大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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2014-10 の記事

倉吉・三朝編!

「玉木宏秘境ふれあい紀行」 倉吉・三朝編 

今回も玉木君は秘境レポーターとしてのいい仕事してましたね。

彼の純朴な心が素直な言葉となって発せられて、見ていて心地よかった〜
旅番組は数あれど、これは一押しです(ひいき目〜)

いや、私位長く生きていると、いいものはいい!とこれも素直に感じられます。
穏やかな自然と穏やかな時間の流れの中に、玉木君のゆったりした声が合ってると思いました。


「人の気配がなくなると、こうやって自然は生命力をもって現れてくるんで....」

廃線となった幻の線路を歩いて、文明の夢の跡のホームに佇んで言ったコメントが
心に響きましたよ。なんと哲学的な言葉なんでしょう!(おおげさな!)


いえいえ、こんな素直な言葉はちょっと出てきませんよ。狙って発せられるもでもないです。

学生の頃に勉強は出来なくっても (しっつれいな!)
いや、むしろ勉強嫌いの野生児だったからこそ、こんな風に感性が磨かれたと言っても過言でない。

昔は多く人の足となった鉄道も文明という物質社会にはじかれて、
そこにあるがままの自然が、計算もなくあるがままの生命力をもって文明を覆い隠す。
私はこんな風景が大好き。

三徳山・三佛寺も魅力的な場所でした。

ここでもまた、感性豊かな表現をしています。

「天候も含めて一期一会だと思う 今見た この今をかみしめていられることが、
                                      すごく幸せだと思う」


私も三徳豆腐を食べてみたいし、とちもちぜんざいも食べたい。
文殊堂にも登ってみたい。回廊を歩いてみたい!ちょっと怖いかな?

まだまだ知らない場所だらけで、ほんと、私のテレトリーは狭いわ。
自転車でうろうろするだけでは狭すぎる。

って、「今日は仕事休みます」はどーしたですよね。


ままあの、人恋しいのに虚勢を張ってる社長さんは
玉木君しか演じられないような気がしますが。(それだけ?)

まだあるよ。サルーテ!と乾杯の音頭を取った時のスーツが

13号サイズの人が、無理して7号サイズを着ているようだった!(だまれ!)


Posted at 2014年10月31日 17時18分14秒  /  コメント( 0 )

西ノ島 雑感!

私は旅する時は現地の歴史や文化を調べてから行きます。

富士山に行く時は大沢崩れを調べたり、
スイスに行く時はマッターホルンの事は詳しく知ってから行きました。

若い頃にも旅行をいっぱいしたのですが何の知識もなく行ったものですから
まったく記憶がないです。それではもったいない!

今回の隠岐諸島の事ももちろん調べてから行きましたよ。


隠岐諸島西ノ島は本土から離れた島ですから大昔から自給自足の生活が根付いていました。

小さな船で本土まで行くには危険が伴いますので、自給自足しか生きる手立てがなかったのです。
私が行った赤尾展望所も魔天崖の山の上も大昔は畑だったのです。

「牧畑農法」 といって畑作と放牧を4年周期で繰り返す牧畑を
島民が集落ごとに地区ルールを作り何百年も前から行ってきたそうです。

山の上を4区画に仕切って牛馬を放牧してフンを肥料に豆や麦雑穀を作っていました。
つまり、1年経ったら牛馬に次の畑に移ってもらうという風に。

今回私が行った魔天崖の山道にも野生のグミがいっぱい成っていました。
車を降りてもいで食べましたが酸っぱかったです。
私が子供の頃も食べていましたが、あの頃はグミを食べるのがうれしかったような?

目をこらせて見たらいっぱい食べられそうなものがありますよ。
今でも西ノ島のあちこちに椿、山椒、くるみの木は何万本も自生しているそうです。

椿からは椿油を取ってそれを食料にしたり整髪料にしたりとされていたのでしょう。
くるみも貴重な油脂とタンパク源だったと思います。

タンパク質、カルシュウムが豊富な魚は海から頂いて、牧畑からは主食の雑穀を頂いて、

そんな風に延々続いてきた歴史も戦後大型船が通うようになって
物資が本土から島に届くようになり昭和30年代から牧畑を耕す人はいなくなったそうです。

牧畑を開墾するのにどんなご苦労があったかは想像がつきませんが、
開墾された平らな畑だったからこそ

魔天崖も赤尾展望所も鬼舞展望所も後に観光地に変貌できたのです。
鬼舞展望所には今も牧畑を仕切った石垣が残っているそうです。

今度伺った時には是非行ってみたいな(又、行くのか?)

