大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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2012-04 の記事

ツライのぅ!

ご近所のお庭のパンジーもジェラニュームも、お見事にこんもり咲き誇っています。
西日しかあたらないのに、それはそれは綺麗に咲いているのです。

前を通りかかった時に水やりをしているおうちの方に
「どんな風にしたらこんなに綺麗に咲くのですか?」 とお聞きしたところ、
びっくりの事実が発覚。

なんと、浄水器の軟水をやっているそうです。草花にもやはり愛が必要なんですね。

そういやぁ、富士山の伏流水で打った蕎麦は美味しかったし、
北アルプスの麓の安曇野のわさびは水が命だったし、
美味しい水が湧き出る地方のお米は美味しいし、、、なんだか納得した今日この頃です!



「清盛17話 平氏の棟梁」 これから襲ってくる恐ろしい嵐の幕開けに心が痛みました。

人が一生を生きるのは、ツライことだらけ。

これから繰り広げられるであろう一族間の争いを、見たいような見たくないような。
怖さでちょっと気持ちが沈んでいます。

まぁ、そんなことに右往左往する私は浮世離れしていますが。

我が子を自分の手で育てる現在では親子の仲たがいもさほどではないように思いますが、
産むだけで、育てるのは乳母に任せる大昔では、必然的に親子愛が薄かったのでしょうか。

親子の間でも利害関係が生じる。この世で一番利害関係がないのが親子なのに。

義朝さまも実母の愛を常盤に求めたのでしょうか。
いやいや!義朝殿ですもの常盤にも利害を感じて妻にめとった?

なんだか清盛の妻 時子さんだけがまともな女性のように映ります。

由良姫もツライ人生です。気の毒すぎます。「よしとも〜貴様は〜」 と、叫ばずにはいられない。

昔の女性は今の女性より、もっと軸がぶれないように芯をしっかり保たないと務まらない。
いかなる時では自分を抑え込んで、内に秘める由良さんの姿に感情移入してしまいました。

由良さ〜ん! がんばって〜〜♪ 若いおなごなんかに負けるな! (ドラマです) 


そんなこんなで。 あと少しで義朝殿に会える〜〜〜〜♪ 

髭はあるのでしょうか? 髪の毛は私の好きなサムライ結び? ジャージは総豹柄? 

        きゃぁ〜〜〜〜♪ と叫びたい衝動を私は抑えてる。 (浮世離れしてる。)


Posted at 2012年04月30日 10時38分00秒  /  コメント( 0 )

宣言!

病葉(わくらば)を〜 きょうも浮かべて〜♪ 街の谷 川は流れる〜

さ〜さやかな望みやぶれて〜 か〜なしみに〜 染まる瞳に たそがれの水のまぶしさ〜♪

                            ル〜ルルル〜 ル〜ルルル♪


突然ですが、私はハワイまでに3キロ痩せる事を宣言します。又ですかと言わないで〜。

私は服も靴もバックも財布も食器も必需品はすべてネットで買います。
いつものように13号のブラウスと27インチのズボンを買ったところ

ブラウスは胸がパチパチ。ズボンは太ももから上に上がりませんでした。
ショック!ショック!いつのまにやら5キロ増。なんてこったでございます。

近頃ひざが痛いな。水泳のストレッチをやっていたら足がつる。変だなと思っていました。

いくらなんでも肥えすぎました。こんな事では運動会では走れない。
握手会で「ひざ痛い!」と言いそうです。なので、今日からウォーキングを開始しました。

淀川まで往復1時間半歩きます。

歩いてる途中小川に病葉 (わくらば) 桜の軸がいっぱい流れていました。
それを見た途端50年前の唄 「川は流れる」 が口をついて出てきました。

ウォーキングのテーマソングは 「川は流れる」 に決定です。

さぁ!私は綺麗なおばさんになれるのでしょうか?
皺が寄って玉友さんに 「老けた!」 と言われるのでしょうか?

なにわともあれ、ひざの痛いのを治さなくっちゃ。

「私、朝歩くから」 とだんな様に宣言しました。


その言葉の裏には 「私は朝いないよ」 という意味が込められています。

      これで6日の朝に私がいなくっても怪しまれる事はない。しめしめ! (アホ!)



絹さやの花は赤紫ですよ。    えんどう豆の花は白です。参考になりましたか?


Posted at 2012年04月26日 22時19分27秒  /  コメント( 4 )

雑感をつづる!

