大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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2012-01 の記事

源 義朝に惚れました!

出来る事なら、もっともっと義朝さまを出してくれ〜〜〜〜。 と願わずにはいられない。

あまりの玉木君の名演技に、今だ余韻にひたっています。いやぁ、泣けました〜。

いつの世も親が子のしあわせを願わないわけがない。

息子にまで愛想を尽かされるほどの駄目父にも、
本当は溢れんばかりの父性愛があったことに涙しました。

若さゆえに、逸(はや)るだけの向上心と、源氏の嫡男としての責任感が、
現状を嘆くだけの父の不甲斐なさに、思わず弓を引いたのでしょう。

プライドも何もかもないと誰もが思う駄目父上ですが、
私はあの場面で義朝を叱り飛ばさなかった父上は、立派な方と思いました。

怒りの矛先をもっていき場のない義朝の、あの眼差し(まなざし)を見た為義父は
むしろ、嬉しかったに違いありません。 

叱るどころか、義朝の成長を確信したと思います。

親とは目にする物のその先の、もっと深いところを見ようとするものですから。

家来の為義をかばう言葉も涙でした。
傍で仕えていた家来ですもの、為義の人間性を一番知っています。
したたかさのない世渡り下手の殿ですが、敬っていたと思います。

親に弓を引く場面があってこそ、後からの 「父上をお守りします」 が余計に心を打ちました。

薄暗い門の前で、肩を落とした父を見つめる義朝のシルエットだけで演技が成り立っていました。

あるがままの父上を尊敬してこそ、若い義朝に未来が来るのです。

主役は清盛なんですけど、為義親子がピリッ!とドラマ全体を引き締めてくれました。

考えたら今まで親子の軋轢(あつれき)や慈愛を演じたのははじめてですよね。
それが自然に演じられて人の心を打つ。玉木君も歳食ったということです。 (しつれいな!)

玉木君 いい位置に付けてるよ〜〜 義朝に成りきってね〜〜♪

前を清盛が走ってくれて、風を避けてくれる。 (マラソンかっ!)

                   こんな役者玉木を、、、待ってました〜♪


Posted at 2012年01月30日 11時24分28秒  /  コメント( 6 )

飛んでイスタンブ〜ル♪

人間に生まれるということは 「有ること 難し」 今この世に生きていることも有ること難し。

つまり有難い (ありがたい) ということです。 (出た!)

ありがとう!の原型が 「有ること 難し」 なのです。お釈迦様の教えのようです。


飛んでイスタンブ〜ル♪ うらまないのがル〜ル 二人だけのパラダイ〜ス♪

長らく待ちに待った普段着の玉木君が見える。と楽しみにしていたのに。
今日はだんな様が休みでテレビの前に陣取っています。 うぅ残念〜♪

そんな時には何気なく違う番組を見てから4チャンネルに変えればよい。
ということで、1時からカムフラージュの意味を込めて12チャンネルを見ました。

福井県の御誕生寺(ごたんじょうじ)の
板橋禅師のありがたい御高話を拝聴したわけです。 (罰当たりめ!)

思い悩んだりして考えが堂々巡りをした時には、気持ちの切り替えに

「ありがと ありがと ありがと さん!」 と唱えるといいそうです。 

座禅を組んでいると息を吐き出すときに無になって宇宙を感じられるそうです。
私もそんな風な体験したいなぁ。 (無理!)

そしてその流れで 「世界海峡 イスタンブール」 をなんら怪しまれることなく見れました。

いやぁ、玉木君の素直なリアクションが自然体でいいです。
こ難しい事を言わず、そのまんまのストレートな表現がわかりやすい。
旅大使の役目を立派に果たしていましたね〜♪

それにしてもトイレ、トイレと、、、あんたは中二かッ!

今現在も、考え方の相違によりいろんなところで戦争が起こっていますが、

異文化でも尊重して認め合い共存しているイスタンブールの方が仲裁にはいれば
仲直りができるのに、と思いました。 (あんたも中二です。)

「海峡は国境ではなく 人を結ぶ絆でした。」 玉木君の抑えた声と相まっていい言葉でした。
CBCさん いい番組をありがとうございます。

今までのいろんなご縁が折り重なって、こうして玉木君がテレビに出られる。
私たちもご縁が重なりあって玉木君を応援している。

そして、、、健康で追っかけ出来ることに、 「有ること 難し」 です。 (!)