日本海から吹きさらしの風を受けて木も育たない山の上の大地を、
昔の方はクワを担いで登って耕していたのです。

収穫したものはみんなで分け合って、島民すべてが家族だったわけです。
隠岐の島町の人情相撲にもそれが表れていると思いました。

赤尾展望所の斜面に段々畑のなごりが残っています。行かれる方は発見して下さい。

今回は不純な動機で玉木君が歩いた赤尾展望所と魔天崖しか観光しなかったのですが、

以前に行った鬼舞展望所の写真をアップします(いつ?行ったんだ〜〜〜〜!)


鬼舞 向こうは知夫里島    風が強くてこんな木になります  この子達のご先祖様も貢献


赤尾展望所も牧畑でした。  この付近には山椒やくるみの木が自生


Posted at 2014年10月28日 15時43分17秒  /  コメント( 0 )

寂しいけど最終日!

最終日はレンタカーで西ノ島を巡りました。

西ノ島の道路は1本しかありませんので迷う事はないです。
信号機もなく交通渋滞もありません。魔天崖に行く道に牛が道路で寝てましたが。

なんとも島全体の空気が穏やかで、人も穏やか時間も穏やか、
まさしく島全体がノンストレスでした。

まずは 「おじゃまします〜にゃわ」 の大津にある美田小学校に向かいました。

「秘境ふれあい紀行」であのコンセーユのママさんが折角ボケてくれたのに
玉木君はスルーしてましたけど

「玉木君も、ごめんくさい!と言えばよかったのに」 と、大爆笑。

途中玉木君が乗ったマクロバスを撮影し、魔天崖に向かいました。


この時すでにデジカメもバッテリー切れで、
帰ってから同行の玉友さんに写真を送ってもらいました。なんてこった!


まずは美田小学校   録画で何度も会った馬です  この先に何があるのかわからない

玉木君が足をかけた柵、手を置いた場所を細かく検証しました。


急いで駆け寄るおばちゃん二人      このフシが目印ですよ        真天崖は曇り空

次は赤尾展望所に向かいます。


向こうは魔天崖と通天橋     この先は断崖絶壁なので注意     やばい程の景色です

そして、最後は外浜海水浴場に向かいました。


外浜に行ってきま〜す。は〜ぃ!   こっから海ですから   曇り空だと海も曇りなんだ! 

なんだかんだと、ワイワイガヤガヤ!本当に楽しい旅でした。
わずか数年のお付き合いなのに、こんなにも気を使わない関係ってどーよ。

大人になってからの友達は出来ないと人は言いますが、
こんなにも気の合う人と出会えたのも玉木君のお蔭かな?そーしとこ。 おわり




 


Posted at 2014年10月25日 13時17分22秒  /  コメント( 0 )

赤尾展望所から魔天崖!

悲しいお知らせとは一眼レフのバッテリーが切れた事です。
二泊ぐらいの旅なので充電しなくても大丈夫だと充電器を持ってきてませんでした。

玉友さんから「充電器位軽いもんやろに」とメールが来ましたが、「それがめんどくさいんや」
と返信しました。

なにせ私は持ち物は、ちっちゃなディバック一つだけ。
おまけにデジカメもバッテリー切れで、最後は携帯で撮影しました。


遊覧船で絶景を堪能した私達はホテルへ向かいました。
ホテルは高台の上に立つ国賀荘です。

このホテルからの展望が息をのむほど素晴らしかった〜

その日は何処へも出かけずゆっくりする事にしました。
裏山をお散歩したり、カラスと遊んだり。

お風呂に入りながら喋る。食事をしながら喋る。くつろぎながら喋る。
もう、一生分の玉木語りをしたような。

しゃべればお腹がすく。
「小腹が空いたから何か買ってこよう」「バーカ!ここはコンビニも何もございません」
と言っては笑う。他愛無い事で笑う。しゃべる食べる笑う!人間の欲求をすべて満たしました。

午後7時には浦郷の港あたりは真っ暗です。外に出て空を眺めてもやばい程の星は見えず。
昼間あんなにお天気が良くってもこんな事もあるんです。


国賀めぐりからの帰りの船で景色を記憶に留めようと又撮影です。ここからデジカメ編!


