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2010-12 の記事

新商品♪ ダストクリー...

今は、昔と違ってお部屋の床が畳やカーペットからフローリングにどんどん移行されてきましたね。フローリングって毎日お掃除しても、ホコリが・・・・
フローリングのお掃除には何と言っても、ダスキンモップ ホコリを舞いあげずにホコリを取る。独自の吸着材の効果で、取ったホコリは逃がさない。
また、吸着材の中にはアレル物質を抑制する成分が入ってるから、ホコリの中のダニの死がい、花粉なんかもブロックできるんです。

と、ここまではご存知の方も、ご利用の方も多いと思います。

今回モップの補助として、新発売したのがこの 【ダストクリーナー】
床モップで集めた、ホコリやゴミをダストクリナーでサッと吸引。
今まで、モップで集めたごみを掃きだしたり、掃除機で取っていただいていましたがそんな手間がコレで解消。お掃除の時間がぐんと短く楽になりますよ。



只今、2週間無料モニターにて体感いただいております。
是非おためし下さい。


Posted at 2010年12月21日 10時22分00秒

お掃除のコツ教えます...

お掃除のコツ教えます!の第2弾。
今回は、浴室編!

みなさんから、うかがうお悩みで多いのは、やっぱり床・壁のカビ汚れ。
カビの色素は通常の浴室用の洗剤では取ることができませんカビ取り剤(塩素系漂白剤)を使いますが、酸性のものと混ぜると有毒な塩素ガスが発生するので注意が必要です。
必ずドアや窓を開け、換気扇を回しながら作業します。また、素材によっては脱色して色が抜ける場合もあるので、目立たないところで試してください。

用意するもの 
・ゴム手袋 ・掃除用ブラシ ・古い帽子 ・ゴーグル ・マスク ・浴室用ブーツ ・雑巾
・カビ取り剤(又は塩素系漂白剤)

お掃除手順 
.轡礇錙爾任湯をかける
カビを取る場所にシャワーで40℃くらいのお湯をかけ、汚れを取っておきます。床や壁の手が届く場所は掃除用ブラシでしっかりこすってからシャワーをかけます。

▲ビ取り剤を使う準備を
窓を開けたり、換気扇を回し、しっかり換気をします。また、ゴム手袋や浴室用ブーツを着用して。肌にカビ取り剤がつかないように手足をしっかり保護して行います。
※カビ取り剤の使用上の注意をご確認ください。

カビ取り剤をスプレーします。
床や壁が乾くのを待ち、カビが生えてる部分にカビ取り剤をスプレーします。カビの色が消えるまで5〜10分置きます。(頑固なカビには、上からラップで覆うと効果があります)
カビの色が消えたら、水をかけ、汚れとカビ取り剤を洗い流しましょう。
その後、浴室内に水滴が残らないよう、乾いた雑巾で乾拭きして仕上げます。

プラス ワン♪
カビが無くなってキレイになったら、カビを生やさない為にカビガード(防カビ剤)をスプレーしておきましょう。。効果は約3カ月。
毎日のお掃除がぐんと楽になりますよ


Posted at 2010年12月14日 14時01分52秒

お掃除のコツ教えます...

12月に入り、何かとせわしない時期となってきました。
年末が近くなると、頭を悩ませるのが大掃除。。。

今回は、部位別にお掃除の方法やコツを教えちゃいます♪
まずは、キッチンの中での一番の難所
【レンジフードのベタベタ油汚れ】

用意するもの 
・ゴム手袋 ・脚立 ・酸素系漂白剤 ・台所洗剤 ・雑巾 ・プラスチック製のヘラ(古割り箸) ・ラップ ・スポンジ

お掃除手順 
ー臈展擦鮴擇蝓部品を取り外す
 窓を開けて歓喜をよくし、プラグを抜いて主電源を切ります。ゴム手袋をはめ、外せる部分は全部外します。ゴム手袋は端を折り返して使用すると液だれの防止になります。

外した部品は、つけ置き洗いに
 シンクに栓をして、お湯を30ml(シンクの1/2から2/3)ため、酸素系漂白剤を表示通りに溶かし、台所用洗剤ティースプーン2杯を混ぜます。
 シンクに傷がつかないように古いタオルなどを敷いてから、部品を約20分つけます。細かい部品は、水切りネットなどに入れてつけ置きします。
 
つけ置きの間に本体のそうじを
 部品を液につけている間に、本体やフードなど、取り外せない部品をそうじします。使いきったカードや古い割り箸でこびりついた油汚れをできるだけ削り、酸素系漂白剤溶液をつけた雑巾で拭き取って水洗いします。

ぜ茲蠅砲い汚れはラップで覆う
 汚れが残ったら、その上に酸素系漂白剤溶液を塗り、台所用ラップを貼り付けて、10〜15分放置し、汚れが浮くのを待ってから、スポンジでこすり取り、水拭きをします。

イ弔叡屬の部品をすすぐ
 シンクの栓を抜き、酸素系漂白剤溶液を流します。部品をスポンジでこすり、しっかりとすすいで、乾拭きします。本体が乾いてから、十分に乾かした部品を取り付け、電源を入れます。


Posted at 2010年12月09日 17時31分33秒