大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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2011-12 の記事

今年も胸キュン!

12月に入り皆様何かとお忙しい事と存じます。

私は暇です。なのでお正月休みにはどこへ逃げて行こうかと、毎日算段しています。

自転車で京都の愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)まで行こうか?
雪をかぶったお地蔵さんを見たいし、ジンジン!底冷えする寒さも味わいたいし。

それとも伏見稲荷に行っておみくじをひいて「NAKED」に出そうか?
などとあれこれ考えている今日この頃です。 (好きにして!)

生玉木君に最後に会ったのはいつだったのだろう?遠い昔のようで記憶も定かでない。
ヤバイ!このまんまでは忘れてしまいそう。

そんな時には胸キュンとなる事柄を自ら産出するしか手がない。

ということで毎年恒例? の年賀状の作成に手を染めています。

う〜〜ん! あーでもない?こーでもない?とあれこれ考えてっと!

ドドドーーー! お見事に出来上がりました。キュンのキュンでございます。 (アホ!)

そこで皆様にささやかではございますが、お年玉〜♪ を差し上げたいと存じます。

去年もらっていただいた方は、ご住所をパソコンが記憶しておりますので更新の手続きは不要です。

どうぞコメントのない方もある方も関係なく、ふるってご応募ください。

ホームページの「お問い合わせ」欄のアドレスからメールを送っていただきましたら
きっとお正月には、めでたきことが重なる事と存じます。

もし、ご結婚又は離婚などで姓名のご変更などございましたらお知らせください!
                                   (アホ再び!)


「変態もみんながやれば正常だ!」 すみません!料理教室のブログでした。 (何を今さら。)


Posted at 2011年12月09日 01時06分41秒  /  コメント( 0 )

未タイトル!

金曜日のNHKあさイチは、時たまだんな様が見ています。
質問メールを二通出したのですがペンネームを「はっぴぃ」と「カールちゃん」にしてしまった。

はっぴぃは私だし、カールちゃんは愛犬の名前だし、ミスったー。予約録画もしているし、
もし読まれたときに、不審がられるかもしれない。 (心配ご無用!)

何気なく二階に上がっていって 「はなまるマーケット」 に変えてやろうかと
思案している今日この頃です。

昨日五十六の宣伝に玉木君が大阪に来ていたそうですが、
彼の一日は24時間のうち三分の一は移動の時間でしょね。くたびれるやろうに。

中国映画に大河ドラマ、五十六、今日は何のイベント???
受け答えがこんがらがってしまわないのか? お仕事とはいえお疲れ様です。

そして私は今。

玉友さんから教えていただいた片岡球子さんの富士山絵画にすっかり嵌ってしまいました。

富士山は普通に写真に撮っても迫力は全く出ません。
どんなアングルから撮れば一番富士山らしいのか?いろいろ私なりに考えていました。

いい写真はないか? ネットで画像を調べていますが唸るような写真には出くわしていません。

北海道札幌市出身の日本画家片岡球子 (たまこ) さん。

100歳を越えても現役で絵画を描いておられた方です。
芸術にはとんと疎い私でしたのでまったく存じ上げませんでした。

いやぁ!私が探していた富士山そのものです。高さが出ていて華やかで。
もう、感動しまくりです。スライドショーでいつまでも見ていたいです。


そして、玉木雑誌は数々出ていますが、、、

玉木君のあの柔らかくて、はにかんだ美しさは、どんな有名な写真家がリキを入れて撮っても
平面の画像では出ません。

この目で見た、生で見た、玉木君の顔を信じます。 (わけわからん!)


富士山も玉木君も真近で生で見るのが一番。ほんとうの美しさや雄大さは写真には納まらない。

                  というのが、私が出した結論です。 (めでたい!)


Posted at 2011年12月07日 11時24分03秒  /  コメント( 4 )

フーテンの寅おばさん!

愛知県の美浜町は源義朝ゆかりの地。町おこしの一環として義朝殿で盛り上がっているようです。

野間大坊にお墓があって玉木君もお守りを懐?にしのばせて撮影に臨んでいると言ってましたね。

四日市市から今度は23号線を通って行けば着く。

       行きたいなぁ!と道順を調べてはため息をついている今日この頃です。


はぁ〜。二週間前の今頃はどこそこを走っていたなぁ!
又、おにぎり持って旅に出たいなぁ! (裸の大将かッ!)