日本海から内海に      アイスクリームのお店を運河から    これが船引運河です。


どーですか?お部屋からの絶景!  同じものを食べる喜び〜♪  西ノ島大橋が見える浦郷湾


カメラを入れたらディバック満杯 この道ぎわにひもの屋はある   記念にツワブキをパチリ

つづく!


Posted at 2014年10月23日 22時51分21秒  /  コメント( 0 )

国賀めぐり〜♪

ここまでオールクリアな奇跡に感動しつつ船に乗り込みます。出発進行〜♪

浦郷湾から西ノ島大橋をくぐって船引運河に向かいます。

途中、玉木君に目もくれず 「アジが欲しいんだよ」 の
アジにしか興味のなかったおばちゃんと話した岸壁と、うちの船です!の 「宝玉丸」 

船引運河の畔でおばちゃんと立ち話をした 「夜光虫」 の現場撮影。
 
そして 「外浜海水浴場」 を海から眺めながら日本海に出ます。



さぁ、出発だ〜♪     西ノ島大橋だぜ←テンション高い   バイバイ 行ってきま〜す!

 
あの角に立っていた!      玉木君は私達の灯台!    日本海の奇岩 亀島

さぁ!こっからですよ〜



鬼が島              鬼の金棒          海抜257mの魔天崖で〜す


魔天崖は横顔の方が男前?  こんな洞窟に入ったり 明暗の岩屋めったに入れないそう


自然の造形美 通天橋〜♪    玉木君の気持ちわかる    観音岩もろうそく岩になるよ。  

 
この上が赤尾展望所だよ       もう〜〜〜        今日はなんて日だ〜〜〜♪

次回は悲しいお知らせの赤尾展望所編です!


Posted at 2014年10月23日 21時04分29秒  /  コメント( 2 )

島後を後にして!

島後の隠岐の島町西郷港からいよいよ西ノ島町の別府港に向かいます。

最初の予定は海士町に行くつもりでしたが、あまりにも天気が良かったので
「国賀巡りの遊覧船が出るから直接西ノ島に向かわない」との
玉友さんの提案で急きょ変更しました。

別府港行の船の中で「ここで寝っころがっていたんやろね!玉木君は」などと
根拠のない妄想話に花が咲きました。

いよいよ私たちの正真正銘の聖地の西ノ島別府港に到着です。


お天気いい〜〜       やっと着きましたね〜by玉木      秘境はどこですか? 


こんな物が好きなのにスリム!ずるい! 知ってる人は知っている ソバの花ここで岩のり買った 



港の着いたのが10時です。コンセーユがオープンするのが11時半。
港のあたりをブラブラ〜

海の透明度に感動しながら歩いていると大きな魚が陸から見えました。
「見えてる魚は釣られへん」母の言葉を思い出しながらお散歩です。

コンセーユの「営業中」の旗が上がらないかと気もそぞろ。
やっとママさんが旗を上げに出てこられました。はよはよ!と飛び込みましたよ。

ママさんは小顔のチャーミングな方でした。テレビより本物の方が細くて綺麗でした。
撮影こぼれ話をお聞きしながら「さざえ丼」を頂きました。
もちろん!玉席を撮影したり、ママさんに撮影されたり。


やっと上がった〜      これははずせない玉席〜♪   めかぶとアラメの低インシュリン


お腹も気持ちも満たされて遊覧船に乗るために浦郷港までバスで向かいます。
このバスの中で北海道から 「玉木宏の秘境ふれあい紀行」 を見て来られた
平均年齢75歳の方々とお知り合いになったわけです。

バスで国賀めぐりに行くと言われましたので、是非船で行くことをおススメしました。
後で感謝されました。

遊覧船の時間まで次の玉跡めぐりです。もちろん!浦郷港の日本一を目指す干物やさんです。
おっちゃんはテレビのまんまの気さくな方でした。みりん干とウルメの丸干しははずせません。



看板するめを出してくださいました。 魚貝食!懐かしいような   この道まで聖地←アホ〜


次はいよいよ魔天崖の絶景です!


