大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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玉木宏君のお話

祝!第一話

日曜日の皐月賞でディープの子供のキタノコマンドールは5着でした。
でも、日本ダービーへの出走権が出来たので良かったわ(馬の事はいいから!)

「あなたには帰る家がある」意味深なタイトルだなと思いましたが、
一話から益々意味が解りませんでした。モラハラ夫には共感できないし(当り前!)

奥さんにガミガミ言われて玉木秀明さんがかわいそうでかわいそうで。僕には帰る家がない。

リアル玉木君なら掃除も洗濯もご飯炊きも完璧にやってこなすと思うけど
一般の男性はそうはいかないわな。

自分の息子も、あんな風にお嫁ちゃんに言われてると思うと心が痛い。
秀明母さんも私も完璧に子育て失敗してるわ。

以前に息子んちに行った時に靴下を表に反して下着を表に反して洗濯機に入れる孫を見て
「あぁこれは息子も教育されたな」と思いましたよ。この件でバトルがあっただろうなと。

「親が得意な事は子供は不得意。親が不得意な事は子供は得意になる」これは普遍の法則です。
つまり、何事も手をかけやりすぎる子育ては、子供の為にはならないという事です。

大体でいいんですよ。人生も子育ても。


で、「あな家」の感想ですが「え?もう最初からやっちゃう?」(下品です!)

私はやってないと読んだ。あのモラハラ夫が帰りの遅い妻を許すわけないですよ。
きっと妖艶綾子さんの携帯が鳴ってフラフラ秀明が現実に戻ると思うわ。

あわててズボンと上着を持って飛び出す。

それとも綾子さんの携帯にGPSが付いてて踏み込まれるとか(怖い!)


私がいつも生徒さんに話している事なんですが。

「長い夫婦生活です。もめごとはたくさん襲ってきます。腹が立った時にはとことんまで行かないうちに、ちょっと冷静になって初心を思い出して」と。

出会ったころのはじめて手を繋いだ感触、その時のドキドキ感。デートをした場所。
はじらいながらの会話。うんぬん。好きで一緒になったんだからねと。


お互いに老老介護になりましたが、私は過去を思い出し思いだして48年。
いたわりながら生きてます(どーでもええ!)

真弓さんとフラフラ秀明さんも出会った頃のラブラブ昔を思い出したんだから、
なんとかなりますよ(出た〜なんとかなる!)

空回り真弓さんとあっさりよろめく秀明さんの成長を
最後まで見届ける覚悟で拝見させて頂きます(覚悟がいるのか!)


Posted at 2018年04月18日 14時46分57秒  /  コメント( 0 )

陽気に誘われて!

こんなに陽気が良くなれば家の中にいるのはもったいない。
気持ちはゴソゴソと動き出します(モグラかッ!)

陽気に誘われてまずは手始めにガーデニングに取りかかります。といっても限られた狭い庭ですが。

ポットの苗を籠に詰めるだけ。それでも何時間もかけて頑張るのです。その時間が楽しい♪

家の前を通る方が「いつも綺麗にしてますね。前を通るのが楽しみです」なんて言っていただいて気をよくしています。

そこでふと思ったのですが、どこをどう変えたのか道行く人にはわからないだろうなと。
私も人様のお庭を見る時にどの花を植え替えたかさっぱり解りませんもの。

ま、自分だけが楽しい自己満足の世界です。


そして春の訪れと共にぽかぽかのイベント情報が舞い込んで来ました。
こうなりゃディープインパクトは心の外に一旦置いときます(一旦なんだ!)

イベントのコンセプトが「知力、体力、時の運」知能がいるんですね。苦手な分野だわ。
時の運もないしなぁ!と今からわくわく。

髪の毛はふるゆわパーマをあてようかなとネットでスタイルを検索しています(げっ!)

