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今日も仕事

 連休ですが、今日も事務所で仕事をしてきました。
誰もいない事務所で、ただひたすら事務処理です。  この仕事が結構大変なのです。

 頭の中では、最初にこれをして、次に・・・・・と計画を立てるのですが、なかなかその通りには進みません。

 かなり無理をして買った高価なボーズのステレオで、ボリュームをあげて好きなクラシックを聞きながら一人で過ごす時間は大好きです。

 本当は仕事ではなく、音楽を聞きながら、ソファーに横になって読書をする時間にしたいのですが、夢ですねー。

 仕事の合間に、月末に行く雲仙へのアクセスの確認と時刻表や地図のアウトプットもして、お楽しみの部分もありました。

Posted at 2007年09月17日 00時13分24秒

 
この記事へのコメント

9月病?

小山田先生のパワフルさにはいつも感心してお話を伺っています。お休みの日もぼけっとしていらっしゃらないのですね・・・。

ところで、先日の安倍首相の突然の辞任について、やはりこの時期に体調が最悪だったことが2回ほどある私は今の時期の季節要因と首相の食欲不振、睡眠が浅いという情報から「首相はうつ状態ではないか?」と思っていましたら、今朝「9月病」という言葉を見つけました。

以下記事を一部引用します。
ttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/84627/より
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実は今の時期、9月病にかかる人は多いのだ。杏林大学医学部精神神経科の初診うつ病患者が多くなるのは、毎年5月と9月。なぜ9月にも増えるのか。古賀教授は次のように話す。
 「日照時間が短くなると心理的に落ち込みやすくなるし、春から夏にかけて頑張り過ぎると身体も心も夏バテになり、心のエネルギーが枯れてしまう。加えて9月は決算などで多忙になり、わずかに残っていたエネルギーさえも使い果たし、うつ病になってしまう」
 もともとなりやすいのは、まじめで几帳面な人が多いだけに、夏の疲れを引きずったまま9月になり、決算期で多量の仕事をこなす。手抜きや息抜きがない状態が続き、ストレスもたまる一方。そのうち電池切れの携帯電話のように、全く動けなくなってしまう。
 「『悲しみ』のような気持ちの面は薬の服用で回復できる。しかし『もうひとつ元気がでない』という状態は薬では治すことができず、自分で元気を取り戻すしかない。心のエネルギーが枯渇していると充電に時間がかかるため、秋のうつ病は長引く可能性がある」
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5月病ならぬ「9月病」という表現があると知って妙に納得した次第です。
Posted by スマイル(*^_^*) at 2007/09/18 12:53:27

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