「玉木宏 おっさんになったなぁ!昔はきれかったのに。」 (注:綺麗)
「裸にしたい男」 を一緒に見ていたお嫁ちゃんが言いました。

「どして玉木君を知ってんの?」 私は冷静を装い聞きました。
「うち、昔ファンやった。ウォーターボーイの時かっこよかったで」 ひぇ〜〜。

「今でも本物は、めっちゃ!かっこいいで」 あちゃ〜!思わず真実を口にしてしまった。

アカンアカン!これ以上喋ったらバレてしまう。妻夫木くんの話にすり替えていそいそ退散。

息子が帰ってきたら
「おかあさん玉木宏に会ったんやろか?」 と、きっとうわさをしてるに違いない。


そして、先日は新しい生徒さんが驚愕の真実を話してくれました。

「玉木君が、玉木君が」といつものように話していたら「玉木君って玉木宏の事ですか?」

「昔、ファンレターを出したら返事をもらいました。実家にまだあると思いますよ」

ひぇ〜〜〜〜♪ な、な、なんと直筆のお手紙とは。 見たい見たい! 見せて〜〜〜〜♪

その方もウォーターボーイを見て、ファンレターを出したそうです。

まだ売れていなかった頃は、一人ひとりに感謝の気持ちで返信していたのでしょうね。
返信しなくなったその境目はいつだったのか知りたい。知っても仕方がないのですが。

まったく、世間は狭いな〜〜〜!

そんなこんなで。

「裸にしたい男 後編」 をまだ一度しか見ていませんが、

「美青年とかイケメンとか世間で言われていますが」 との質問に対する受け答えが
嫌味がなくて玉木くんらしい真っ正直なコメントでした。

月光柱が見えなかった残念な事より、素の布団シーン? より一番印象に残っています。

「自分ではそうじゃないと思ってるけど」 と言っていましたが、

明らかに私の倍の高さの鼻と、倍はあろうかと思うほどのよどみのない澄んだ大きな瞳。

真正山男顔負けの克己的な精神力と体力。
それに 「ファンに支えてもらって自分がある」 と心底感謝が出来る人間性。

ハワイに行かれた方は感じられたと思いますが、真近で聞く玉木君の肉声はウソ偽りがないです。

宇宙一やさしい人なのか? ひょっとしたら神様より慈愛があるのでは? と思う程です。
(呆けてる!)

まぁ、彼の中では、上っ面の見た目など、どーでもいい。

まだまだ内面がともなってないと感じているのでしょうか?

でも、長年、世間を見渡して生きてきた私が言います。


「あなたにはすべての資質はそなわっています。それが解らないのが若さです。

      一つひとつ経験を積んで、その資質を確認する作業が人生です!」 (???)


Posted at 2012年04月24日 17時43分31秒  /  コメント( 18 )

NHKドキュメンタリー!

月光柱 玉木君に見せてあげたかった。そして、私達にも見せてほしかった。


空気も凍る孤高の西穂高で、一部の強靭な体力の持ち主しか目に出来ない、月光柱!
そんな神秘的な世界を玉木君と同じ目線で見たかったです。


誰もがやすやすと見れないからこそ、今の玉木君は余計に見たかったのでしょうね。

人間の意志や思いだけだは限界がある何かを、神秘的な何かで後押ししてもらいたかった。
(理解不可能?) 言ってる私も意味不明?

でも、月光柱を映したい! という目標が出来たのですから、
そのチャンスを待つ時間も楽しみだし、余計にこれからの人生を濃くすると思います。

いつかリベンジした時には、そりゃもう感動もひとしおではないかと思います。
32歳の今より年々歳々経験を積み重ねるたびに月光柱に出合った感動が深くなる。

その時まで楽しみが続くのですから、それはそれで結果的には良かったのかも?

これから冬が来るたび気象情報に敏感になって、万象繰り上げてチャンスを狙うでしょうね。
東京から西穂高は近いです。

リベンジを果たしたときには、最初にファンに報告していただきたいです。
一番喜んでくれるのはファンですもの。
私も西穂高岳は特別な山になりました。


それにしても、料理をする彼は最強でした。

モコズキッチンほどは手際がいいとは言えませんでしたが。

あぶなっかしい切り方にヒヤヒヤさせてもらいました。男の料理でした。
普段あんな風に作っているのでしょうか?

素の彼を垣間見たようで、違った意味でごちそうさまでした。


関東では白ネギの青い部分も食べるんですね。

玉木く〜ん! カレーうどんにはメタルインドカレーが一番美味しいからね。今度試してね〜♪

ネギも水も、おあげさんまでリュックに入れて持って行ったのか? いい人だ! (今さら〜♪)


Posted at 2012年04月22日 22時54分59秒  /  コメント( 0 )

造幣局の通り抜け!

