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動物歯科治療症例

1.2. 左上顎臼歯の画像です。1はスケーリング、プラッシング後の画像です。2はその後レジンで修繕した画像です。3、 4.3,4は右上顎臼歯の画像です。3はスケーリング、プラッシング後の画像で、4は修繕後の画像です。これらの画像は14才の犬で、毎年1回歯科治療を行っています。14才にしてはしっかりした歯でしょう。皆さんも後で後悔しないために、愛犬の歯の状態に注意してください。

Posted at 2007年06月09日 20時08分26秒

 
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