皆様の理想の相手との出会いの場に
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今年度2回目のお見合パーティーです。

     Here the chance 開催のお知らせ

     日時  平成20年4月20日(日)受付12時30分〜
場所  アンフェリシオン(旧東京平安閣)4階ソレイユ
    
  参加資格条件
     男性  38歳〜47歳位迄 初婚 再婚(子供無し)大学卒または年収600万以上
     女性  上記の男性を希望される方 45歳迄初婚 再婚(子供無し)

      * 服装 男性はスーツ 女性は清楚な服装 
      * 参加費  6000円 キャンセルは4月10日午後5時迄に連絡の分迄
 
スーツ背広の類が嫌いとおっしゃる貴方、やはり男性はスーツがたいていの人に、1番似合います。男らしく、きりっと見えます。
 現に、「お見合いの時は良かったんだけどお付き合いになったら、すごくダサい格好で、こんな人だっけ?ってがっかりしてしまいました。」と言う女性の声、何回か聞きました。たぶん、支部長に言われ、お見合はしかたなく?スーツで行ったのでしょう。ですが、おつきあいの運びとなり、ほっとした、というか油断したというのか、もともと仕事柄、スーツはあまり持っていないK君、あるいはフォーマルに慣れない、緊張してしまわないようカジュアルにしたかった(実はカジュアルが自分らしい、1番似合うに違いないと思い込んでいる)S君、スーツの時の印象は良かったのに、似合うと自分では思っていたふだんの自分らしい姿に、彼女は印象を逆に悪くしてしまったのです。そのカジュアルさに、きちんとした印象を持てなかった。もっと言うと、緊張感のない、馴れ馴れしい奴、馬鹿にしてる・・・とまで感じているのです。
 お見合で結婚する女性の、希望する相手といったら、1番有利なのは一流企業で颯爽と仕事する会社員。お医者さん、弁護士にしてもやはりスーツ姿が決まっているイメージです。自営の商店や大工さんのような職人さんだって充分かっこいい人はいるし、年収だって背広のサラリーマンよりか多い場合もあるのに、です。スーツ位ぺらぺらじゃない、びしっと決まるものを持ってる位のことはたやすいものでしょう。そんなことで相手が好感をもってくれるのです。人柄を全く変えるとか仕事を変えるとか、学歴を変えるなんてことは簡単にできないでしょう?
 また逆の立場としても、ちゃんとした場所に出ても物怖じしない位の器量を持ってる、或いはそういう場でも見劣りしないくらいの服を着こなせる程度の品の良さとかおしゃれのセンス、もっと簡単に言えばその位の服は、彼女にも持っていてほしいと思わないでしょうか。もちろん似合ってないものは男性にしろ女性にしろ、もっともだめでしょうが、ちょっと客観的に第3者のアドバイスにも耳を傾けてみては?

Posted at 2008年04月10日 12時54分43秒

 
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