ソメイヨシノがはかなく散った後、大阪では造幣局の桜の通り抜けの季節がやって来ます。

大阪にはこんな風流な行事があるんですよ。
紙幣製造工場のお庭を一週間だけ解放してくれます。
平日にもかかわらず、そりゃもうたくさんの方が桜見物に来られていました。

ソメイヨシノは花が散ってから葉が出てきますが、八重桜は花と葉っぱが同時に咲きます。

八重ですから、それはそれは豪華で見惚れます。
でも、560mずっとありますので途中で飽きてくる。 (オイ!)

八重桜にはせつない思い出があります。

商売を始めた30年ぐらい前、忙しさのあまり毎日息をするので精一杯だった時に
私の顔に何かが触れました。見上げたら花いっぱいの八重桜だったのです。

その可憐な花に久々に感動をおぼえ、懸命に咲いている花に勇気づけられました。

息をするだけの人生から心の余裕を導き出してくれました。だから八重桜は私の師匠です。
(大袈裟な!)


桜ノ宮と言う場所にあります。  紙幣製造工場ですよ。  わぁ〜♪といい感じでしょ!


かいらしすぎて涙が出そう。 こんな桜の色もあります。知らん兄ちゃんに露出を聞いた。+1

たくさんの木にそれぞれに名前が付いていますが覚えられません。

くたびれた帰り道に、な、な、なんと例のトルコアイスを売っていました。
お決まりのパフォーマンスも健在でした。

こんなところでお会いできるとは、ご縁を感じました。
お味は日本のソフトクリームより甘さ控えめの、ねっちょりアイスでした。


トルコアイスは普通にはくれない。    何でも試したい。    京阪電車も便乗してる。

そんなこんなで。

今日つくづく思ったことは、私は桜にも玉木君にも助けられているなぁ!と言うことです。

                                   (お大事に!)


Posted at 2012年04月19日 17時54分09秒  /  コメント( 4 )

月光柱は微笑んだか!

去年の自転車旅行以来、毎日着続けたフリースをやっとこさ脱ぎ捨て、
巷は、本格的な春がやってまいりました。

春と言えば草花〜♪ 子猫の額ほどの庭に出て毎日飽きずに眺めております。
草花は季節の道案内をしてくれます。

うわぁ〜。 と叫びたいようなかいらしさに (注:可愛い!) 自然とにやにや。
この喜びを誰かに伝えたい。


心が喜びます。       カーペットカスミソウですよ。   日本スミレ〜♪かいらしい!


山椒がたけのこを待っています。  もう1000円分以上は頂きました。ニラは凄い!

今朝は早くから産まれたてのほっかほっかの赤ちゃんの子守りに行ってきました。
例の 「裸になれない男?」 の録画も見えるし、一石二鳥です。

息子たちが出かけた隙に、はよはよ!録画再生です。

皆さんが萌え死にしている口を触る癖も、落ち着きのない行動もじっくり見せてもらいました。

ヘアメイクの渡部さんも写っていましたね。あの頭にヘアメイクは必要だったのか疑問です。
(こらっ!)

玉木君のファンになる前の私は、パソコンで山の情報ばかりを集めていました。

玉木君が朝日を撮ってる後ろに見える山は焼岳です。横に霞沢岳も見えていました。
下の景色は上高地です。蛇行している川は梓川。な、なつかしい。

西穂高は山登りの私の原点でした。登りたいけど、登れない。
間ノ岳、三つの山のジャンダルム、奥穂高、明神岳、岳沢ヒュッテ、槍ヶ岳。
3000m級の山は登ることは出来ませんので、ため息を付きながら何度眺めた事でしょう。

日帰りできる低い山は毎週登ってました。
山に登るとハァハァ!苦しさのあまり頭の中はからっぽになるんです。
浮世で嫌な事があっても忘れますよ。

母を介護している時に忍び寄る死の恐怖を忘れたいが為に登りました。
その母が旅立ってからは一度も登ってません。ストレスがなくなったからだと思います。


さて極寒の中で恋しこがれた 「月光柱」 は現れてくれるのでしょうか?


貴重種の 「ケツァール」 をおびき寄せた程、つきについてる!玉木君です。

              きっと月も味方してくれると信じています。 (ダジャレ?)


Posted at 2012年04月17日 17時29分03秒  /  コメント( 6 )

涙が流れました!

清盛15話 「嵐の中の一門」 陳腐な言い方しかできませんが、感動した〜〜〜〜!