などと、あまりにも自転車旅が楽しくってあれこれ忍んでいます。

今なら山下清氏や寅さんの気持ちが充分すぎる程理解出来ます。

母には子供の頃から鉄砲玉と言われていましたので、元々フーテン気質だったのでしょう。
それがこの歳にして経験して本来の姿があらわになった。 ふらふら〜♪

富士山をあらゆる方面から見たいという私の希望通り富士山は5日間も姿を見せてくれました。

生徒さんに写真を見てもらったら
「こんな富士山見たことない。言われなかったら富士山とはわからない」 と言われました。

画像などで見る富士山は河口湖からの正統派富士山ですが、
富士宮から見る西側の富士山は亀裂が入った別の顔をしています。


大沢崩れです。       水深138mの本栖湖です。  ここからの富士山は又別の顔。

実は1000年も前から崩れているんです。
大沢崩れと言って幅500m深さ150mの亀裂があります。

10トントラック28台分の岩が毎日崩れ落ちています。
近隣では毎日ゴロゴロと崩れ落ちる音が聞こえるそうです。
富士山が大好きな私にとっては痛々しくって。

富士山の真の姿をこの目で見たかったのです。念願通りきっちり亀裂を見せてもらいました。
言葉にならなかったです。

富士山の山の下には何個かの山が隠れています。
その山を覆い隠すように何度も溶岩が流れ落ち今の富士山が出来上がったのです。

おそらく溶岩が弱かった場所が浸食しているのでしょう。

河口湖から見える富士山の前の方に小御岳 (こみたけ) という山があります。
それが一番最初に生まれた富士山なんです。


前の方の盛り上がりが小御岳。   右の端が3776m剣ヶ峰。  河口湖駅からの富士山。

山中湖から見たら右の方に盛り上がって見える山です。 (マニアック!)

新幹線から見える富士山や御殿場から見える富士山は宝永火山の火口が右の方に見えます。
これは鹿男の藤原君が言っていた宝永4年 (今から300年前) 
に噴火した宝永火山の火口です。

冬になって雪がいっぱい積もってもあらゆる方面から登山道のギザギザが見えるのですが、
なんだか富士山が傷をしているようで私は嫌ですね。


右の山が宝永火山。     ネ!ギザギザしてるでしょう。 美那子さんを送った場所です。  

今回の富士山は夏富士で雪があまり積もっていなかったので
富士山の本来の姿がよーく見えました。


耳元で 「冬の綺麗な姿を見てくれ〜〜〜〜♪」 と聞こえてきます。 (幻聴です!)

         ウズウズウズウズ。 しばらくはおとなしくしています。 (当然!)


Posted at 2011年12月05日 10時17分06秒  /  コメント( 4 )

つける薬がない!

帰ってきてから自分が走った足跡をたどっていくのが楽しくって毎日パソコンで遊んでいます。

グーグル衛星地図をたどって行けば自分が見た風景が見えます。

おぉ〜。ここで休憩したとかここで道を間違ったのかとか。
今度はこっちに立ち寄って観光しようとか毎日飽きずに見ています。

行く前に楽しんで、行って楽しんで、帰ってより楽しむ。

このぶっとび旅で得た教訓は、、、

幾つになっても人間の元気の元は異性だ! ということです。 (料理教室のブログですよ!)

いやぁ!ぶっちゃけ男は女、女は男を意識して生きていると思いますよ。

たとえそれが坂の上の人でも雲の上の人でも何でもいいんです。
自分の存在を知ってもらわなくてもいいんです。私が彼を知っているからそれで充分です?

時々フッと考えることがあります。人間は誰の為に毎日を頑張っているのだろう? (出た!)

もちろん自分の為であり、生活を安定したいが為に働いているのはもちろんですが、
それだけじゃないように思います。

母が生きていた時には母を安心させたい気持ちもあったような。
今は自分の息子に生き方や考え方を見てもらいたい。

年齢と共に対照は変化しているような気がします。

偶然か必然か? あ〜る日突然〜♪

俳優玉木宏の存在を知ってからというもの、母も息子もどこかに飛びました。 (えぇ〜〜〜。)


人生は摩訶不思議。だから面白い!

ある大学教授が元気に100歳まで生きる五つの秘訣という本を出しましたが、

六つ目の秘訣に 「将来有望な俳優の追っかけ〜♪」 を是非とも追加してほしいものです。

               100歳まで後37年ある。 (おめでとう!)


Posted at 2011年12月02日 16時12分21秒  /  コメント( 10 )

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