なんでもいいんです。おばちゃんにはこのわくわく感が乏しいので少しの情報で気分が復活。

映画もドラマも楽しみっちゃ楽しみなんだけどやっぱり生玉木じゃないとね。


なんの種植えたんやろ?  これは生徒さんから頂いたキンカン 寄せ植えのため息が出るスミレ


Posted at 2018年03月30日 12時43分01秒  /  コメント( 0 )

やっと春が来た!

昨日今日は寒の戻りでしたが、今日はお彼岸の中日です。「暑さ寒さも彼岸まで」

そろそろ桜が咲いているのではと、いつもの公園にいそいそと。

咲いていましたよ。桜を見るとどうしてこんなに笑顔になるのでしょうか?
確実に季節は巡っています。


いよいよ4月からの「あなたには帰る家がある」が動き出しましたね。
楽しみです(戻って来たのか?)

ディープインパクトは馬ですから。ファンクラブもありませんので。
と言いながらまだまだ毎日見ています。全力で走る姿に勇気を貰えますよ。


「あなたには帰る家がある」のタイトルを見ていつかのハワイRA☆MGを思い出しました。
ライブ後の挨拶で彼が言った言葉が今も心に残っています。

あの時のお衣裳がむっちゃくちゃ似合ってた。黒のスーツですよ!素敵だったな。

「みなさんは日本に帰れば大切な人が待っていてくれる。僕には誰もいない。
犬が待っていてくれるぐらいです」みたいな事を言わはりました。

その時なんて寂し事を言うのかと。

あの時オレンジの歌を歌ってくれたのですが、不覚にもこの私が涙したのも思い出しました。

仕事も順調で友達もたくさんいてスタッフにも恵まれて、
好きな焼肉たらふく食べても(たらふく余分!)

人間に一番大切なものがないのね。
ないからこそ想像力を駆使する役者のお仕事にはプラスになっているんじゃないかと。

幸せいっぱいの人が幸せな人生を演じてもおもろない。あくまでも私の主観です。

という事で「あな家」までの枯れた心をディープで満たします(戻って来い!)


さつま芋のおはぎも作った  見る人を幸せにしてるのを知っているのか? 知ってるかもね。


Posted at 2018年03月21日 23時16分45秒  /  コメント( 0 )

やっと!やっと!

皆既月食に背中を押され?やっと悪と仮面のルールを見に行けました。

梅田ブルグ7は明日の2日で終わります。なんとか滑り込みましたよ。
玉木君にも言いましたが(言ったのか?)やはりいい映画でした。

ただ、セリフが文語体で難しい。理解しようと画面にくぎ付けになりました。
特に義兄弟の方のセリフが難しい。ま、それは置いといて。

見ててつらいのは父親も兄も文宏も登場人物すべてが愛に飢えている。つら過ぎる。

文宏は香織にも行きずりの女性にも自分では気が付かないけど結局は母の愛を求めていたのでは。
三つ子の魂百まで(出た!)

男性だからって女性を守るとは限らないんだから、あの行きずりの女性が
文宏を母のように抱きしめてあげればよかったのに(映画が進みません!)

じっくり見れば、文宏が父親と兄を殺害したのではなくて、
二人とも人生に希望を見いだせなくて自ら望んで命を絶ったのでしょう。

だから殺人者ではないのよ。文宏さ〜ん!
自殺ほう助にはあたると思いますが(そんな説明いりません!)


香織にこれからどうするのかと聞かれ「生きて行きます」よくぞ言ったよ。
このセリフがなければ観客も救われなかったわ。

テロリストの子も人生に少しの希望を見いだせていい結末でした。


帰る道々どうすれば文宏の魂が救われるのかと電車の中で考えてました。(又いらんことを!)

結果、文宏はどこか発展途上の国に行って幼稚園とか小学校とか建てて
純真な子供を通じて愛をもらったりあげたり、

運動場を走り回ったりして、久喜家では許されなかった笑顔を取り戻してほしい。
戦争で得た財力は清いものに使ってこそ活きるのではと。

これしかないと結論に達しました。(タイトル変わる!)見に行けて良かった〜


Posted at 2018年01月31日 23時56分59秒  /  コメント( 0 )

番宣もやっと終わり!