今まで見続けて良かった〜。これぞ大河ドラマの流れです。
いいもんと悪もんが戦って、悪もんが改心する (小学生かッ!)

弟の供養の為の曼荼羅を完成させることが今の清盛にとってのぶれない軸だったのですね。

いくら尊敬する父上の言いつけでも聞き入れる事は出来ない。
何がいいのか悪いのかは、後の結果でしか判断できないのですが、
真っ直ぐなよどみのない目で、決して信念を曲げない姿に忠盛は未来を見たでしょうね。
親としては一番うれしい瞬間です。

でもね〜。あのシーンは最後から二番目の恋の撮影に入る前に撮ったのですよ。
去年のうちにですよ。まったく、役者さんは嘘つきだ〜〜〜〜。

前後のシーンも演じてないうちから、あんな感情演技が出来るなんて。
まぁ、そんな事は置いといても、息の詰まるいいシーンでした。

正直、清盛の感情あらわな演技にはうんざりしていましたが、
あのプロセスがあってこその成長だったのです。

ここにきて松山清盛の演技力にひれ伏しました。

主役を軸にして周りの人間の群像劇と思っていましたが、やっぱり主役です。
すべてをかっさらっていきました。

さぁ、批判たらたらのお偉いさんは何とコメントするのか楽しみです。

視聴率がどうのこうのと世間はうるさいですが、
わずか600世帯に機械を備え付けてそれで測るのですからね。

統計学では600世帯で充分なのでしょうけど。なんだか納得のいかないシステムです。


来週は義朝さまが側室をめとるようですが、


清盛が頑張っているのにそんな事をしてていいのか? 

       大きく引き離されたやんか〜。がんばれ〜♪ よしとも! (呼び捨てですか)


Posted at 2012年04月15日 22時48分29秒  /  コメント( 8 )

五合五勺目!

もう十分、八合目までは登っていると思いますが。なんと謙虚なお方なんでしょう。

「BCで会いましょう」 と何度もいろんな方が言っておられますが、
我が家には丸いアンテナがありませんので会いに行けません。
なので、息子の嫁に恥を忍んで録画を頼みました。

今日は11時からのレッスンと14時からのレッスンがありました。

11時からのレッスンをとっとと終わらせて、
合間に待ちきれず 「おばちゃん テレビ見せて」 と見に行きました (月光仮面かッ!)
知ってる人は知っている。

孫がうろちょろする中で見ましたので、頭の中に入りませんでした。

ロープーウェイで前に座って見上げていましたが、さぞかしワクワクした事でしょうね。

なんだか槍の穂先が見えたような?違いましたっけ?槍の穂先とは槍ヶ岳の事です。
下の景色に上高地の灯りが見えていたような? 違う意味で私はワクワクしました。

周りに人がいて、カメラが回ってお仕事なんだけど、
心の中は子供の頃の遠足のようで、未知との遭遇の期待感と昂揚感でメラメラした事でしょう。

本当に一人テントをしたのでしょうか?もし、したとしたら楽しかったでしょうね〜。

何をするでもなくタバコと珈琲をお供にボーッとして、
極寒の真っ暗の中、ひとり雪の上をうろうろ〜♪ やってそう。

山の空気のせいでしょうか、いつもより増して穏やかな話し方でした。

午前2時半起床で朝日を撮りに行ってましたが、普段その時間に寝てるような感じがしますが。

寝たのでしょうか? それとも寝ずにそのまんまだったのかな?

なにはともあれ 忙しいひと時にリフレッシュ出来たようで、
見ている側も、山の神聖な空気と玉木君の心が感じられていい番組でした。

山に行きた〜〜〜〜〜ぃ! 眠っていた私の心がウズウズし出しました。困った!

新保高温泉から西穂高口駅 (2156m) まではハイヒールでも行けますよ。
80歳ぐらいのおばあちゃんも来ていました。ただし、5月の雪が溶けてからね。


展望台からの眺めは、天国と極楽と生玉木ふたり分ぐらいの迫力があります (意味不明?)

  次回の RA★MG は奥飛騨温泉でお願い。手枕さ〜〜ん! 一石二鳥なんだけど。


Posted at 2012年04月15日 17時43分22秒  /  コメント( 2 )

踊るのスキ スキ〜♪

実は今まで 「マダカスカル」 の映画を一度も見ていません。

娘のようななっちゃんの6歳の息子が 「飽きずに何回もDVD見て踊ってるよ」
と言っていましたので、気にはなっていたのですが。

2009年の 「マダカスカル2」 はわざわざ東京まで見に行ったのに見れなかった。
あれは苦い経験です。まぁ、欲を出し過ぎた故に自爆してしまいました。
あの経験以降、追っかけも、ほどほど!ということを覚えました。

どうしても!と好んでアニメとか見る歳でもないので今まで見るのを後回しにしていました。

ここにきて裸ラジオもないし、ということでやっとこさ借りてきました。
2006年の玉木君の声はやはり若い。やっぱり人間は声も歳とるんだ!

