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<title>気について知りたい人のためのブログ</title>
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<title>暑邪が猛威をふるった今年の夏</title>
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<description>人体の中を氣が正常に流れていると、氣が心身の健康を維持し心理、生理両面の活力となります。気が人体の中をめぐるルートを経絡といいますが経絡の氣の流れを妨げる因子、環境からの影響があります。
　今年の夏は特に暑く猛暑酷暑を呼ばれる日々が続きました。こうしたことが人体の経絡の流れにどのような影響をもたらしたかを明らかにします。
　古代中国医学では（現代のいわゆる中医学とは違います）盛夏の時期に人体の経絡の流れが偏ったり妨げられる結果となるとき、「暑邪」が働いたといいます。そして「暑邪」の性質につい...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-09-06T13:46:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>この夏汗をたくさんかいた方へ</title>
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<description>少し専門的な話になりますがこの夏汗をたくさんかいた方、ぜひお読み下さい。
　成人の場合、体液（水分）の全体重に占める割合は約60％といわれます。そして一言で体液といっても人体内ないあって究極的には一つ一つの細胞内に入り込んで細胞を活かしている場合とそうではなく細胞外に存在し全身を循環させていく場合とに分けられます。
　人体には約６０兆個とも言われる細胞が存在しますがその一つ一つの細胞の中にあってその細胞内の生命活動を支える体液を細胞内液といいます。また細胞の外にあって基本的に流動性を有し人体内...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-08-29T11:27:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>脾は元気の源</title>
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<description>西洋医学には、脾臓という臓器があります。横隔膜の左端に接している赤褐色の臓器です。リンパ球の産生を行うところでありまた、古くなった赤血球を破壊するところとされます。この左上腹部にある臓器を脾臓と呼ぶようになったのは明治期以降のことで比較的歴史は新しいのです。もともと「脾」という言葉自体元来、秦〜漢時代に著された古典「黄帝内経」の中で使われていた言葉なのです。

　「黄帝内経」の「素問」篇の中の六節蔵承論によれば、脾は胃と一体となってはたらき飲食物の消化吸収を司るところとされ、飲食物の中の「水...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-07-09T16:37:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>サマーキャンペーン実施中</title>
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<description>梅雨の季節ですが、じめじめとした汗よりすっきりとした汗をかきたいですね。経絡氣功法協会では、夏のデトックス・ﾀﾞｲｴｯﾄキャンペーンを行っております。岩盤浴の中でも、低温で遠赤外線を発生するブラックシリカを使ったメニューがすべて10％OFF！！
　ぜひお試し下さい。受付にてブログをご覧になったとお申し出下さい。
健康相談は新宿曙橋の経絡氣功法協会へ。</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-06-15T11:21:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>梅雨の季節には湿邪にご用心</title>
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<description>とかく現代社会の人体にもたらす様々なストレスがよく指摘されますがそもそも大自然の季節の移り変わりなどがどれだけ人体に大きな影響を及ぼしているかも是非知っておく必要があります。
　古代中国では季節の変化など人体を取り巻く大自然の変化がどれだけ人体に影響を及ぼしうるか綿密な観察に基づく経験則をつかんでいたのです。そうした経験則の一つに湿邪の影響があります。黄河流域でも日本の梅雨のように長く雨がしとしと降り続け比較的湿度の高い日々の続く時期がありその時期が人体にどのような影響を及ぼすかが知られてい...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-06-15T11:04:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>梅雨を快適に過ごす　〜気の観点から〜</title>
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<description>　古来より中国では、人体の氣血の流れがよいときに精神と肉体の健康が増進されるとされてきました。血の流れる通り道が「血管」であるのに対し、氣の流れる通り道が「経絡」と呼ばれるものになるのです。血管を通る血と氣の通る経絡は互いに影響しあいながら全身をめぐります。こうした氣血の流れが外界から人体に与える様々な要因（外因）によって阻害されることがあります。このことがその人自身の意識に認識されなくてもそうしたことが起こり、「気」持ちがだるくなったり「気」力が萎えるといったことにつながることを知っておか...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-06-07T10:21:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>名古屋講習会のお知らせ</title>
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<description>そろそろ肌寒くなってきました。肺に冷たい空気がはいりやすい時季です。風邪の予防のための呼吸法をこちらで紹介しているので是非ご覧になってくださいね。これからの季節は身体を冷やす飲み物は控えめにして来るべき冬に備える知恵をご紹介していこうと思います。

来る11月3日と4日に名古屋にて呼吸法の講習会を開催することになりました。
2日間の連続プログラムで呼吸について、また気功の基礎である経絡についても学ぶ機会となります。名古屋方面の方是非ご参加下さい。詳細はメールにてお問い合わせ頂ければ幸いです。</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-01-30T11:46:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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</item><item rdf:about="http://cplus.if-n.biz/5000502/article/0009142.html">
<title>いよいよ呼吸法の実践です。</title>
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<description>新鮮な酸素を吸収する「いい呼吸」のアドバイスです。一呼吸ごとに効果的に新鮮な酸素を十分に摂り入れて細胞ひとつひとつが元気で健やかに生きることが目標です。

まず「１日の呼吸回数を減らす」ことです。

呼吸をするな、という意味ではありません。１日２４時間のうちに行う呼吸回数を少なくするようにします。１回１回の呼吸を深くするようにしよう、ということです。浅く短く早い呼吸を何回繰り返しても新鮮な酸素は血液中に十分に摂り入れることはできません。浅い呼吸を繰り返しても空気は肺底までは入っていきません。...</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-01-30T11:44:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>都営新宿線曙橋駅から3分です。</title>
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<description>経絡氣功法協会は都営新宿線曙橋駅より歩いて3分です。
営業時間のご案内　
10:00〜21：00（月･火･木･金）
10:00〜14：00（水）
10:00〜19：00（土）
日･祝日はお休みです。
ご予約は　info@keiraku.com 
あるいは　03-3359-2731、までどうそ。
健康相談もお気軽に。
詳細は　こちら　をご覧下さい。</description>
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<dc:date>2007-01-30T11:42:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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<title>「いい吸収悪い排泄」のご案内</title>
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<description>誰にでもできる呼吸法の理論と実践が書かれた「いい吸収、悪い排泄」　柳橋明人著　（角川書店）　1470円　をネットにて販売しております.
メール info@keiraku.com にてお申し込みください</description>
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<dc:date>2007-01-29T16:25:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>経絡氣功法協会</dc:creator>
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