年明けの夜のひと時をいつものようにユーチューブを延々見倒しています。
最近のお気に入りは「大間のマグロ漁師」シリーズです。

まぐろ一本釣りにかける男の勝負。大間のマグロはいまやブランドです。

築地の初セリで何年か前に1億5000万円の値が付いたそうです。わぉ!

今年は竹内さん(友達かっ!)が釣り上げた405キロのクロマグロが
3645万円で落札されたそうです。男のロマンだね〜

海が好きなので海釣りが好きな玉木君もマグロを狙えばいいのに(マネが止めます!)

餌はさんま、スルメイカ、なんとか魚の稚魚がいいらしいよ。

マグロの軍団が群れをなしてきたら先頭マグロの前に船をつける。
撒餌のスルメイカを2匹ほど撒いて針がついたイカを投げ入れる。

マグロは先頭のマグロしか釣れないらしいよ。

だから場所取りが大変。みんないっせいにバトルからね。
「どうぞ、どうぞ」では駄目だからね!玉木く〜ん(そんな情報いりません!)



やっぱりね。なるみ岡村くんのバラエティは愉快でした。なるみちゃんの仕切りが上手い。

岡村君は後輩だからなるみちゃんにうまく転がされて、
ついでに玉木君も上手く転がされていましたね。

激レアさんも面白かった。玉木君を見ると言うより浮世離れした激レアさんが面白い。

ガヤなんちゃらも面白かったです。さすがのMCでした。

司会者の話の持って行きようが上手い。
一度見ただけであのショートコントが出来る玉木君もさすがです。

今年はこの路線でいけばいいのに(断固やらせません!)


13日(土)公開 玉木宏主演「悪と仮面のルール」の番宣もやっと終わりますね。
本当にお疲れ様でした。


Posted at 2018年01月12日 13時08分20秒  /  コメント( 0 )

スペシャルドラマ「鬼畜」

ドラマ「鬼畜」が終わって2時間も経つと言うのに私の鼻はいまだにグズグズ(風邪だろ!)
今年最後の泣き納めをしました。

恐ごわ見ましたが、さほど鬼畜でもなかったような。

どちらかといえば、子供たちの実母の菊代さんが私の目には一番の鬼畜と思いました。
あどけない2歳や4歳の子供に愛がないってどうよ。

頼りない宗吉に頼らずに、自分が働いてでも子供たちを育てるのが親やろ(ドラマですから!)

ま、不幸の種をまいたのはまぎれもなく宗吉なんですが。


宗吉は今一つ鬼畜に成り切れてなかったような気がします。

どう見ても鬼畜顔のこれはまぎれもなく鬼畜顔だという役者さんが演じたら
もっと違っていたかもしれませんが。

もしそうだとすれば、救いようのない後味の悪い、
今の時代には受け入れてもらえないドラマになっていたかもしれません。

宗吉の鬼畜度はこれぐらいでよかったと思いました。

梅子嫁のじりじり迫るような復讐に、追い詰められての犯行ですから(ひいき過ぎる!)


おそらく愛人宅での宗吉父ちゃんは、深い愛で子供たちに接していたのでしょうね。

子供は心が澄んでいますから、本質を見抜くのは大人より優れていると思います。
利一やとしこが実母を選ばず、父ちゃんを慕うのもわかるような気がします。


刑務所の面会シーンでの遊園地に置き去りにされた女の子が
「父ちゃんまた遊園地に連れてってね」と。

トラウマもなく父ちゃんと暮らすのを待ち焦がれている姿に一番すくわれました。



それにしても玉木君は昭和のお父さんがぴったり嵌って成りきってました。

働く脂ぎった顔。鬼に成りきれずためらいがちな複雑な表情。としこが見つかった時の安堵の顔。

子供達からの手紙を読む父ちゃんの顔。宗吉の涙に視聴者も涙、涙。

なんというか陳腐な言い方ですが、見終わった後に救いのあるドラマでした。


利一が大きくなって過去を思い出した時から
宗吉父ちゃんの地獄がはじまるようで、それが心配。(その後のドラマはありません!)