踊るのスキ スキ〜♪ とは一緒には踊れませんが、
まぁ、お子様向けの映画だというのがよーくわかりました。

それにしても、しぶい義朝さまからライオンまで。
なんでもやりこなす役者やなぁ!と感心しきりです。

いくら玉木君が吹き替えをしていても、これはおばちゃん一人では見に行けないでしょうね。
どんな顔して見たらいいか解りません。 (年齢制限あり!) でしょうね。


そんなこんなで。

桜も散ったし、野菜の苗を植えるには早いし、陽は長くなったし、

   一体、私は何して過ごしたらいいでしょうか?  早く5月が来ないかなぁ♪


Posted at 2012年04月14日 20時09分31秒  /  コメント( 2 )

おめでとう!10年目〜♪

おぉ〜♪ ファンクラブの名称が 「手枕」 から 「心の国」 に変更になりましたね。

何でも自分でやらないと気が済まない。玉木君らしいです。

昔のスターは荷物も持ってもらって、行先も知らずに連れて行かれて、起こされて寝かされて、
ご飯を食べさせてもらって。 (幼児かっ!)

そんなイメージがありましたが、
自分の意志で動いているのを知って、おばちゃんは安心しました。

むしろ彼が先頭きってスタッフを連れまわしているような。

自分の意志、考えがあることは、成長する為の基礎ですもの。

これからも益々本物の男になって行くことでしょう。 おめでとう! 10年〜♪

これからの10年に期待しまくりです。10年経ったら玉木君が42歳で私が74歳。
それがどうした?と言われれば、私は運動会では絶対に走れな〜い。しくしく!

そんなこんなで。

春爛漫の日曜日〜♪ 清盛霞?の中、大阪城公園までひとっ跳びしてきました。

先週はめったに使わない気を使って、くったくた!になりましたので。

精神がくたびれた時は、肉体もくたびれさす。これが私の持論です。 (確かな変態!)

4時間あっちこっちうろうろ〜 歩き回りました。
大きく腕を振って足を上げて ワンツーワンツー。

いやぁ、足も腕もくったくたですけど、気分は爽快になりました。

大河ドラマまでには帰らないと!と急ぎました。
自宅近くになると、服のボタンもジーパンのチャックもすべてはずし、
家に着いたとたんに、パッと脱いで滑り込みセーフ〜♪

まだ、一度しか見ていませんが、
先週よりもっと視聴者の心を掴んだのではないでしょうか。脚本が面白くなってきたような。

時におばかになる二人組のじゃれ合いもテンポ良くって、清涼剤になっています。

由良姫さんの気の強さもお変わりなくて安心です。
女はこうでなくっちゃ。惚れた男の言いなりでは寂しすぎますもの。

時子さんの清盛を励ます言葉は、女としての見本のような言葉でした。

源氏と平家の立場や環境の違いからしたら、奥方の描かれ方も対比としてはいい感じです。

期待はしていなかったのですが、案外、義朝さまの出番が多くてたいそう満足でした。


ツインビルからの大阪城!    初めてじっくり見たような。   春のすべてが今ここに。


400年前の門柱も    石垣もメンテナンス。職人さん凄い。 400年経っても変わらず。


36畳の一番大きな石です。 この正門から義朝殿は帰られました。  お二人に幸多かれ!


見たかった目的のブツです。   兄ちゃんの位置に立っていた。   玉木目線からの大阪城。

わずかの出番に朝からスタンバイです。いやぁ、役者の仕事は我慢比べだと思いました。
待っている間に同い年の女性と世間話に花が咲いたとか。う、うらやましすぎる。

「生玉木君と話をして、ファンにならなかった?」

「いや、なれへんよ。普通の兄ちゃんだったし
          CMに出てるん見たら、なんや不思議な気持ちやで 男前演じてるし」

なんで? どーして? 誰かおせーてー! なんで生玉木で落ちなかったのか? 

今日しみじみ思ったことは、大阪城あたりの地球は重いだろうな!と言うことです。 (?)


Posted at 2012年04月09日 14時13分07秒  /  コメント( 6 )

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