特定社会保険労務士・行政書士事務所 所長の松田 隆です。 企業のサポート役として、よりよい人事・労務制度の構築、労働問題発生の未然防止、企業法務の対応等、強い組織・会社づくり、いきいきとした社員づくりのお手伝いをします。 主営業範囲(旭川市、富良野市、深川市、滝川市、砂川市、留萌市、士別市、名寄市及びその周辺地域)

人生初めての経験 入院

人生初めての経験 入院

毎年3月頃、人間ドックを受けます。お蔭様であまり大きな問題がなく健康で、しいて言えば「体重を減らすことと、もう少し運動をすること」を指摘されます。

ところが、3年前くらいから「前立腺の癌の可能性を示す」値が上がり、前回の検査で精密検査をした方が良いとのこと。検査は
・尿道口から内視鏡を挿入して、膀胱尿道内の観察
・肛門から前立腺に向け数ヵ所(14ヵ所)針を刺して、前立腺組織を採取
前立腺に関しては数年前からトイレ(おしっこ)が近くなり、前立腺肥大の治療もしています。

私は痛いのが苦手で、注射も苦手です。こんな検査は恐ろしくて、保留にしていたのです。この度覚悟して、11日・12日と検査の為ですが初めての入院体験をしました。
結果、一番痛かったのは点滴用の注射針を打つことです。(この度の看護師さんはあまり上手でなかったか)。検査の結果は来週です。

ところで、親のことですが。家内の父は70歳で亡くなりました。
私の母は80歳で亡くなりました。(60歳代から病気がちで、最後は「骨と血液のがん」で亡くなりました。恐ろしい病気でした。)私も後、13年で80歳です。
父は90歳で亡くなりました。何回か脳梗塞になり、最後は老衰です。
家内の母は、91歳で亡くなりました。骨粗しょう症で70歳くらいから入退院を繰り返していました。最後は老衰です。

私は出来れば後、10年くらいはバリバリの現役で仕事をし、90歳くらいまで元気で生きられたらと思います。
写真は病室で相部屋でしたが私一人で、快適でした。びっしり、仕事の関係の本を読みました。



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取次申請(出入国管理手続き)
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Posted at 2020年08月15日 10時37分39秒

 
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