Posted at 2012年01月28日 20時35分52秒  /  コメント( 6 )

世界海峡イスタンブー...

ネットのテレビ欄に 「世界海峡イスタンブール」 の玉木君がトップに映っていました。


困ったちゃんの顔を見たくて何度も閉じては開きしました。

CBCもお金かけてるなぁ!期待されてるんやろな〜と、
なんだか嬉しくって、夜中にブログを書いとります。

抽選でプレゼントが貰えるそうですが、あれは玉木君が時間をかけて吟味した絨毯に違いない。
絶対応募しよう。

トルコ横断1500キロか。一日70キロ走るとしたら自転車だと何日かかるんだろう?

今夜の Naked はなんだか話が盛り上がらなかったような。
まぁ、そんな日もあるでしょうね。はざかんきだったのかな?

是非とも、自転車でどこへ行ったのか?
パンクして押して帰って来たのか?話を膨らませてくれたらよかったのに。残念〜♪

それにしても、わずか4か月前のロケの事を忘れてるんだ。若いのに。

私は一昨年のハワイの事も4年前のはじめて生玉木君に会ったことも、
あんなことやこんなことも逐一鮮明に覚えているのに。

まぁ、あれこれ忙しいから仕方がないのでしょうね。


う〜〜ん! 金曜日に声が聴けて、土曜日も祭りで、日曜日には毎週お姿を拝めるというのに。


私も今日は盛り上がらないなぁ。これは明らかに生玉木欠乏症だな。

はぁ〜〜〜。 RA★MG のある5月までこの状態が続くのでしょうか? (知りません!)


Posted at 2012年01月28日 01時58分32秒  /  コメント( 0 )

期待してるよ!

清盛のでかい声と、高下駄に負けてるぞ〜〜〜〜。 しっかし、あの高下駄は卑怯だ。

今度は素の高さで勝負しろ。清盛っ!負けないからな〜〜〜〜。(???)



物事は考え方によってポジティブにもネガティブにもなるんですけど、
根本には自尊心が高いか低いかに係ってくるのです。

今を嘆くのではなくその苦境を踏み台にしてやる!という義朝殿の意気込みが充分伝わりました。
リアル玉木君と義朝さまがリンクして、、、

思わず 「義朝 負けるでね〜〜〜♪」 とさけびました。 (嘘だ!)

世渡り下手な為義父上ではありますが、我が子義朝には愛情をいっぱい注いで育てたのでしょう。
出世は出来なくても、立派な息子さんをもって幸せですよ。 (おばちゃんの立ち話かッ!)


ちょっと痩せすぎのように映っていましたが、内に秘めた野望と、
どん底から源氏を盛り上げ様とする真っ直ぐな武士の姿がぴったり嵌っていました。

反抗期独特の独りよがりで、なんだかんだ言っても恵まれている清盛。

為義ちちうえの不甲斐なさを諌(いさ)めることなく、
なんとか源氏を盛り立てようと、たゆまぬ努力をしている義朝殿。あぁ〜。なんだかいじらしい。

いやぁ、やっぱりこのドラマは面白い。
言葉は舌をかみそうな武士風ですが内容は現代にも通じるようで解りやすいです。

でも、義朝殿が出てきた途端にヒヤヒヤ。

大丈夫かセリフ間違うなよ? 声が上ずっているぞ。
もっと臍下丹田(せいかたんでん)に力を入れろ〜〜〜。

まぁ、それも役作りのひとつでしょうね。なにせ元服したばかりで変声期だから仕方がないです?
これから大人の武士になるにつけ、こなれていくでしょう。

「八幡太郎 義家」 の名前が義朝殿の口から聞けて、ちょっと嬉しかったです。
義家殿は確かに元服の舞を奉納したと史書に残っていますから。

義朝殿が石清水八幡宮にはお参りされたかは解りませんが、
息子の頼朝さんは氏神様なので熱心に信仰していたようですよ。


そして私は、坐骨が痛いです。

今まで100キロ走ってもなんともなかったのですが、
片手で傘を持っていましたので、段差で腰を浮かす事が出来なくて、もろ衝撃をうけました。

ここが坐骨だったのか、、、痛さで解りました。なるほど納得です。

そんなこんなで。 

私の一週間は彼に会える日曜日に向けてはじまるのだ〜♪ (サラダ記念日のパクリです!)


