オイラが案内する 石毛農園グループ
WHAT'S NEW

紅オクラ 万歳!

この夏、石毛農園グループでは紅オクラをご家庭の

みなさんに楽しんでいただこうと計画しておりますワン。

オクラは夏バテ防止にうってつけ。ヘルシーでとってもおいし

くて、ねばねばパワーで栄養ばっちりだワン。ねばねばしてい

るものは体に良いらしいワンねぇ〜。オクラのほかにはとろろ

や、ちょっと前に話題になった納豆もだワン。納豆を買い占め

たヒト、オイラの周りにもいたワン。ねつぞうと知ってとって

もショックを受けていたワン。だけど、オクラはちゃ〜んと体

に良いから、石毛農園グループの紅オクラ、みなさん楽しみに

していてくださいだワン♪


ただ今、元気に発芽中! これはおいしく育つだワンよ〜。


問合せ・・・石毛農園 0479-62-0480
 

Posted at 2007年05月11日 21時47分20秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 1 )

ベビーリーフ大繁盛!

ベビーリーフの注文が毎日増えていて、オイラの大好きなお兄

さんは、種まきに大忙しだワン。



これはベビーリーフミックスにはいっている、ケールの種だワン。


お兄さんは、ゴンベエというすてきなキカイをつかって、ベビー

リーフミックスに入る色々な種をまきまきしているワンッ。

今日もた〜くさんまいていたワン。

お兄さんが種をまいて、お水をあげると、とってもおいしいベビー

リーフができあがるんだワン。お兄さんは、おいしい野菜を作る

魔法使いのようだワン。う〜ん、オイラうっとり〜ん。
 

Posted at 2007年05月11日 21時20分46秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

ベビーリーフ


大好きなお兄さんが、イカシタ赤スカーフをつけてくれたワン♪

ハーブ園に行ったお土産なんだって。そうそう、ハーブといえば、

石毛農園ではみんなでベビーリーフをつくっているワン。

ベビーリーフとは、栄養がギュッとつまった新葉のことなんだワ

ン。

それを数種類まぜて手軽に栄養が摂れる、おいしい石毛農園の

ミックスベビーリーフ
には、例えばこんなリーフがはいっているんだワン。

 1そば
 2みず菜
 3すず菜
 4だいおうさい
 5紅アマランサス
 6ビート
 7ケール
 8レタス
 9クレソン
 10ユサイシン
    
※季節によって多少ことなるワン

こ〜んなに一気に色々食べれちゃうなんて、嬉しいワンね〜。

石毛農園のミックスベビーリーフは、ご家庭や料理人さんの方々

に、とってもおいしいとほめていただいて、オイラもうれしさ極

まりないだワン★

もっともっと喜んでもらえるよう、石毛農園一同、がんばるワン!

問合せ・・・石毛農園 0479-62-0480
 

Posted at 2007年04月20日 20時51分44秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

明けましておめでとうございますワン

2007年 穏やかに年が明けましただワン。

石毛農園グループでは、みなさまによろこんでいただけるよう、

ますます美味しいやさいづくりにはげんでいきます。

どうぞ今年もよろしくお願いいたしますだワン。

 

Posted at 2007年01月01日 11時24分47秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

ズッキーニって知ってる?


これが、ズッキーニだワン。ズッキーニは、驚くことに、

カボチャの仲間なんだワン。生まれはメキシコ。16世紀頃

ヨーロッパへ伝わったといわれているワン。

キュウリが大きくなっって、表面のイボイボがなくなって

お肌ツルツルになったような感じだワン。

ズッキーニはイタリアやフランス料理によく使われるんだ

ワン。フランス語では『クール ジェット』というんだワン。

食べる時は、かぼちゃより柔らかいけど、ほぼ同じ扱いでOK

だワン。油炒め、バター炒めは、ラクラクにできて、お勧め

だワン。タマネギ、ベーコンと煮込んでもGoodだワン。

フランスの野菜の煮込み料理『ラタトゥイユ』には、かかせ

ない一品だワン。鉄板焼きにしても最高。オイラのお勧めだ

ワン!



これがズッキーニの花だワン。この手は何かというと、何と

ズッキーニの交配をしているんだワン。自分ではできない

から、こうやって人の手で交配するんだワン。

大っきいお花だワン。


こんなふうに、なってるだワン。
 

Posted at 2006年12月28日 13時17分01秒  /  コメント( 4 )  /  トラックバック( 0 )

ミニトマト

オイラの住んでいる石毛農園を案内するだワン。

まずはこれが、ミニトマトだワン。

ミニトマトといっても、オイラのとこのミニ

トマト「サンドリップ」は、ちょっと変わっ

た形だワン。

特別栽培でまごころをこめて作っているんだ

ワン。だからとってもおいしくて、大人気!


これは収穫されたミニトマトが、かごにモリ

モリだワン!

ひとつ食べてみるだワンッ。

「パクッ」

う〜ん、プチッとはじけて、とってもジューシ〜。

ふか〜い甘みで、とってもフレッシュ〜。そうかい

リフレッシュ! オイラ生きかえっちゃったワン!



元気になったところで、オイラの豆知識を

ひとつ、しょうかいするだワン。

最近、ミニトマトって高いだワンねぇ?

