大阪府門真市と守口市にある料理教室です。京阪電車 古川橋駅スグ!と守口市駅スグ!のところで、小さなかわいい『初心者の方の料理教室』を開いています。 ご飯と共に食べるからこそおいしい!毎日食べたいおかずを習ってみませんか? 昔ながらの家庭料理や、おもてなし料理をご家庭に代わりましてご指導させていただきます。ご結婚をひかえお時間のない方向けの『ブライダル短期集中コース』(全10回 マンツーマン)も承っております。 お一人で調理していただきますので必ず身に付きます。 講師 渡辺久子
メインメニュー

中国北京感動旅行★お土産

 ■この時期 お土産に悩みました。


この時期、食べ物(お菓子など)を貰った方も迷惑かなぁ(?)と思い、烏龍茶にしました。
日本でいつも飲んでいる烏龍茶は茶色い色をしていますが、本場の烏龍茶は緑色です。
中国では一年に3回、お茶が取れるそうで新茶は緑色だそうです。時間がたったものは
黒くなるそうです。

本物の烏龍茶は、12番茶まで飲めるそうです。2番茶と3番茶と11番茶が一番美味しい!
帰ってから入れたら本当にそのとうりでした。香りがよくて少し甘みがあって…。

金色の茶筒は1缶1500円(中国も新茶は高い)3個買ってて1個オマケをして貰いました。
もうひとつの方は2缶100元(1500円)4個買ってこれも1個オマケ☆
四角い赤い箱は新茶じゃないので450円でした。

観光バスで立ち寄るところはほとんど有限公司(国営)のお土産センターで品質も安心と思い
買いました。四角い青い箱は真珠のピアスです。1箱4000円でしたが、もう一つ買って
6000円になりました。

全般的に日本のようにラッピングという習慣が中国にはないようです。
簡単なビニール袋に全部いっしょに入れてくれます。
同じツアーの人が、白檀の扇子を買って「一つ一つ包装をして下さい」と言っていましたが、
通じませんでした。

中国人口13億人以上の人が、日本人のように 過剰包装 を求めたらとんでもないゴミの量になるだろうと思いました。 だからこれでいいんです。

帰りに空港で、高校生のお土産には(あの子達は気にしないだろうと思い)チョコレートを買いました。空港はやはり、インターナショナルできれいな包装でした。


家に無事ついたら
息子が ナッ!やっぱり日本が平和でエエやろ! と言いました。 ウンウン


 いつも見ていただきましてありがとうございます。
 明日からは、又料理のブログを書きます。韓国の混ぜご飯 ビビンパの予定です★”

 又、お料理の参考にして下さい。 はっぴぃ 渡辺久子

Posted at 2007年09月14日 20時41分21秒

 
この記事へのコメント
トラックバック一覧



コメントを書く



== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です
*

*