Posted at 2012年01月24日 02時53分01秒  /  コメント( 4 )

1番 大吉〜♪

雨が降っているんだから素直に行けばいいものを。
以前、自転車で京都に行った同じ道は走りたくない。遠回りしてでも違う道を走りたい。

へそ曲がりもここまでくれば自分を尊敬します???
結果、道を間違って、また間違って、、、新年からいろんな方のお世話になりました。


学祭で言ってた ひらぱーです。 迷った時はコンビニで。 山崎の合戦の洞ヶ峠(ほらがとうげ)

 
一つ食べて窒息しそうでした。 手水鉢に咲いていた小花。 又道を間違ってコメダに着いた。

そんなこんなで。

電車で行けば30分。自転車だと3時間。
家を出る時は ポツ×10 位でしたが、八幡さんに着いた頃には本降りになりました。

でも、傘をさして雨にけむった参道を歩くのもいいものです。心が洗われるようでした。

142mの男山の山上に鎮座する 「石清水八幡宮」 は、
私が今まで参拝した神社仏閣の中で一番心に沁みました。とても霊験あらたかでした。

ケーブルカーで3分で上がれますが、下界とは何もかもが別世界です。
木々が生い茂り、そこだけが時間の止まった平安時代でした。

そして、なんと石清水八幡宮でひいたおみくじが 「1番 大吉」 でした。

「願望 叶う」 「交渉 利あり」 「縁談 末にととのう」 来世の事でしょうか?

あまりの嬉しさにおみくじを持って帰りました。これをお守りにします。


巫女さんも私もにっこり。    雨の中たくさんの方の参拝。    おごそかな参道です。  

石清水八幡宮は、平安時代のはじめの859年に弘法大師さまの弟子の僧侶の方が
神様のお告げにより国家安泰の祈願の為にこの地を選ばれたそうです。

860年 清和天皇が創建。現代の社殿は1634年徳川家光が創建。

表鬼門を比叡山延暦寺が守り、裏鬼門を石清水八幡宮がお守りする。だそうです。


雨にけむる山門です。    400年も前の歴史ある本殿です。 雨のしずくが見えますか?  

いやぁ、我が家の近くにこんな歴史のある場所が存在したとは感動でした。
京都に行く時にいっつも通過するだけの八幡市でしたので、
今度からは途中下車しようかなと思いました。

それにしても八幡さんは純真無垢でした。

「清盛が舞った場所はどこですか?」 と、袴をはいた方にお聞きしましても
「いやぁ、知りません」 「NHKで八幡さんの事を放送してましたよ」 「ほぅ、そうでしたか」

この機会に便乗すればいいのに。と思う私は邪念の塊です。          合掌。


Posted at 2012年01月21日 22時50分26秒  /  コメント( 4 )

ちょっといいかも〜♪

へぇ〜〜〜。 玉木君 自分が撮った写真をながめたいとは思わないんだ。

栄基くんが遊びに来ても

「パソコンで写真ばっかし見てて遊んでくれない!」 と言っていたのに。

まぁ、ご謙遜とは思いますが、、、

TASAKIの写真展はもちろんですが、
写真のプロフェッショナルのマッターホルンの写真でも眺めたいとは思わないんだ。

人が見て 「きっとこう思ってくれるんじゃないかなと思ってチョイスした」 

う〜〜〜ん!どんだけ自分に厳しいのでしょうか。真正ド・ド・ドMだな。

まぁ、なかなか満足のいく写真は撮れないとは思いますが、

「ちょっといいかも〜♪」 と思いながら夜中に写真を眺めて下さいよ。 玉木く〜ん!