これはハウス栽培の暖房に使う燃料が高

くなって、ミニトマトの栽培をやめちゃ

う農家さんが増えているから、品薄に

なってきているからなんだワン。

でも、オイラのとこでは、みなさんによろ

こんでもらえるよう、がんばってるだワン。


オマケにこれは、ミニトマトの花だワン。

オイラはここにくるまで、ミニトマトに

花が咲くって、知らなかったワン。

黄色くって、かわいいなー。


問合せ・・・石毛農園 0479-62-0480
 

Posted at 2006年12月24日 07時05分09秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

本部石毛農園全国バイオ研究会略歴

本部石毛農園全国バイオ研究会略歴

昭和61年  有機農法をベースに微生物を利用し土壌の改良を計り安全性の極めて
      高い農産物の栽培をめざして中嶋光男農林水産技術開発指導員を迎えて
      バイオ農法として発足する
昭和63年  グアム海外研修 「第1回体験発表会」を催す
        参加者95名
       椰子の葉陰で遠藤さん吉田さんがバイオ農法時代を発表
       園芸新聞社も同行
記念講演 「日本農業の進路」農林水産大臣 羽田 政
平成元年   名称を全国バイオ研究会とし発足
平成5年   特別講演「ソニック・ブルーム」(音で作物が育つ) 米国ダンカールソン先生
平成6年   台湾海外研修
平成7年   中国本土海外農場研修
平成8年   記念講演「人に勝つ野菜作り持続型農業をめざして」
千葉大学園芸学部 伊東正 教授
タイ海外農場研修
平成9年   記念講演「どうする日本農業、これからの農業経営」
       千葉大学園芸学部 永江 教授
       フジモリ大統領が国賓として来日、全国大会に出席を希望されましたが警備の問題で出席出来ませんでした
平成10年  サイパン海外研修
       サイパン知事、副知事夫妻他が、会員85名を出迎えてくれました  
平成11年  記念講演
       「農業ビックバンがやってきた」 評論家 土門剛先生
       「資源循環型農業」       国際連合大学高等研究所 鵜浦先生
       タイ・プーケット海外研修

平成12年  全国バイオ研究会独自の「特別栽培農産物」に係わる規則を設定する
       シンガポール・インドネシア海外研修
       会員85名 日本大使館に正式に招待され歓迎されました
平成13年  特定非営利活動法人全国バイオ研究会オーガニック認証協会として認可
       理事長 石毛襄にて発足する
       台湾海外研修
平成14年  特別栽培農産物規則の附則とし栽培管理者規定を設定する
       記念講演「輸入野菜に勝つには」   千葉大学副学長 伊東正
       オーストラリア・ケアンズ海外研修
       台湾海外研修
平成15年  全国バイオ大会 
講師 台湾農友種苗 曾農場長 農友種子紹介・説明
ハワイ海外研修
台湾海外研修
平成16年  どうしたら儲かる農業
       東一個性化 村松寿夫先生 東京シティ青果 永井進先生
       横浜丸中青果 山口奈々先生 さんひで青果 雨宮厚夫先生
       関西中央アグリ 円城寺真輔先生
       沖縄バイオ研支部研修、害虫キラー他 勉強会
       台湾海外研修
平成17年  全国大会
       日本農業の進路 元総理大臣 橋本龍太郎
       農薬を使わず害虫キラーによるJAS認定について
       台湾海外研修
平成18年  全国大会
       輸入野菜に勝つ農業
       東一個性化   原武史
       東京シティ青果 吉野智子
       明日に役立つ農業
       台湾海外研修
 

Posted at 2006年12月22日 06時51分50秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

バイオ研究会とは

オイラがうまれる前から、あった組織だワン。

かんたんに言うと、安全で、個性的な、おい

しい農産物を作っている農家の集まりだワン。

みなさんによろこんでいただくため、一生懸命

安全でおいしい農産物の研究にはげんでいる

ワン。

 

Posted at 2006年12月19日 10時56分28秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

本部石毛農園全国バイオ研究会とは

昭和60年北海道から沖縄の同志と農薬にたよらず連作障害を解決し日本の風土に
適し消費者の皆様に喜ばれる安全安心の農産物の生産を考えバイオ研究会を設立。

バイオ研究会会員が開発した微生物と沖縄の野草で農薬を使わず病虫害を防ぐ技術
を確立しました。


第8回全国大会で千葉大学伊東教授がこれからの農業は働くだけではダメだ。
日本の農家がやっていない何かをやらないといけない、新しい情報の入らない農家
は残れないとご指導をいただきました。
それ以来、海外研修を毎年行い日本では珍しいバイオ研だけの農産物を開発しています。
現在一段と要望が強まってまいりました。今後努力して物・心ともに豊かな農家を
確立します。

バイオ研はどこからも援助をもらわずお互いに会員が汗を流して運営しています。
 

Posted at 2006年12月11日 09時41分37秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )

本部石毛農園バイオ研究会

平成元年から17年間に、北海道から岩手県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、千葉県、静岡

県、九州地区、沖縄県で、農薬を使わず、連作障害を解決する技術の勉強会を行っております。

石毛農園関係では、平成2年から農薬による土壌消毒はしていません。


日本にない珍しい野菜を生産し、消費者に喜んでいただく為、バイオ研究会では、毎年、海外に

て研修視察会を行っています。

この視察会の参加条件は、バイオ研会会員の生産農家に限ることになっておりますが、特別に消

費部会(安全でおいしい野菜が大好きな、会員の皆様)の代表にも参加いただき、100町歩以

上の試験地から、スイカ、メロン、きゅうり、かぼちゃ、にがうり、おくら、ピーマン、トウガ

ラシ、茄子、大玉トマト、ミニトマト、トウモロコシ、ブロッコリー、赤大根、他から日本の消

費者が好む野菜を選び、安全野菜を生産し、物心ともに豊かな農家を確立する「全国バイオ研究

会」です。


元内閣総理大臣 橋本龍太郎先生に、政治的何等関係なく、

「バイオ研究会は、篤農家集団であり、日本農業の為に頑張ってください」

と御指導いただきました。
 

Posted at 2006年12月11日 09時26分29秒  /  コメント( 0 )  /  トラックバック( 0 )