Posted at 2017年12月25日 02時48分45秒  /  コメント( 2 )

日曜21時は6チャンネル!

「24日の鬼畜録画しといてな」「うん!わかった」と言って息子がスマホでピコピコ。

「今は携帯から録画出きるんやで」「便利やな。そんなことまで出来て電話代いくら払ってんの?」

「夫婦で2万はいらへん」「えぇ〜そんなにいるの。私なんか2000円いらへんで」
その会話にお嫁ちゃんが「ばぁばの携帯は家の電話持ち歩いてるみたいやな」と。的を得てる。

私の携帯は料理教室の番号06を携帯に転送していますので、
スーパーで買い物していても高千穂峡にいても、どこでもお仕事のご予約が受けられます。

メールと電話で充分事足りていますので、最後のガラケーまで頑張ります(頑張りどころが変!)

だけどパソコンは仕事上必要不可欠。
私の生きる糧になっている玉木君もパソコンで知ったようなものですから。

59歳からのパソコン教室は私の人生を劇的に変えてくれました。
パソコンを使いこなせていなかったら今のこの幸福感はなかったという事です。(なんと!)

ま、そんな事はどうでもいい事なんですが。


いよいよ!見たいような見たくないような「鬼畜」が明日に迫ってまいりました。

今までの彼に対する世間のイメージを払拭するようなドラマになっているような予感がが。

子供を手にかける。そんな畜生にも劣る役を彼が演じる意義がきっとあるはずです。

彼にしか演じられない怖さがあるるるるる?

見終わってあたたかな気持ちになるのでしょうかかかかか?(そうとう怖いんだ!)

松本清張不屈の名作 「鬼畜」 24日(日)21時から6チャンネルで放送です。

見てねねねね(もーええ!)


Posted at 2017年12月23日 23時05分37秒  /  コメント( 2 )

楽しみいろいろ!

待ちに待った玉木君からのメールが来ましたが、
短い文章の中にも、愛と若さと男前度が溢れていました。(ほんま でっか〜〜?)

添付の画像が綺麗でした。
都庁の向こうに沈む夕日。忙しくってもやはり空を見て癒されているのね。

綺麗と思った景色を私たちに見せてくれる。 「繫」いでくれていますよ。愛がありますね〜
あれは4時半から5時ぐらいの風景でしょうか。


今年は相当忙しかったとお察しします。
玉木君の忙しさと比例して、私たちはものすごく楽しませてもらいましたが。

忙しくて気がそぞろの時は、目の前の難題をこなすのに毎日毎日必死な戦いだったと思います。

言い換えれば、それだけ演技者玉木宏の需要があったということです。

いろんな役を頂いて今年の成長はめまぐるしいものがあります。

人生には飛びぬけて成長できる時期があります。
そこを攻めて行けばその後の役者道に道が開けるのではと思います。

忙しさも一段落ついた様子が漏れ聞こえてきますが、好きな事をしてゆっくりしなはれ(何様〜!)



そしていよいよ!24日(土)21:00からの
スベシャルドラマ「鬼畜」がすぐそこに迫ってまいりました。

怖いわ〜何が怖いたって「鬼畜」というタイトルが怖いのよ。

なんだか注射の順番を待つ気分です。もうすぐ自分の番だわ〜ソワソワ!ドキドキ!怖い怖い!

「鬼畜」に癒しは求められないし愛もなにもない。
鬼畜本人側からすれば、自分を守るのに必死で罪を犯し続ける。

そこに理性のかけらもない。ま、理性が働けばそんなことしないと思うけど。

だれが鬼畜を止められるのだろうか?見終わった後に何が残るのか?

お嫁ちゃんに録画をしてもらおうと思っているのですが、
クリスマスにこんな怖いドラマを見せられないわと躊躇しています。どうしよう(好きにして!)


