大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
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ヴァルモンロス!

ヴァルモン子爵の余韻が冷めやまぬ中、皆様悶々とした生活を送っておられることと存じます。

あさが来たの「新次郎ロス」の数倍強い、
いや!くらべものにならない位の「ヴァルモンロス」に陥っているのではと想像しております。

やっぱり生の演技は強烈に心に残りますからね。

私もあんなことやこんな事を思い出しながら平凡な日常を生きております。
罪作りだな〜と思う反面、幸せなヴァルモンロスを味わっているな!としみじみです。



ピロティホールに向かう前に例の聖地の駱駝屋さんに行った時に感じたことを少しばかり。

駱駝屋さんの店先に立った時、今日は定休日なのかと思いました。
入口のドアはカーテンのようなものでふさがれて店内が見えません。

ま、失礼ですが一言で言えば一見さんは入りにくい。
おそらく地元の方がマスターやママと日常会話を楽しむ憩いの場みたいな感じです。

そこにどうして玉木君が入って行ったのか不思議でなりません。

らくだ顔とか鹿顔とか言われている玉木君が「らくだ」に反応したのか定かではないのですが、
それしかない!本人に聞いてないけど。

玉々入った喫茶店が落ち着いていてゆっくり出来る。明日も来よう!

少し薄暗い店内で今日の撮影の事を考えたり、それに珈琲が美味しい。
マスターも自分に気が付かずほっといてくれる。それが居心地良かったのでしょうね。

知らない場所での自分の居場所を見つけたんですよ。

NHKに向かうひと時に「珈琲を飲んだ。さぁ!行こうか!」と
撮影前の英気を与えて下さったマスターとあの椅子に感謝します。


そして、私と玉友さんは駱駝屋を後にして来た道の阿波座駅から乗ればいものを
本町駅まで歩こうかという事で、

うつぼ公園の紅葉した銀杏並木の下をあーだこーだと話をしながら歩きました。
行けども行けども本町駅にたどり着きません。確か徒歩10分と書いてあったのに。

もう30分は歩いたぞ?土佐堀1丁目?ありゃ?私はどこに向かっているのか?
そのはずです。南に下ったら本町駅なのに北に歩いていたのです。中之島まで来てしまいました。

「生駒山が見えたら私は方向を間違わないのにね」と言い訳しながらもと来た道を引き返す。

家に帰って来て、どこで道を間違ったのか衛星地図で探すのが、私は好きです(変態!)

Posted at 2017年11月17日 13時35分14秒

 
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