大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
メインメニュー
2013-03 の記事

つらつらと...

幸田○未ダイエットで、ほんの少し2〜3キロは落ちたのですが、
あの鶴橋でビールを飲んで焼き肉を食べて、矢場とんで共食いしました結果、

一週間ですっかり元の体重に戻った私の体は、どんだけ正直者なんでしょうか?

みなさまにおかれましては、祭りの跡の言いようのない寂しさを味わっておられる事と存じます。

早くにんじんの正体を突き止めなくては どーにもこーにも。

私はメモもなんにもしていませんでしたので、もうすでに記憶があやふやでございますが。

劇中で教一さんのお給料が600ドル、 「サラリーマンの3倍か」 とメッセンジャーの湯川君
が言っていましたが、今の為替で計算すればおよそ6万円です。なんだか少ないような?

実はあの頃の1ドルは360円でした。ハンドルが180円とかなんとか、漫才のネタだったような?
だから海外旅行など庶民には夢のまた夢でした。

40年前の平均給料が7〜8万円 つまり教一さんは216000円のお給料。
税金差し引かれて、手取りは20万円を切っていたのです。(こまかッ!)

なので 「なんで わずか3倍の給料の為に命をかけたんや自分!おっこるで〜」 
横山やっさん風に怒ってみました。

人はみな自分の意志で動いているように思いますが、
何かが後押しをしているような?してないような?(出た!)


平穏で、まぁまぁ幸せと思う中流意識の現代人には、想像がつかないような強い思いが
その時の教一さんにはあったのでしょう。

その摩訶不思議な強い何かに後ろからせかされて、戦争まっただ中の危険なベトナムまで行った。

そして、あの 「安全への逃避」 で世界中の人の心を動かす写真が、たまたんま撮れた。

劇中で教一さんが言っていた 「たんまたま」 はすべてに当てはまるように思います。

たんまたま彼は名古屋の地下街でスカウトされた。

私達はたんまたま玉木君に出会ってファンになった。

そして、たんまたま大千秋楽の玉木君の涙が見れた。と言う風に。

運命論のようですが、そう考える事が一番自然なような、そんな気がします。


危険をおかしてまで、後世まで残る仕事をされた澤田教一さんですが、
サタさんがご存命なうちに、玉木君が澤田さんを演じる事で私達も教一さんを知った。

奥さまのサタさんにとっては玉木君を通じて、今は亡き夫の教一さんにこの世で出会えた。
その嬉しさは如何ばかりかと。

「ホテルマジェステック」はサタさんに捧げる舞台だったのでは?

教一さんがサタさんに伝えられなかった無念の思いを、舞台を通じて玉木君が伝えた。
あのラストの独白の演技で、きっちり確かに澤田サタさんに伝わったのではないでしょうか?

そんな風に つらつら考えている今日この頃。


澤田教一さんを玉木君が演じられて本当に良かった。(うんうん!)


玉木く〜ん 出来る事なら繁華街をうろうろ歩いて〜(?)

     ツイラーで「イケメン」とかつぶやかれて生存確認したいから〜♪(元気です!)


Posted at 2013年03月31日 20時56分27秒  /  コメント( 0 )

虚脱感!

笑顔があふれる世の中にしていきましょう。 玉木君からのメッセージでしたが...

もうすでに私達はあなたから、たくさんの笑顔を頂いておりますよ。
玉木君の話をする時はみんな笑顔がいっぱいなんだから。

あの日から3日も経っているのに
目をとじれば、嗚咽をこらえて後ろを向いた玉木君の姿が浮かんできます。

あの時の私はもらい泣きしたのだろうか?記憶がないです。

後ろの方から 「玉ちゃ〜ん ありがと〜〜〜」 という掛け声がなぜだか耳に残っています。
いい掛け声でした。

みんなの心を代弁してくれたようで、その声がいまだに耳に残っています。

きっと舞台の玉木君に届いていたと思います。うんうん!とうなずいていましたもの。

一心不乱に舞台の玉木君に向かって振っているファンの方々の手と
悲鳴に似た歓声が脳裏に焼き付います。

こんなにたくさんのファンの方に愛されている彼は、宇宙一しあわせもんですよ。

たくさんの拍手と歓声に支えられて、大千秋楽ではより演技に魂がこもっていたように感じました。

まさしく、先生は生徒が育て、子供が親を育て、俳優はファンが育てる。

その事を重々知っている彼だから決しておごらず、いつでも謙虚な態度で周りの方に接する。

彼に出合った人は、なんとか力になりたい、支えてあげたいと思ってくれるのでしょうね。
この歳で考えさせられることがいっぱいです。

今日は手枕から嬉しいお知らせがきましたが、舞台の後にお休みはあったのでしょうか?
いらん心配してしまいます。

カメラを下げて、どっか北国でも歩きながら空を見上げて、ふぅ〜 とため息ついて
達成感と虚脱感でブラブラ〜と歩きながら、道端の桜や菜の花を写しているかな?

