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2017-05 の記事

5月で夏日

初旬から暑い日が重なりエアコンの修理が続きました、、

ビスタ
後輪からの異音、試運転をして音は確認出来ました
工場に戻りリフトにいれて点検、、
リヤのショックがオイル漏れからガタガタに遊んでいました
問い合わせしましたら、メーカーオーダー(1週間ほどかかる)
ですが左右共にトヨタに有りました
取り外しは当時の型だからでしょうか?
上部を取り外して下側はコンプレッサーをかけて
合体状態で外しましたが必要です
時間がかかりました


MR2
各オイル類の交換一式予定でした
エアコン・ブロアーからの異音があり
ブロアーモーターASSYを取り外して
内部と本体を点検しました
プラス清掃なども
 

ADバン
リースの車検、走行も25万K超えの過酷な使用ですが
特殊な故障は抱えてていません、
凹みはあります
前年から5万kほど走行なので定期交換部品は
全て発注しました
タイヤも交換ですね、、


ラパン
エンジンが時々不調、エンストも有るなど
エンジンのチェックランプ点灯を確認すると
P1910が記憶されていました(VVT系統 !!)カムか、、
1度コードを消去してエンジン始動した
2度目はダイアグコードが点灯しない!?エンジンも正常な状態、
走って見たり
本体を熱して見たり何とか再発、、
同じコードなので、カム角センサー!見積を取りました
エンジンが帯びると発生すようです
センサーは前後に2個有りました
今回は後側ですが直に前側にも
寿命が来るでしょう
部品は全て発注しました


ラウム
平成初期の5Eエンジンですが タイミングベルト交換の為分解中に
予定オイル漏れが有りました
エンジンの構造上、一度バルブカバーを開けてカムキャップ部分を
取り外ししてシーリングをしました
仮に組み付けてエンジンを回して見ました
漏れは止まりました
安心して渡せます


スカイラインRS
エンジンの冷却ラジエタファンに問題有り入庫
センサーを返さずリレー設置から接続、スイッチを増設しました
ファンスイッチONするとエアコンも作動してしまう為
ダイオードを入れました


117クーペ197710
車両点検一式など
サスにはグリスアップが有ります
旧車はペラのスパイダーが傷んでるケースが多いですが大丈夫でした
エンジンオイル、ブレーキフルードは交換しました
プラグコードがイスズに最後の1セット在庫あり、で
スパークプラグと共に交換しました
終わりに右フロント異音の走行テストをしましたが
10年程度でガタガタの車も有る中
当車は40年過ぎても非常に調子が良いです


ニッサン・フロンティア
ダットサンの北米仕様で左ハンドル、エンジンは4リッター
半年毎の整備点検など
エンジン周りとシャシと不良箇所は有りませんでした
タイヤが近日交換時期になるでしょうか
記録簿に記載です


セレナ
リヤマフラー交換、先日の
夏日の作業で(汗)及び
サビの為取り外しに通常倍の時間がかかり苦労しました
少しずつ切って剥がして取り除き触媒側を
痛めること無く済みました


入院中でしたが頑張って退院となりました




今年も梅雨の時期も近く思えば今年も半分に差し掛かりました!
お疲れ様でした

Posted at 2017年05月31日 21時25分15秒  /  コメント( 0 )