に導くという発想から生まれました。古来から生活に役立てられた発酵の神秘的なパワーを組み合わせた独自の新成分が、肌本来の機能を総合的にサポート。内側から輝く生命力に溢れた美しい肌に導きます。」
だそうです。


そしてその隣の濃いブラウンの低い瓶は、「アドバンスナイトリペアアイSコンプレックス供別楔詰僖献Д襯リーム)」です。

同じく@cosmeによりますと、
「肌質、年齢を問わず、どなたにも使用できる万能の目もと専用美容液。日中の保護力も備え、肌修復をサポート。乾燥、小ジワ、むくみ、クマなどあらゆるダメージに対応し、若々しいハリとうるおいをもたらします。」
だそうです。


そして下左のゴールドの容器は、「シュープリーム トータルクリーム」です。
同じく@cosmeによりますと、
「女性が複合的に抱えるエイジングサインをケアする、マルチアクションクリーム。肌に活力をもたらし、ふっくらきめ細やかでいきいきとした印象へ導きます。なめらかで軽やかなテクスチャー。心地よさをもたらすオリエンタルシトラスフラワーの香りです。」
だそうです。


最後のその隣のベージュのボトルは、「フューチャリスト アクア ブリリアンスメークアップ」です。
またまた@cosmeによりますと、
「SPF15・PA++
全5色
なめらかで軽やかなリクイッドファンデーション。肌にするすると伸び、ミディアムからフルまでのカバー力で毛穴を目立たなくし、スキントーンを明るく均一に整えます。植物成分のウォーターリリーエキスを配合し、アジア人女性が必要とする心地よいしっとり感をキープします。」
だそうです。

参考になりますでしょうか。


そしてお化粧品って世の中にごまんとありますが価格は様々。
でも毎日使うものですから、
.灰好僂楼造なが助かる
△任眸に使う物だから良質な成分が配合されている物がいい
これからどんどん加齢していくわけなので先端の商品(成分や浸透力など)を早くから使い衰えるスピードを緩やかにしたい

…と思うわけです。

成分に見合った、そして納得した物でしたら価格が少し高めでも使おうと思える物。

なぜなら、若さはお金では買う事は出来ませんが、多少の対価で今の若さをキープもしくは長引かせる事が出来るなら方法は1つしかありませんからね!



それで、BAさんにエスティーの商品が掲載されているリーフレットを一通り頂いてきました。

こちらとネットのホームページで、成分と開発過程、何を注視して作った商品かなどなど、お勉強してみたいと思います。

抗う=努力をすれば肌は応えてくれますからね♪

Posted at 2014年09月28日 15時29分10秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*