フラリ〜と田舎の食堂に入って、ハンバーグ定食など食べて店のおばちゃんと日常会話をして
「兄ちゃんテレビに出てる人だべ」 などと言われて笑いでごまかす (見たのか?)

まま、そんな時間が取れればいいなと。

忙しさは心が疲れるからね。
玉木君の事だからどんなに忙しくっても、ちょっと場所を変えるだけでストレス解消できるでしょ。


そんなこんなで。

ブログネタはないんだけど、なんだか取り留めのない事を書きたくって、こうしています。

                          もう、寝ます (そーしなはれ!)


Posted at 2013年03月30日 00時00分38秒  /  コメント( 6 )

余韻に浸る!

さぁ、寝よう!今日の勇者のお姿を思い出して感動に浸ろうと寝返りを打ったら寝てました。

こんな体質だからこの歳で追っかけができるんだな!と妙に納得した今日この頃です。

昨日の事は夢か?うつつか?本当にあった事なのか?と、
なんだか不思議な感情に縛られております。

ドSなのに感激やの玉木君の涙を、今まで何度か拝見してまいりましたが
昨日の彼の涙は、心だけじゃなくて全身からあふれ出た涙のようでした。

体中が震え、体中の喜びが感謝の気持ちと一緒に彼の大きな目に集まって、
抑えようともがく目から一気にあふれた。そんな感じでした。

あんな喜びをあらわにした玉木君をはじめてみました。

その場に立ち会えた事を、チケットを譲って下さった玉友さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

彼の素直でまじめな性格は共演者の方々の心も震えさせ、この座長の為ならと一丸となり、
懸命に支えて下さった結果、観ていた我々の心にそれぞれの想いを残す舞台となりました。

いいお芝居だった!と余韻にひたれるのも、

裏表のない彼の人間性が、そのまんま舞台に反映された結果と思います。

心の中にあったかな、なんとも穏やかな後味のいい思い出を頂きました。

フィクションのお芝居なんだけど「澤田がそこに居るような感じで 感動させていただきました」
と、青森の澤田サタさんから頂いたお言葉が、この舞台の成功を物語っています。


彼の役者人生の中でもっとも昂揚感を抱き、やりがいと得も言われぬ快感を感じた事と思います。

「来てくれたみんな!ありがと〜〜〜〜。
            そして来れなかったみんなも僕を支えてくれてありがと〜〜〜」と


彼の声が聞こえてきます(出た!)

玉木君にはまだ子供はいませんが、子供以上のリアルファンがいっぱいいます。

自分の事のように喜んで、そんなたくさんのファンの支えがあって彼が存在しているのです。

そして、私達も彼の存在のお蔭で元気をたくさん頂いております。
「泣くな はらちゃん」 風に言えば 「両想いだ!」 でございます。


昨日の舞台で、モミジアオイを捜して客席を駆け巡って舞台上に上がる時に、

舞台に手をついて、跳び箱みたいに足を揃えてポン!と上がったのを見て

こりゃ玉木君だ!澤田教一さんには出来ない技だと、私の心を一番とらえました。
あれは若者らしくて、ちょっと感動 (そこ?)


なにはともあれ 玉木く〜ん 長丁場おつかれさまでした。

  そして日本全国津々浦々の皆様 おつかれ〜♪ 「これでホテルマジェステック終演です!」


Posted at 2013年03月28日 10時13分49秒  /  コメント( 9 )

ホテルマジェステック...

夫が寝ている間に水音立てないように風呂に入って体を清め、風呂に入った痕跡を消し去るべく
換気をし、ドライーヤーの音が漏れないようにドアを閉めてセットをして、

普段つけないマスカラで、目のちっちゃさをごまかし、
夫が出かける時は洗濯物を干すふりをして後ろ向きに顔を隠し。

ふぅ〜 主婦が家庭を空けるのは大変です。

玉木君は私のこんな努力を知ってくれていると思います (知りません!)