写真を仕事にすると大変なんだ。としみじみ思いました。

そんなこんなで。前置きが長くなりましたが、ラジオネーム ナナカマドは私です。

毎回名前が違っていますが内容につろくして変えています。 注:つろくとは同じようなの意。

今回はただ君のシーちゃんを意識しました。どーでもいいことですが。


私の新年の抱負は、写真の勉強をする事と、生玉木君に会う事です。

2月24日にCanonの1日集中講座を受けます。
カメラの各種設定、被写体の見つけ方、撮り方のコツ、編集の仕方、撮影実習など
盛りだくさんにわかりやすくレクチャーしてくれます。1日ですべてを習えるんですよ。

それに講師の先生がちょっとインテリぽっくて男前〜♪ 15名応募があることを願います。


さぁ、ぶちゃ〜 寝るよ! 注:ぶちゃは愛犬です。


Posted at 2012年01月21日 00時51分09秒  /  コメント( 4 )

清盛元服の舞!

神社仏閣は中心の都を守る為に、鬼門の方角に神様が鎮座されている!って、知ってました?
恥ずかしながら私は知りませんでした。

鬼門から魔が入ってこないように紳社仏閣が守るのです。 (ほぅ!)

京の都からみたら 表鬼門(東・北) 裏鬼門(西・南) 

その裏鬼門を守るのが、京都の一番南にある 「石清水八幡宮」 なんです。

大河ドラマの最後で 「清盛紀行」 で紹介されていた場所です。

武者丸ちゃんが清盛の舞を盗み見していた場所が、石清水八幡宮ですよ。 (人聞き悪い!)

武者丸父が清盛の舞になんだかブツブツ文句を言っていたでしょう。
石清水八幡宮は元々は源氏の祖先の 源義家(八幡太郎 義家) が元服の舞を舞った場所です。

源氏の 「氏神様」 です。なので、平家の清盛が舞ったから怒っていたのです。

史書にも八幡宮で清盛が舞いを舞った!と書いてあるそうです。

八幡さんのある 「男山」 は私の好きな 「サントリー蒸留所 」がある大山崎の
川を挟んで向かい側です。

大山崎は 「本能寺の変」 で信長軍を倒した光秀が、「天王山の戦い」 で
秀吉軍に倒された場所です。 過去の歴史の要でしょ!

京都 (山城国) から流れてきた木津川と宇治川と桂川の三本の川が一つになって
大阪 (摂津国) に流れ、淀川と名前が変わる風光明媚な場所です。

デベソの私がそれを聞いて黙っている訳がない。 注:デベソとは出不精の反対。

もぞもぞ、もぞもぞ! 京都の南の端だから近いです。


そんなこんなで。往復50キロ位と思いますので、土曜日に自転車で行ってきます。


武者丸ちゃんが清盛の舞をのぞいていた!と史書に載ってないか確かめてきま〜す! (ない!)


Posted at 2012年01月20日 15時54分36秒  /  コメント( 2 )

二話のひとりごと!

平安時代は平安じゃなかったんだ! 私はてっきり、おだやかな時代だったから?
と、思っていました (単純!)

世界中の方が見ている国営放送の画面に、待ちに待った 玉木宏 の文字が〜。

二番目ですよ。わぁ〜〜ぃ!

それにしても清盛さん叫びすぎ。力が入りすぎ、反抗期とは言え暴れすぎです。(ドラマです!)

「俺は誰なんだ〜〜〜。」 の後に 「誰でもよ〜〜〜ぃ!」 の入り方がサダオさんらしく
唯一息が抜けました。

まぁ、子供の頃から数奇な運命なのはわかりますが、育ての親は立派な人物なんだからさぁ!

忠盛父は幼い頃からの清盛の真っ直ぐな魂を信じているからこそ、息子を見つめる目にぶれがない。
それが故に 「清い」 と名をつけたのでしょう。う〜〜ん!偉大な父親です。

子供をまっすぐ見つめていたら、ちょっとした些細な事からでも成長が見えるものです。
言葉の端々からでも親は成長を見い出して、内心嬉しいものです。

「好きにせよ!」 親として自信にあふれた態度は見習いたいです。

そんなこんなで。そのヤンキー清盛を変えたのが義朝殿なんですね。
同じ物事にぶちあたっても考え方一つでネガティブにもなるし、ボジティブにも変化する。


なにはともあれ、日曜日が待ち遠しいです。

それにしても一話、二話と大勢の役者さんを見た後に、、、

塀の上の武者◎ちゃんを見て 「うわぁ〜。次元が違う」 と思ったのは

                  ひいき目故でしょうね。 (間違いなく、くらんでます!)