Posted at 2014年10月23日 14時35分23秒  /  コメント( 0 )

ろうそく島は幻想的!

旅行から帰って来てからも隠岐の島を思い出しては楽しんでおります。

行く前に楽しんで、行って楽しんで、帰ってからより楽しむ。
まさしく私のポリシー通りの展開です。

隠岐の島に着いた日は降水確率0%、次の日は10%の確率でした。
魔天崖に行った最終日だけは雲が広がっていましたが、それもよしとします。

降水確率0%ですので、ろうそく島巡りの観光船はもちろん出ます。

おそらく、玉木君がバクダンおにぎりを食べた日も次の日も遊覧船は出なかったと思いますよ。
どやさ!玉木くん!

壇境の滝見物が出来ただけでもありがたいのに
その上にろうそく島まで連れて行ってくれるとは。超ラッキ〜♪

ろうそく島に灯りが灯るのは一瞬です。すぐに夕陽が落ちてしまいますので。
はやる気持ちを押さえつつ福浦港から出発です。10分位で目的のろうそく島が見えてきました。

ところが、最初は船の窓ガラスが汚れていて綺麗に撮れませんでした。
席を移動して他の方の席から「ちょっとごめん撮らせて」窓を開けて撮らせていただきました。

厚かましかったですが、失敗は許されませんので。

連写でバシャバシャ撮ったのですが、なんだかね〜満足な写真は撮れなかったわ。


夕陽を浴びたろうそく島   もう少しでショーのはじまり    真ん中に夕陽が落ちました。


私はろうそくの芯が見える方が好き  この間から年に4回だけ灯がともる

ファインダー越しに太陽を必死に見ていたら、なんだか目が変だぞ。
案の定、涙目になり、次の朝は目がパンパンでまっかっか!

玉木君にはサングラスをかけて撮りなはれ!と言ってあげたい!(いつ?)


Posted at 2014年10月22日 18時56分36秒  /  コメント( 0 )

壇境の滝♪

私の突拍子もない思いつきの隠岐の島行に、
即座に同調して下さった玉友さんお二人との気兼ねのないノンストレスな旅でした。

話すことは玉木君の事ばっかで浮世を忘れ、どんだけ〜〜〜な甘い時間を過ごしました。

私達は玉木君が巡ったとからという不純な動機で動きましたが、
実は北海道から平均年齢75歳?の6名の団体さんが来られてました。

BS朝日で若い役者が紹介した隠岐の島に行きたいと、お友達を誘ったそうです。
テレビの効果を目の当たりにしましたよ。良かったね!玉木く〜ん!


シフォンケーキとフレイバーティを頂き、観光バスで隠岐の島町巡りに出発です。

ガイドさんがいろいろ説明をして下さるのですが、耳が日曜になってしまって覚えてません。
夜行バスで寝てなかったものですから、30時間起きていた事になります。ウトウト!

結局、その日は40時間不眠で頑張りました。
なにせ、ほっかほかの玉跡巡りですもの眠さもなんのその。



途中若玉酢命神社?の2000年の杉見学 同じ鳥居をくぐる喜び←アホ! ま、怖いとこから〜


大昔に伊勢神宮より樹齢数百年の杉を献上するようにとの命により
ほとんどの杉が伐採されたそうです。
鳥居を動かして、かろうじて鳥居前の二本の大杉が残ったそうです。

壇境の滝に向かう杉並木の木漏れ日も心地よくワクワクです。
確かに玉木君が歩いた山道を足跡が残ってないかキョロキョロ〜♪(バカ!)

わぁ〜来ちゃった〜 何度も録画で見た本物の壇境の滝です。

この階段を上って、こんにちは〜と挨拶をして、ここでこうしてカメラをかまえてっと。
頭の中で検証をしながら撮影に励みました。

 
とうとう来ちゃったよ〜    キラキラ〜綺麗〜♪    玉木君に変換してお楽しみ下され 

  
玉木君はこの位置から撮ったと思う   裏見の滝です       目に焼き付けて後にした

明日は玉木君が行けなかった「ろうそく島」編です。


Posted at 2014年10月22日 18時11分58秒  /  コメント( 2 )

隠岐の島旅行 1日目!