さぁ、行かせてもらいましたよ〜 「ホテルマジェステック 千秋楽」 に。

もうね。23公演をやり切った玉木君の顔がキラキラときらめいていて、神々しさを感じました。

鳴り止まない拍手に、思わず手の甲で顔を押し隠して後ろを向く玉木君が、愛おしくって。

別所さんがやさしくうながして下さって、前を向いた玉木君の目から、

それはそれは 綺麗な涙があふれていました。

自分の使命を果たし、達成感とやり切った男の顔でした。

名古屋から上京してわずか10数年で、この故郷のひのき舞台の中央に立ち、
満場の拍手にたたえられて、彼の心の中はどんなにか嬉しかったことでしょう。

その瞬間は観客もキャストも関係者すべての方が、しあわせの真っただ中でした。

東京公演に青森から見にいらした澤田サタさんから
「まるで、教一さんが生き返ったようでうれしかった」 とお手紙を頂いたそうですが、

このお言葉は、これからの玉木君の役者としての強い強い励みになるだろうと思いました。


舞台の内容は何から書いていいのか混乱していますが。

ご覧になっていない方に簡潔にお伝えするなら、

教一さんとサタさんには、お二人のしあわせな時間は短かったかも知れませんが、
時間では計れない固い固い絆と、

教一さんのサタさんに対する愛が、今も続いている夫婦愛の物語です。

幽霊になってサタさんの前に現れ、想いを告げるのですが、
その教一さんの語りの一言一言が胸に迫ります。

教一さんの言葉なんだけど、素の玉木君のやさしさがそのまんまセリフになっています。


私が一番好きなセリフは 「サタさ〜ん 僕と三沢基地で出会ってくれてありがと〜〜〜」
 

玉ファンなら、すべての方がこのセリフに感情移入をされると思います。
たくさん名シーンはあるのですが、今は私の心をしずめるので精一杯です。

目を閉じて余韻を楽しんでいます。


去年の夏から楽しみにしていた玉木君の初舞台ですが、
私の不安をよそに それはそれは、お見事に立派な座長でした。


どんな時でも心に秘めて決して弱音をはけない玉木ですが。
今夜ぐらいは我を忘れる程お酒を頂いて、タガを外してほしいものです。


玉木く〜ん お疲れ様でした。そして幸せな時間をありがとう。

玉木君のご活躍が私の道しるべ。そして私の心もやさしくなるように思います (錯覚です!)




このビルの10階が会場。    たくさんのお花が華を添えて。 これは外せない名古屋めし。


Posted at 2013年03月28日 00時47分14秒  /  コメント( 0 )

生はすごいです!

私のピンチヒッターで観劇してくれた生徒さんの感想です。

「もう、すごいすごい!玉木君の熱演に引き込まれて2時間半があっという間でした。
感動で震えました。玉木君が男前すぎてビックリしましたよ。
            もう、すごいすごい!テレビで見るより すごいすごい!」


あははは。そうでしょうとも。そうでしょうとも。興奮で言葉を失うのは重々経験済みでっすよ。

一般の方のご貴重なご意見はうれしーーーーい!なんだか誇らしくって。快感〜

ファンはややもするとフィルターがかかるところがあるからね。玉木君一挙手一投足に反応するし、
そこに佇むだけで満足みたいな。まぁ、私が代表選手ですけど。

目と耳と心で客観的に見てくれる一般の方のご意見は、非常にありがたいです。

これからのファンとして応援の在り方を考える機会を与えてくれました(おおげさ!)

ホントですよ。あの飽き性の彼が20日間もおんなじお芝居をやり続ける。
これは彼の人生で初経験じゃないかな?

毎日感情を入れ込んで、毎回涙を流しながらの演技に、見ている私は心が痛かったです。
痛すぎて今日は観劇できませんでした。

でも、全霊をかけて演じている彼を見届けます。
名古屋千秋楽でやり切った彼の顔を見届けさせてもらいますよ。


出来る事なら許されるなら、拍手だけでは物足りないです。

            しかと、がっつり抱きしめたい気持ちでいっぱい! (やめろ!)


Posted at 2013年03月24日 00時45分09秒  /  コメント( 8 )

嬉しかった事!

生玉木君との久しぶりの握手がもちろん一番嬉しかったのですが、
これも久しぶりのMマネ君が、元気そうだったのが嬉しかった〜

長らくお姿が見えなかったので密かに心配してました。

Aスタジオで半分だけ写っていた姿に「肥えてる!」と言ってしまいましたが、
実物は相変わらずスリムで素敵な男子でした。訂正してお詫びいたします。
やはりテレビは肥えて写る?

