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奈良でも病院の不正請求

生活保護診療報酬の詐欺容疑、奈良の病院理事長宅を捜索
6月21日8時13分配信 読売新聞
奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」が、
生活保護受給者の治療を巡って診療報酬を不正に受給した疑いが強まったとして、
県警捜査2課は21日、詐欺容疑で、同病院と、雄山会理事長(51)の自宅など
数か所を捜索。
理事長に任意同行を求めて、事情を聞いている。

捜査関係者によると、理事長らは2005年から06年にかけて、
生活保護を受けていた入院患者に、
実際には行っていない心臓カテーテル手術をしたなどとして、
架空の診療報酬を県社会保険診療報酬支払基金などに請求し、
百数十万円を不正に受給した疑いがあるという。

内部告発を受けた同県が、08年3月と09年3月に立ち入り調査を実施。
生活保護受給者の患者に対する過剰な診療による報酬請求が多いとして、
改善を求めて指導していた。

同病院は1999年7月開院。内科、外科などがあり、病床数は80床。
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診療報酬とは weblio辞書より
医師の診療行為に対して医療保険から支払われる報酬

手術や検査などの診療行為に対し、医療保険は病院などの医療機関に診療報酬を
支払う。医療制度改革の中で、診療報酬の引き下げが大きな課題に上がっている。

現在の医療保険制度は、すべての国民が国民健康保険などのいずれかの
医療保険に加入する「国民皆保険」となっている。
加入した医療保険に保険料を納める代わりに、病院などの医療機関で
診療を受けたときには、医療費の7割〜8割程度を医療保険で負担し、
患者本人の負担が軽くなる仕組みだ。

それぞれの診療行為には公定価格が決まっており、
医療機関は診療報酬明細書(レセプト)を提出して医療保険の支払い機関に
医療費を請求する。
社会保険診療報酬支払基金などの機関は、レセプトを審査したうえ、
請求のあった医療機関に診療報酬を支払うという流れとなる。

このような仕組みを悪用し、医療機関が不正請求や水増し請求をして、
医療保険をだまして金銭を受け取るといった事件もあとを絶えない。

診療報酬は、物価や人件費などの変動に合わせ、2年に1度のペースで
改定されている。厚生労働大臣の諮問機関である中央社会保険医療協議会で改定案をまとめ、点数表示された公定価格は、厚生労働大臣が官報で告示する。
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少し前は接骨院の不正請求が話題になったけど、
病院でも同じようなことをしている。

不正請求といえばまだ聞こえがいいかもしれないけど、
要は保険機関をだましている詐欺ということです。
簡単にごまかしてお金を保険機関から盗れるという、
仕組みそのものがやはり問題だと思う。

なぜ、こんな不正が頻発する仕組みをそのままにしているのか疑問です。
 

Posted at 2009年06月25日 20時57分42秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

診療報酬1873万円不適切受給…大阪の164医療機関

生活保護世帯が全国最多の9万5000余を数える大阪市で
2008年度中、医療機関側が生活保護受給者への
架空の治療や施術を申告するなどして
診療報酬を不適切に受給したケースが、860件計1873万円にのぼることが、
市の調査でわかった。

生活保護世帯の患者の医療費は、医療扶助で全額公費で賄われており、
市は関与した164の医療機関・施術者に対し、全額を返還させた。

同市は、増加傾向にある生活保護費の約半分を占める
医療扶助費の実態を把握するため、市内約7000か所の
生活保護法指定医療機関のうち約30か所を抽出、
カルテと診療報酬明細書(レセプト)を照合点検する一方、
同指定のあんま・マッサージ師や針きゅう師などの施術者らから
聞き取り調査を行った。

その結果、12の医療機関が90件計753万円、
施術者152人が770件計1120万円を不適切に受給していたことが
発覚した。実際の診療内容と異なるレセプトを作成するなどして
約740万円を受け取った歯科医院や、不要な施術を繰り返すなどして
約520万円を受給したマッサージ師もいたという。

医療扶助は、生活保護世帯の患者が区役所で発行される
医療券などを持参して受診すれば、全額公費負担となる。
医療機関は「社会保険診療報酬支払基金」を通じ、
自治体から報酬を受け取る仕組み。

基金の審査はレセプトに記載された診療報酬点数の点検など
簡易なものにとどまり、市が独自に点検を委託している財団法人
「大阪市民共済会」でもカルテとの照合までは行っていなかった。
一方、施術者は施術報酬請求書を直接自治体に送り、
報酬を受給するが、市側は07年度まで請求書の点検だけで、
施術者や患者への聞き取り調査はしていなかった。
(2009年6月10日14時48分 読売新聞)
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7000の施設のうちの30箇所を調査して、
12箇所で1873万の不正が発覚。
30箇所のうち12箇所で不正なら不正率40%。