見たい!逢いたい!は最強のエネルギーになります。己の歳を忘れさせてくれます。


さて、行ってきましたよ〜 玉木君の心の秘境!魂の秘境!隠岐の島へ。
おばちゃん三人のかしましい旅でした。

隠岐の島は、時間の概念をくつがえしてくれるほどの、それはそれは穏やかな島でした。

帰りの高速バスの中から、大都会大阪の上にのびる灯りを目にした時、

私はここで己に正直に生きているんだろうか?と、
あまりのギャップにそんな思いが脳裏をかすめました。

ちょっと感傷的になっています (似合わない!)

思いついた事を一旦棚上げすることが出来ない私は、
第一回目の「玉木宏の秘境ふれあい紀行」を見て、次の日にはホテルの予約をしてました。

行ける時に行っとかないと、この時期を逃したらいつ行けるか解らないからです。


この旅行で、この世に神は存在するんじゃないかと魂から感じました。

「今日はなんて日だ!」 私に限ってこれはいい意味です。

毎日毎日 「なんて日だ!」 と空に向かってつぶやきました。(いちいち!)
いい事づくしの毎日でした。



夜行バスで朝の5時ごろ米子に着て、空を見上げたら一面の星空が迎えてくれました。
スーッ!と一筋の流れ星までもが歓迎してくれます。なんて日だ!

朝9時の七類発 西郷港行のフェリーで向かいます。

隠岐の島の目的はいわずもがなの 「壇境の滝」 見物です。

観光バスの出発まで時間がありましたので、釣り客と話をした岸壁、
「ボーダーです」 と否定された場所。

「めっちゃ!イケメン」 と言われて赤ちゃんを抱っこした場所、
玉木君がこっちから歩いて来てここで抱っこしたよね。

などと現場検証を重ねながら、確証をとりました。(アホ!)

例のシフォンケーキのお店に向かいました。港のすぐそばにありましたよ。
かわいいオーナーさんにお店作りのお話をしていただいて、大変参考になりました。

玉木君の人となりをひとしきりお聞きして、
「そうだろ!そうだろ!」 と改めて惚れ直しました(どさくさ!)

3ショット写真とメッセージ付きサインがありました。
ここで思わぬ収穫が。ご近所の居酒屋さんに二晩続けて来たそうですよ。

私達はホテルでお腹いっぱい食事をいただき、その足で居酒屋に向かいました。
ここにも4ショット写真とサインが飾ってありました。

詳しい場所はみなさん頑張って捜して下さい (ドS!)


いよいよ着きます。     一日目は満席であきらめたそう。   お決まりの玉席です。



突然入って来てびっくりしたそう。  実はこんなものも頂いたそう。




ここもお決まりです。    隠岐牛ステーキ6000円也    今が旬のバクダンおにぎり

もう眠い 限界です! 明日は壇境の滝編です。


Posted at 2014年10月21日 02時08分47秒  /  コメント( 0 )

今日この頃!

今期の一押しのドラマは信長協奏曲です。(オィ!)

だって!「今日は会社休みます」 には玉木君あんまり出てないんだもの、
評価のしようがないです。

スーツを後ワンサイズ大きくしてもいいじゃないか?と気になりました。
あのぴちぴちのスーツを一日着てたら肩がこるんじゃないかと。

あれだけ番宣に出たんだもの、今後いっぱい出番があることを切に希望します。


私の今の楽しみはズーッ!と出ずっぱりの 「玉木宏の秘境ふれあい紀行」 を見る事です。
家事をしながらBGMみたいにエンドレスに流しています(アホ!) やっぱりいっぱい見たいもん。


さて、今日の夜のレッスンが終わったら23時の夜行バスで隠岐の島に向けて出発します。
ワクワク〜♪

富士山にも初冠雪がありました。
「隠岐の島は最低気温12度です。暖かい服装でお越しください」
と隠岐の島の旅行会社から連絡を頂きました。

ちょっと風がありますが、天気はいい感じだし、何も文句のつけようのない日和です。
空気も澄んでいて満天の星空も見える予感。やった〜♪

こんな究極の楽しみがあるからどんな困難も乗り越えられるよ。

では、行ってきます。


Posted at 2014年10月17日 13時45分12秒  /  コメント( 0 )

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