嬉しさで思わず パチッ!と叩いてしまいました。
これは大阪では普通の行為です。(んなわけない!)

玉木君が一番好きなんですが、性格のよさげなM君も実は好きです (どさくさ!)
性格は顔にも物腰にも出ますもの。

もう一つ嬉しかった事は、玉木君がモミジアオイを捜しに会場を駆け抜ける時に、
私の横をササ―― と駆け抜けて、向こうまで走り去って、

そして、何を思ったのかもう一度私の元に帰って来てくれました。(誤解です!)

アオイを捜すふりをして、しばし立ち止まってくれたのです。

きゃぁ〜 私にもライトが当たって女優しました (はなはだしい!)

まぁ、私の前に小学生のかわいい子がいたので サービスしてくれたと思いますが。


こりゃ、やっぱりイベントには孫を連れて行かなくっちゃ!と強欲に感じた今日この頃です。


今日(23日)午後の部に行く予定にしていたのですが、
連ちゃんで見るのは新鮮味に欠けると思いまして、生徒さんにチケットを貰ってもらいました。

一般の方の客観的なご意見を聞くチャンスですので。

昨日観劇してくれた生徒さんからは

「玉木君上手い!感動しました。思わず終わってからパンフレットと写真集を買いました」 と。

そーだろ!そーだろ! どやさ〜 どやさ〜♪

こんな風に人は嵌っていくのです。独身の生徒さんに罪な事をしているようでちょっと複雑。


そして、私は名古屋千秋楽に行かせてもらいますよ。ありがたや〜♪


あっちへ ウロウロ〜 こっちへ ドタドタ!

         こんな風に人は己の力で、元気を生産しているのです (お大事に!)


Posted at 2013年03月23日 10時44分44秒  /  コメント( 8 )

今日はいい天気!

京橋から森ノ宮 森ノ宮から鶴橋 一体全体 私は何度往復したのでしょう。
ここ数日で一年分の環状線に乗ったような気がします。

そして今日も朝からスタスタと 「奈良鹿男ツアー」 に行って参りました。
(イベントレポは?)

まま、貸切イベントも楽しいちゃ楽しかったのですが、なにせ私は3回目の観劇です。
贅沢も毎日すれば当たり前〜♪ 状態です。(ゴッツン!)

握手会での一言は 「快感?」 と聞きました。
「ウフッ!楽しくやってますよ」 でした。


快感?と聞いたいきさつは。

思い起こせば...あれは15の春でした (妄想スイッチON!)

「行ってきま〜す」 と家を出たものの 学校へ行く気はさらさらない宏少年 
学校を通り過ぎ、西へ西へとひたすら自転車を走らせ。

人けのない川沿いの土手に腰をおろし、大の字になって寝っころがりながら

「なんか楽し事ねーかな?」 と空を眺めてつぶやき。

草をむしっては投げ ひと時の昼寝をし 昼寝から覚め弁当を食べ。(まだ終わりませんか?)

そんな無気力な少年が
ひょんなことから芸能の神様に見出され、大変な場所に足を踏み入れたのです。

「ビジュアルで勝負できるのは二十歳前半」 と自分を過小評価する宏青年。

なんのなんの ご謙遜などすっとこどっこい??5年前からでも成長著しいですよ。

私もファン歴6年目を迎えようとしています。6年前はまだ50代。あぁ〜 しみじみです。


そして、この度、脚本にも恵まれてキャストに恵まれて、会場の観客の目は舞台の彼に集中砲火。

スタンディングオベーションで拍手の嵐。さぞかし気持ちいいやろうな?と
その光景を見て私は言ったのです。

薬師丸〇子風に答えろ!とは望みませんが

「はい!か・い・かーーーん! ですよ」 と言ってほしかった (時代が違う!)


そんなこんなで。

北海道から遠路はるばるお越しくださった玉友さんをご案内するべく
今朝8時に近鉄奈良で待ち合わせ。

今日の12時観劇までにピロティーに送り届けなくてはなりません。

ところがです。玉友さん達はもうすでに「鹿男の木」を見てきたと言うではありませんか。

それではと ノグチ百貨店経由 猿沢の池ダブルデート現場を検証。
そして東大寺鐘楼 講堂跡巡りに予定を変更。

いろんなドラマや映画に彼は出ていますが、脚本はもちろんのこと、

ロケーションに上品さと重みのある「鹿男」は私達の中では特別です。


 
 興福寺の五十二段を降り     鳩のダブルデートを見学し 


途中氷室神社に寄り道し      き、き、きれいすぎる     南大門の向こうにまわり


鹿をよけながらオドオド小川先生    講堂後を見学し     なじみの鹿に挨拶しました。

森ノ宮でお別れして、ぶ〜らり〜 ぶらり〜 と歩いていたら 渡辺ケンさんの舞台があるとな。
思わず見ていこうか と思いましたが、心を押し留めました。

ふぅ〜 今日もよく歩いたな!と 帰ってから栗まんじゅうを4個食べました。 おわり!