実際にはその233倍の7000の施設があり、
単純計算で2796施設で不正があり、
43億6409万円の不正申請額になる。

大阪府だけで1年にこれだけ不正があるなら、
全国ではどのくらいの不正額になるのか。
仮に都道府県数の47倍にすると
2051億1223万になる。
これが10年あれば2兆円。

おそろしい額の不正です。
その不正で盗られたお金は私たちの毎月払っている健康保険料です。
医療財源が厳しい状態に陥っている原因の一つであるこうした不正請求を無くさないと
ならないのですが、こうした犯罪は度々報道されています。

病院、医師がそんな犯罪をするはずが無いということが前提のシステムが、
いまの診療報酬制度です。
一部の病院、医師だけがそれを悪用しているのだと信じたいけど、
こうも頻繁では、制度そのものを見直すべきと思います。
 

Posted at 2009年06月25日 20時50分07秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

ふくらはぎの肉離れ

バスケットをしている小学6年生の女の子。
1ヶ月半前にふくらはぎを痛め、
整形外科で肉離れと診断を受ける。

はじめは歩くだけで痛む状態だったそうですが、
2週間ほどで歩行の痛みは無くなる。
しかし、その後は押すと痛みがあり、
その痛みはさらに1ヶ月経っても無くならない。
その痛みが取れないうちは、
運動を再開の許可がでないというので
治療を続けていたが、一向によくならない。

そこで、知合いの紹介で当院に来院。
初回でその痛みは無くなった。

おそらく、はじめの2週間の痛みは
肉離れだったのであろうが
その後の押しての痛みは別の原因だったのではと
思われる。
押すと痛いのに、押して治そうとしていたようです。
痛いという事は傷を広げているようなもの。
それを続けていれば治りません。

肉離れ、オスグット病、成長痛、半月板損傷、
椎間板ヘルニア、ギックリ腰、慢性腰痛、
四十肩、五十肩、慢性肩こり、
骨盤や背骨のゆがみ、などは腰肩膝痛専門の整体院
千葉市のいっぽ自然整体院
 

Posted at 2009年05月31日 13時51分46秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

ギックリ腰

50代女性。
3日前に腰を痛め寝るのも、座るのも痛む。
介護の仕事をしていて、身体を使うのでほとんど仕事にならない。

近所のリラクゼーションサロンで
マッサージをしてもらうが良くならず、
当院まで90分ほどの距離をご主人に運転してもらい来院。

仰向けに寝ると痛いというので、座った状態でまず施術。
次に横向きで施術。
そして仰向けになってもらうと痛くなく寝られた。
全身がかなり硬くなっていました。

30分ほど施術して立ってもらい、身体を動かしても
痛みはでない。
「あれ?何で?」
今までの痛みがウソのように消えて不思議そう。
身体をどう動かしても痛くない。

数日後の来院時は若干の痛みがあるが、
当初のような痛みが戻ることなく過ごせたそうです。

しかし、問題はまた仕事で痛めないかということです。
介護の仕事で腰を痛めている方は多いと思います。
思うように身体を動かせない方を補助するだけでなく、
身体を持ち上げるといったことも時には必要。
怪我、事故の無いように注意しながらのことですから、
大変な仕事です。

そんな仕事の大変さに対し、
介護職の待遇はそれに見合っていないのが現状のようで、
今後の需要増加に対し現在も人手が不足しているといわれる中、
処遇や従事者の怪我で離職も多く、
人手の確保がさらに難しくなっていきます。

介護制度の予算的問題と従事者の負担と合わせてかなり
難しい課題だとは思いますが、
とても大切なことです。
しかし、いずれはその当事者になる可能性があるのに
介護従事者や介護を受ける当事者や家族でないと
なかなか関心は向かない。
問題の先送りを繰り返すことになりかねません。

今の私に出来ることは、そんな介護従事者の身体の回復。
また、高齢となっても介護が要らない健康な身体の維持が
出来るよう施術を通して提供すること。

これが十分に発揮できたとしても、
この問題には焼け石に水か、。

千葉市の腰痛、膝痛、肩こり専門の整体院。
ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、慢性腰痛、
半月板損傷、変形性膝関節症、
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病院で良くならないなら、千葉市のいっぽ自然整体院
電話 043−225−3232
 

Posted at 2009年05月26日 16時16分44秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

四十肩

今朝起きたら
肩が痛くて動かないということで
朝早くに電話をもらいその日の午後に施術。
40代女性。
1年前、膝の痛みで来院したことがあった方で
その後膝は問題ないとの事だった。