平安じゃない平安時代に、平安な顔の武士が現れた〜〜〜〜〜♪ (ややこしい!)


Posted at 2012年01月17日 17時05分06秒  /  コメント( 0 )

祝 32歳〜♪

自分の誕生日も忘れ、家族の誕生日がいつだったかも忘れている私が、
玉木君の誕生日だけは覚えている。

人間の記憶の容量には、優先順位があるんだ!としみじみ感じた今日この頃です。


Thank you for your birth 〜♪ 玉木君の存在にありがとうです。

ネットラジオが昨夜のうちに聞けなくてちょっと焦りましたが、やっと今朝、聞けました。

いやぁ、栄基くんは本当の意味で 「親友」 ですね。
親友とは相手の幸せを自分の事のように心から喜べる。というのが第一条件です。

彼ならどんな時でも手放しで喜んでくれそう。
そんな人が傍にいてくれることがファンとしては嬉しいです。

栄基君の忠告が 「湯船に浸かれ」 というのも親心みたいで微笑ましいです。

忙しい彼が、唯一ゆったり出来るのが夜です。写真の整理をしたり、音楽を聴いたり、、、

湯船に浸かったらほっこりしてそのまんま寝てしまうでしょう。
だから朝ササッとシャワーで済ませる。

「時間がもったいない」 とはそんな意味ですよ。 栄基く〜ん! (見たのか?)

ま、ま、そんな感じだと想像が付きます。

でも一つ心配が。ガッチガチ!に固めたヘアーはどーなってるんだろう?

さぞかし朝はパッサパサ。シャワーをかけてもちょっとやそっとでほぐれないだろうに。


わた○さ〜〜〜〜ん! スプレーは少なめに。出来る事ならその場で洗ってあげて〜〜〜〜。

                                (ほっといたげて!)


Posted at 2012年01月14日 12時05分31秒  /  コメント( 4 )

たわごと!

忠盛殿の男らしい熱い血潮に触れ、
久方ぶりに感動を覚えてしみじみ感慨にふけっていたというのに。

昨夜の新ドラマ 「最後から二番目の恋」 

人生曲がり角のさえない中年男性を演じる貴一さん。
大河ドラマのシリアス。二番目の恋のコミカル。

う〜〜〜ん!役者やの〜〜〜。当たり前ですが演技者の力量を見た気がしました。

我らの玉木君もテレビ欄の名前だけで「玉木宏が出てる。面白そう!」と思ってもらえますように。

それにしても、役者さん達はお仕事ですり減った神経をどんな風に修復するのでしょうか?

佐田啓二さん (貴一父) の古き良き時代だと
パァ〜! っと綺麗なお姉さんのところに行ったりして発散させることも出来ただろうに。
今じゃプライバシーもあったもんじゃないし。

その上に視聴率とか酷評とかが、頑張っている本人を無視して、ヒタヒタと後からつけてくる。

まったくほんとに大変なお仕事です。お疲れ様です。

などと朝から思いを巡らせています。(暇?) 言われなくても暇です。

あんなに出ずっぱりの忠盛殿なのに、、、大河ドラマと連ドラは両立するんだ。と、
それにもびっくりしました。


昔から二番目に好きな事を仕事にしろ?という言い伝えがありますが???

上手くストレス解消できる人は一番好きな事を残しているから、仕事で嫌な事もまぎれるのです。

華やかに見えてとてつもなく大変さが潜んだお仕事です。

どうか玉木君が好きな事に没頭してゆっくり英気を養えますように。

そしてファンイベントでは気兼ねなくドSを振りまいてストレス解消してくれる事を願います。

それこそが、ファンにとったらストレス解消です。(ややこしい!)



玉木く〜ん! RA★MG 開催の時に、走っているファン。笑っているファン。

笑いながら怒っている?ファンなどのスナップをバッシバッシ撮ってはいかがでしょうか?



きっとみんなうれしいと思いますよ〜〜〜〜♪ (聞こえません!) やって〜〜〜♪


Posted at 2012年01月13日 20時34分32秒  /  コメント( 0 )

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