Posted at 2013年03月22日 20時55分15秒  /  コメント( 2 )

小雨まじりの中!

行ってきましたよ〜 「ホテルマジェステック」 大阪初日 午後の部

後ろの席までほぼ満席です。皆様よくぞお越しくださいました。
事務所に代わりましてお礼を申し上げます。

私の席はV席ですので後ろから4列目です。
老眼の上に乱視ですので、双眼鏡で腕を上げて見ていたら二の腕が筋肉痛になりました。
腕だるい!

前回の東京公演で予習済みでしたので、アイラインが流れる程ではありませんでした。

それよりむしろ会場全体一丸となり鳴り止まない拍手に感動しました。
後ろから見ていたらよーく見えました。その光景にウルッ!

役者さんも毎回毎回テンション保つのに大変だろうな!と違った見方をしてしまいました。

玉木宏だったら何でもいい!と思っていた過去が懐かしいような?



舞台が終わってから今日のメインイベント〜♪ 鶴橋の焼き肉吉田に行きました。

北海道から広島まで総勢8名でくりだしました。平均年齢60歳???

そうです。焼き肉吉田は赤井秀和さんお気に入りのお店です。(玉木じゃ?)

まま そうなんですが、あからさまもあんまりと思いまして。

彼とおんなじ肉を食べていると思うだけで私達は胸いっぱい。

焼き肉は美味しかったのですが、どこまで食べたらお腹いっぱいになるのかわからない?
家に帰って野沢菜でお茶づけ食べました。(あちゃ〜)



いよいよ明日は久しぶりの生握手です。たとえそれが1秒でも0.5秒でもいいんです。

おばちゃんが病気もせず玉木君を追っかけてるよ!という事を知ってもらいたいし、


大阪に来たらいつものおばちゃんが出没するのは

                  彼の精神衛生上必要不可欠と思うから (お気楽〜



迷路のような先にありました。   さすが彼のお気に入りです。  見せるだけでごめんね〜


Posted at 2013年03月21日 00時36分00秒  /  コメント( 2 )

季節は巡って!

今日は(20日) 「ホテルマジェステック」 大阪公演初日です。パチパチ〜♪

玉木君 ようこそ〜 大阪へ 待ってました〜♪

なんだかソワソワ落ち着かなくってどないもこないも。

私は20日夜の部 21日 そして23日夜の部に観劇します。

紫のセーターに黒のハンチング帽をかぶったおばちゃんが私です。

怖いと思いますが、どうか勇気を出してお声かけお願いします。
きっとあなたの人生に勇気と希望を与えます (ない!)

昨日の桜がもうこんなに自分を主張しています。


なんて可愛いの。     玉木君と季節に感謝です。


さぁ、支度をして出かけよう! 待ってろ〜 たまき! (ドードー!)


Posted at 2013年03月20日 10時25分01秒  /  コメント( 2 )

春をさがしに!

何ともまぁ 先週の寒さがウソのよう。今日は朝からぽっかぽか 私の頭の中もぽっかぽか♪

そんな時はカメラを持って春を捜しに出かけましょう。(朝8時です!)
なんだか異様にテンション上がっているから、しずめないとね。

洗濯物を乾燥させてる間に近所をブラブラ〜
おぉ〜 知らない間に世間では春が来てました。


木蓮は春を告げてくれます。    ホラ!もう春がやってきた!   朝日を浴びてかいらしい


しあわせですか?       何とも言いようがない。   フェンスを枕にちょっと休憩。         


玉木く〜ん 大阪公演と名古屋公演が終わって東京に帰ってからでは遅すぎる。

花の命は短いよ〜 苦しき事のみ多かりき。


大阪城公園とか桜ノ宮とか 

シャッターチャンスの場所を知っているからご案内しますよ〜お手紙頂戴ね! (どさくさ!)


Posted at 2013年03月19日 10時02分00秒  /  コメント( 0 )

 1  2  | 次へ