Posted at 2017年12月14日 14時53分35秒  /  コメント( 0 )

楽しみは尽きない!

「鬼畜」なんと!おどろおどろしいドラマのタイトルなんでしょう。

タマクラからの朝のメールにびっくりです。いつの間にそんなドラマ撮ったんやろ?

玉木君が出なかったら私は絶対に見ないドラマです。ドロドロ系は苦手な分野です。

しかしネットに上がっているおんぶ紐で子供をおぶっている彼の姿がしっくり合っているような。
あれは八幡市の流れ橋やんか。こんな近くで撮影していたとは。知らなかった。

とうとうお父さんを演じる歳になったのかと、なんか喜んでいいのやらさみしいやら(喜べ!)

役を演じてない時の玉木君はアラフォーには見えないからね。そりゃもうピッカピカだもの。

オファーが来るという事は、世間はおっさんと認知しているのか?(おばんが何いう!)

ちょろっとあらすじを読んでもう泣いてしまいました。
本当に鬼畜になりきれるんだろうかと、ちょっと心配(心配ご無用!)

今年はいろんな顔の玉木君を見せてもらいました。
それにしても、よう働らかはりますな。

立て続けに大作にご出演とはファンとしては誇らしい限りですが、
さぞかし神経クッタクタとお察しいたします。

ま、どんな大変なお仕事でも、環境を変えたらくたびれが取れる子やから大丈夫と思うけど。

寒さが身にこたえる季節になってまいりました。
首巻して靴下履いて、ついでに腹巻などしてお体をご自愛ください(げ!見たくない!)


ピロティホールの貸切公演の時に、玉ともさんから自宅で栽培された乾燥コーンを頂いたのですが
今日ポップコーンにしたら38粒位が鍋いっぱいになってこれもびっくり!
ものすごく増えます。


この後カラメル味にして頂いた。美味しかったよ〜ありがとう!


Posted at 2017年12月03日 21時15分09秒  /  コメント( 4 )

シネマ!

まっすぐ素直にいつもの電車に乗ればいいものを、
せっかく岸和田まで行くのであれば違う路線で冒険してみよう。

という事で、御堂筋線の「なかもず」まで行ってそれから南海電車に乗り換えればいいわ。
この考えが甘かった。なかもずは南海電車でも高野山に行く南海高野線だったのです。

心が折れそうになりましたよ。

気を取り直して、又1時間位かけておっちらこっちら定石通りの「なんば」まで戻って、
南海電車に乗り換えてっと(前置きいいから!)

案の定、最初の集合写真に間に合わず、映画も始まっていました。

途中で入るのも悪いからトークショーだけでもいいかなと思ったのですが、
係りの方が観客の方に迷惑のかからない席に案内して下さいました。

この席が後からラッキーな席になりました。

トークショーは相変わらず落ち着いた雰囲気を醸し出したなかにも、ぶっちゃけ感満載でした。

これは言ってもいいでしょ。体重は72キロ、体脂肪は7パーセント、
歳はもうすぐ38歳(知ってます!)

運動はボクシング、マラソン、水泳をやっているそうです(知ってます!)
マラソンの時にはマスクをして走ってる。

特別腹筋ワレワレを目指しているわけではないと。

同じシーンを何度撮っても、役に溶け込んで涙が自然と流れると。


そして、係りの方から「左手に荷物、右手でハイタッチ」とアナウンスがありました。
ハイタッチだから早いですよ〜

あっちゅう間にさーーーーっと人が流れて行きます。

私は係りの方の案内で一番後ろの席に座りましたのでハイタッチも一番最後。
ほら!ラッキーでしょう。

「いい映画だったよ」と感想を言いました。

もっと怖い映画かと思いましたが、、、、「いい映画でした」

これからご覧になる皆様ご期待ください。ここまで。


Posted at 2017年11月30日 19時02分00秒  /  コメント( 6 )

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