今日の肩の痛みは、
前にもわきにも挙げると痛い状態で、
わずかに10cmほど動かすだけで、肩が痛む。

一昨日に草刈で長く作業したそうで、
その疲れと寝ているときの状態が肩を圧迫して
疲れが蓄積し、筋肉が固まっているのかなと推測のうえ
施術を開始。

幾分肩のこりはあるが、首の緊張が強かった。
肩の手法をして確認すると痛みが完全に無くなった。
痛くてほとんど動かせなかったのが
ウソのように動くので不思議そうだった。

1年前に来たときは膝だったけど、
1年前とは手法も大きく変化している。
今日の状態で1年前に来たなら、今日のようにスグ、
効果が出せただろうかと思う。

日々、技を磨くことを意識していても、
上達しているかどうかを確かめることは難しい。
症状も、人も、その他の状況もが同じということは
ないのです。

今日は何となくではあるけど、その1年とは、
何か大きく違っていることを感じることが出来、
スグに良くなったことと合わせて
嬉しい気持ちだった。

こんな風に、みんなスグに良くなってくれると、
いいのですが、、、、
まだまだです。気を引き締めてまた技を磨いていきます。

五十肩、四十肩、慢性肩こり、寝違い、
椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、慢性腰痛
半月板損傷、オスグット病、ほか
腰、肩、膝の不調解消プロフェッショナル
いっぽ自然整体院
 

Posted at 2009年05月23日 17時55分54秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

メタボ健診

メタボリックシンドロームはかなりマスコミや企業に取り上げられて、
それに踊らされていたような感じ。
確かにメタボが健康阻害要因の一つではあるだろうが、
「メタボ、メタボ」とそればっかりに目を向けていたメタボ健診。

参照した記事にあるように、
それだけが健康阻害要因ではないと、見直さなければなりません。

しかし、あれだけ大々的に展開しているメタボ健診が意味なしでは、
導入時から、メタボ健診に医療現場や専門家が疑問視する声もあったのに
どれだけの無駄を厚生省はさせたのか。

けど、その無意味さを厚生省自身が発表するのも変な展開。
外部から指摘させられると面目に関わるからかな。
医療費削減を見込んでのメタボ健診が逆に医療費増加になるので
仕方なく早期に方針変換せざるを得ないためか。
いずれにせよ、厚生省は膨大な無駄な税金と時間をかけたのは確か。
なんでこんな無駄をさせたのか疑問です。

メタボより高血圧対策が重要(2009年4月23日 読売新聞)

脳卒中や心筋梗塞(こうそく)など循環器疾患の予防には、
肥満に重点を置いたメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群、メタボ)対策よりも
高血圧対策が重要であることが、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎・
国立がんセンター予防研究部長)の大規模調査で分かった。

国のメタボ検診では、メタボに当てはまらないが高血圧で発症リスクの高い人を、
見逃す恐れがあるという。

研究班は、全国の40〜69歳の男女約2万3000人を平均約11年間にわたり調査。
その間に693人が循環器疾患を発症した。
もし全員の血圧を正常にした場合、
男性で48%、
女性で45%の心筋梗塞や脳梗塞を減らせると推計された。

一方、メタボを解消しても
男性で12%、
女性で8%の改善効果しかないと考えられるという。

国のメタボ基準は肥満だけが必須条件で、
高血圧の人でも、高血糖や脂質異常がないと「メタボ」とならない。
分析した磯博康・大阪大教授(公衆衛生学)は
「日本人は欧米人に比べ肥満者の割合が小さい。
肥満ばかりに目を向けず、高血圧対策を優先する必要がある」と話している。

(2009年4月23日 読売新聞)
 

Posted at 2009年04月24日 11時51分13秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

水泳とオスグット

スイミングクラブに通う小学生の女の子。
左膝下の痛みで整形外科病院に行きオスグットと診断される。
電気療法など治療するも効果なく、
接骨院の治療に変更。
しかし治療は電気療法とマッサージ。
これも良くならず、当院に来院。

膝だけでなく、太腿も少し触る程度で痛がる。
3回目でそんな痛みも無くなり、膝下の痛みも取れた。
しかし今度は右膝が痛いという。
それも以降数回で無くなった。

水泳をしている子でオスグットは当院では少ない。
話しを聞くと、かなり本格的な選手育成を目的とした
練習とのことでした。
心身ともに疲れがたまっていたように感じます。
その疲れを抜く良い機会を体が与えてくれたのかも知れない。

最近はオスグットの解消のオンパレードです。

オスグット病(症)、成長痛、変形性膝関節症、
半月板損傷、スポーツ障害ほか、
椎間板ヘルニア、ギックリ腰、坐骨神経痛、慢性腰痛
慢性肩こり、五十肩、背骨や骨盤などの身体の歪みのお悩みは
千葉市の整体院「いっぽ自然整体院」
 

Posted at 2009年04月09日 18時06分35秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

冬の体育とオスグット

小学6年生の男子。
少年野球チームに所属している。
今年の1月はじめから両膝下が痛み、
病院でレントゲンを撮りオスグット病と診断される。
電気療法、湿布など1ヶ月ほど治療を受けるが良くならなかった。

しゃがもうとすると、少し膝を曲げるだけで痛み、
軽く走るのも、患部を触っても痛む。

冬の時期は学校でも体育ではマラソンなどの授業が多くなる。
また、野球もシーズンオフとして基礎体力作りとして
走りこみなどが増える。
学校、クラブチームともに同時期にそんな走り込みをやることになる。
そのせいか、冬もオスグットでの来院は多い。

しゃがんでの痛みは初回で無くなるが
走ったり、患部を押しての痛みは残る。
3回目では押しての痛みが無くなり、走っての痛みあり。
10mくらいを軽く走るのでも痛む。

4回目で軽く走るのはOK。全力は痛い。
以降徐々に走っての痛みも減ってゆき、
野球の練習を再開し、2ヶ月の間、
トータル10回通い痛みは完全に無くなった。

オスグット病(症)、成長痛、変形性膝関節症、
半月板損傷、スポーツ障害ほか、
椎間板ヘルニア、ギックリ腰、坐骨神経痛、慢性腰痛
慢性肩こり、五十肩、背骨や骨盤などの身体の歪みのお悩みは
千葉市の整体院「いっぽ自然整体院」
 

Posted at 2009年04月05日 13時42分11秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

病院で整体

私の祖母が、入院しており時間が空いたときに見舞いと、
施術をしにいっています。

今日は鹿児島や東京、栃木のいとこ、おばさん、おじさんが
見舞いにきていて、小さな子も一緒でした。
その子が、膝が痛いうのでぐずっています。
じゃあ見せてくださいと、
病院で看護婦さんたちの目を気にしながらも立ったまま施術。

ほんの30秒ほででしたが、
「どう?」「痛くないー」
その後病院の廊下を走ってました。(おいおい)

早めの手当てだからこそスグに元気になります。
ただ、自分の手だけがあればどこでも出来る、
そんな手当てが出来るのも、この手法だからこそ。

http://www.ippo2.com/千葉県千葉市中央区中央3−15−14 アソルティ千葉中央 6階
電話 043−225−3232
子供のオスグットシュラッター病、成長痛、野球肩、テニス肘、
膝痛、腰痛を身体に無理なく改善する千葉市
(中央区、若葉区、稲毛区、検見川区、
美浜区、緑区)内はもちろん、千葉県内各地、東京都、神奈川県、埼玉県、
茨城県、栃木県などからも利用の多い効果重視の整体院。
スポーツ障害のほか椎間板ヘルニア、五十肩、慢性腰痛、肩こり、
骨盤や背骨の歪み、猫背、半月板損傷ほか病院で治療しているけど良くならない、
手術したけど良くならないとお悩みでしたら、どうぞお気軽にご相談ください。
 

Posted at 2009年04月01日 21時33分43秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

福島県からの治療家志望を待つ

バスケットをしている小学生の男子。
オスグット(膝下の痛み)が地元の病院等での治療で良くならないため、
1泊2日で2日間施術を受けに、遠く福島県からの来院です。


初日は身体全体の歪みや、筋肉の緊張が激しく、
まずはそこからのスタート。
少し触るだけでも脚や背中、首、足首などが痛い。
ゆがみを取り、施術していくとだいぶゆるんだようで、
そこから膝を対象にした施術に。

ある程度膝の状態が良くなったのを確認し、後は翌日に。

翌朝、入浴と休養などで、さらに状態は良好に回復。
2日目は屈伸しても痛くない状態になりました。

しかし、残念ながら今回はそこまで。
実際に運動を再開して、どうなるのかを確認し、
さらに様子を見ながら施術を繰り返していきたいのですが、
福島県ではそう、簡単にまた来ることは難しいか。

もっと、この手法が出来る施術院が、
各地に出来れば、そんな苦労をさせずに、
オスグットをはじめとした不調に悩む方がたを、
回復できる。

追記

その福島にもこの手法の施術院が出来ました。
 

Posted at 2009年04月01日 21時32分03秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )