長野県安曇野市のエクソンモービル系ガソリンスタンド 車のエステ、キーパーコーティングのプロショップです。 営業時間:平日 7:30〜19:30  祭日 8:30〜18:00  シマダ石油 キーパープロショップ  長野県安曇野市豊科620  TEL 0263−72−3209 2017年キーパーコーティング技術コンテスト 長野県6位
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オイル、タイヤ、洗車

ウルトラパワーゴールド 

私たちは限りある石油資源を少しでも有効活用するために、エンジンオイル、
オイル添加剤でもないエンジン機能再生剤:ウルトラパワーを普及させていきます。




ウルトラパワーGOLDはエンジン内部全体に一気に循環流動し、機関全体を縦横無尽につつみ込みます。


「摩擦抵抗を吸収するネバリと弾力性:粘弾性 非ニュートン流体潤滑」ウルトラパワーGOLDは、エンジン性能を低下させる回転摩擦、摺動摩擦(抵抗)など、金属の干渉摩擦を速やかに吸収緩和、解消する「粘着性」「弾力性」=『粘弾性』にすぐれた、潤滑オイルの理想流動性:rheologyの法則から世界ではじめて誕生した、超微粒分子の非ニュートン流体(学術上の呼称)潤滑剤:エンジン機能再生剤です。
一般のオイルや添加剤類とは異なる「粘着性」微粒分子が金属面の微細な起伏 凹凸 窪み、ピンホール内に根を張り巡らしたように(縦横無尽)強固に取り付きます。強固に取り付いた「粘着性」微粒分子の含浸結束力は、機関金属面全体(エンジン)を強靱にシールド保護し、同時に「弾力性」:(スプリング性/はね返す力)が回転部・摺動部のクリアランススペーサーとなり、回転を均一 均衡に保ち(回転ブレ・共振を防止)、金属干渉/摩擦をなくしてスムーズで敏捷パワフルなエンジンとし、気になるエンジン音(摩擦干渉による共振・共鳴音)を解消します。


ウルトラパワーGOLDは、エンジンオイル及び、オイル添加剤両方の機能を兼ね備えた超潤滑力を発揮します。その特徴はエンジンの金属摩擦を常に吸収する強靭なネバリと弾力性(スプリング性:伸縮性)にすぐれた非ニュートン流体潤滑の『エンジン機能再生剤』です。

オイル潤滑が要求されるさまざまなエンジン・マシーン類に対して、すみやかな性能向上の変化を実現し、通常のオイル(3,000〜5,000キロ交換)の10〜20倍の潤滑耐久性を発揮します。




ニュートン流体(一般オイル)の代表的なものは、水、純鉱油です。ウルトラパワーは非ニュートン流体の中の粘弾性流体に属し、その物理的特性は人間の血液、ツバ、魚のウロコの中の粘液と同じです。

A. ニュートン流体の運動方向は、力のかかる一方向のみ作用するため、オイルが分散空洞化(油膜切れ)してしまいます。
B. 非ニュートン流体(粘弾性流体:ウルトラパワーのネバリと弾力性)の運動方向は、力のかかる方向及び垂直(直角)水平方向にも同時に力が働き、容器内(エンジン内)のオイルは下から上に、回転羽根を上昇していきます。

※ウルトラパワーはエンジン内で油膜切れの発生を防止し、エンジン内部全体をシールド(密閉膜)潤滑します。

1) 気になるエンジン音(摩擦干渉による共振、共鳴音)を解消する。
2) 金属同士の直接接触・摩擦抵抗によるダメージ・消耗を防止する。
3) エンジン回転が滑らかでスムーズになる。


■エンジン内部構成図
エンジン機関に対して、強力なネバリと弾力性の動きで、微細な隙間や微小気孔部の隅々まで一気に循環流動し、全機関を包含するウルトラパワーGOLD:非ニュートン流体潤滑の様子。



1. 非ニュートン流体の中の粘弾性流体
エンジン機関の下から上に一気に循環流動する超流体(粘弾性)が機関全体を包み込み、旺盛な潤滑力を発揮します。
★★★ 非ニュートン潤滑力

2. 粘弾性流体
ピストン・シリンダー壁に形成される粘弾性シールド潤滑膜(密閉膜)が摩擦による振動をしずめ圧縮率・燃焼率を高めパワーアップさせます:「シリンダー・ピストン・クリアランスを万遍なく密閉潤滑」
★★★ 気密性潤滑力

3. 微粒子流体
回転摺動部・直線摺動部の微細な隙間・凹凸ピンホールに速やかに含浸透し、強靭な潤滑力が機関回転を活発に促進し、エンジンをベストにします:「金属干渉・摩擦を解消」
★★★摩擦吸収潤滑力


4. 極圧性流体
極限的な圧力摩擦・干渉を解消しスムーズなエンジン回転を促進します:「回転部、摺動部の振動・加熱・金属摩擦・摩滅を解消」
★★★ 極圧耐熱性潤滑力

5. 活性流体
燃焼カーボンを抑制しエンジン内部の自然生成物(不純物・酸化老廃物)を科学的に吸着、吸収、分解、拡散し、エンジン機関摺動部をクリーンにします:「潤滑性の持続」
★★★ 耐久性活性力


Posted at 2009年03月03日 23時56分15秒  /  コメント( 0 )

ウルトラパワーゴールド

私たちは限りある石油資源を少しでも有効活用するために、エンジンオイル、
オイル添加剤でもないエンジン機能再生剤:ウルトラパワーを普及させていきます。




ウルトラパワーGOLDはエンジン内部全体に一気に循環流動し、機関全体を縦横無尽につつみ込み
ウルトラパワーGOLDは、《エンジンオイルとオイル添加剤》双方の領域を超えた『エンジン機能再生剤』です。エンジン生命の血液であるオイル性能を10倍以上長持ちさせる高性能は、エンジン(内燃式動力発生装置)の機械的回転摩擦を限界まで減少させ、エンジン機関及び車そのものに高性能をもたらします。

ウルトラパワーGOLDは、エンジンオイルとして消費される天然石油資源の消費率を最少にします。

ウルトラパワーGOLDは、エンジンオイルの交換回数を5分の1〜10分の1にするため、廃油・産業廃棄物量を大幅に減少します。

ウルトラパワーGOLDは、あらゆる機械類をはじめエンジンに高性能と耐久性を与えるほか、エンジンの燃焼性能を高め、燃料消費負担、オイル消費負担を減少させ、クルマにかかる維持費用を大幅に軽減します。

ウルトラパワーGOLDは、すべての人々に感動を与える高性能を発揮します。


A. 高額なエンジンオイルを上回る高性能を発揮します。

B. 有名なオイル添加剤を上回る確実な高性能を発揮します。

C. 高級なエンジンオイルと有名なオイル添加剤を同時に使用したときを上回る高性能を発揮します。

D. オイル交換の手間・時間・わずらわしさを省きます。

E. 燃費を向上させます。

F. オイルに使用される石油資源の消費率を最少にします。(長期のオイル寿命)





A. エンジンオイルだけの使用でエンジン性能を現状よりアップさせたい方。

B. オイル添加剤の使用でエンジン性能をアップさせたい方。

C. エンジンオイルの銘柄・種類を変えて、エンジン性能をより快調にしたい方。

D. オイル交換で燃費を向上させたい方。

E. オイル交換回数を最少限にしてエンジンを快調にしておきたい方。

F. 有害排気ガス・エンジンオイルの排油(産業廃棄物)を少なくしたい方。


Posted at 2009年03月03日 23時46分35秒  /  コメント( 0 )

洗車DAY

5月8日〜10日は ”洗車DAY”で期間中に洗車された お客様に ”みさとミルク ジェラートカップアイス”1個進呈券を差し上げてます。

また当店では ”地域連携大作戦”と称した主に地元の異業種店様と連携した集客作戦を展開しております。連携先の商店、企業様も募集しております。


Posted at 2008年05月08日 22時53分16秒  /  コメント( 0 )

2トン油圧フロアーローダウンジャッキ F-70

油圧式ローダウン専用ジャッキ2トン
純正ローダウン車のタイヤ交換などの作業が簡単!



サイズ・容量 ・耐荷重量(最大荷重):2トン
・適用車両:車両重量2000kg以下
・最高値:サドル1ヶ時330mm/サドル2ヶ時360mm
・最低値:サドル1ヶ時80mm/サドル2ヶ時110mm
・ストローク:250mm
・本体サイズ:530(W)x140(H)x214(D)mm
・本体重量:約11kg
・ハンドル全長:500mm
・ハンドル取付後の全長:980mm
・サドルサイズ:φ55mm肉厚4mm


規格 ・使用温度範囲:-20℃〜60℃
・作動油:油圧潤滑油
・油量:98cc




商品の御注文は下記サイトをクリックしてください。


PCページ http://www.nagano-mall.jp/shop/azumino.shimada/

携帯ページ http://www.nagano-mall.jp/shop/azumino.shimada/i.html


Posted at 2008年02月15日 22時45分02秒  /  コメント( 0 )

タイヤラック

タイヤ交換の時期です

タイヤをスッキリ収納できます。
9cmピッチ3段階の高さ調節可能です。
キャスター4個つきなのでラクラク移動もできます。

サイズ・容量 ・・カバーなし・カバーあり 本体5.5kg 57.2 ×45 121.5cm
デラックス 本体 7kg 85-120 ×45 ×121.5cm
規格・・・・・・ 本体共通 スチールパイプ(エポキシ樹脂粉体塗装)
デラックス スライドパイプ スチールパイプ(クロームメッキ仕上げ)、カバー付き カバー ポリエステル 耐荷重 約60kg(1段)




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御注文は下記のショッピングサイトまで・・・・

http://www.nagano-mall.jp/shop/azumino.shimada/

携帯サイト http://www.nagano-mall.jp/shop/azumino.shimada/i.html


Posted at 2008年02月15日 21時50分10秒  /  コメント( 0 )

冬支度・・・

10月半ばに初冠雪した 北アルプスでしたが その後 稜線の雪は消えつつありました。。

しかし 今日は下界からでは わかりませんが たぶん・・明日は雪を被ったアルプスが見えそうです!!

安曇野の冬も もうそこまで来てます!!

車の冬支度!! タイヤ・バッテリー・

スタドッレスタイヤは早めに出して点検しておきましょう!!

猛暑だった今夏に 厳しい条件にさらされたバッテリーも電圧チェックを忘れずに!!


Posted at 2007年11月06日 21時47分15秒  /  コメント( 0 )

エンジンクリーニング&コーティング

愛車をいたわり常に洗車・車内清掃をされる方は多いと思いますが、エンジンルームまで洗浄される方は なかなか居ないのでは・・・・・

当社で好評の ”エンジン洗浄&コーティング”の施工例です!



施工前



施工後

1・専用の洗浄剤を塗布後 高圧スチームで洗浄。
2・エアガンにて電気配線・コネクター部などの水分を除去
3・乾燥後に専用コーティング剤で綺麗にコーティングします。


Posted at 2007年10月18日 22時13分17秒  /  コメント( 0 )

スタッドレスタイヤ(中古)

中古スタッドレスタイヤ
YOKOHA ice GUARD iG20
*サイズ・・・195/65R15(2006年製)

*状態・・・・2本は6分山、2本は4分山です。

残溝(ブッロク山)はありますが3年前の製品ですのでコンパウンドが少々 硬化してます





詳細は お気軽にお尋ね下さい。


Posted at 2007年10月12日 21時26分02秒  /  コメント( 0 )

バッテリー

記録的な猛暑だった今年の夏でしたが未だに厳しい暑さが続いてます。
こうした暑い日々を走行したクルマでダメージが大きいのが ”バッテリー”です!!
普通車のバッテリーは殆どが12Vです、通常のバッテリーは電極とゆう仕切で6層(6つの部屋)に分かれており層の中に注入された希硫酸が電極板と化学反応を起こし1層で2Vを発生してます。(乾電池1個強)
一般的なバッテリーの点検は各層のバッテリー液量を見ますが 過充電気味のバッテリーでは
電極板との反応が激しく希硫酸分が濃い硫酸になってしまい結果 発電量が低下するため その濃い硫酸分を薄めるためバッテリー補充液(純水)を補充します。

バッテリーを長持ちさせるには適度な消費と適度な充電(車の発電機から)が良いと言われてます。毎日 同じ様な走行パターンのバッテリーは電気の消費と充電のバランスがとれてますが
たまの休日や比較的 短距離しか走らないクルマでは総走行距離や年式のわりにバッテリーの寿命が早い例が多々あります。

さて猛暑だった夏を過ぎたバッテリーですがエアコン使用による電力消費などで かなりのダメージを受けてるはずです、以前のブログでも紹介しましたが暖かい時期には何でもなかったバッテリーが ある日突然始動不可になる事もあります。
バッテリーの点検には液量点検の他に専用テスターでの放電試験電圧のチェックやバッテリーを充電するダイナモ(発電機)のチェック、バッテリー液(希硫酸)の比重チェック等 総合的な判断
をします。寿命に近いバッテリーは充電器による充電でいったんは回復しますが その後の性能低下は著しく いざ!とゆう時にエンジン始動不可・・・なんて事もありますので新品への交換をお奨めいたします。




バッテリーの数字と記号ですが 数字は性能ランクと横幅(乾電池なら単1とか単2・・・)
記号はターミナル端子の形状とマイナス端子の左右(L,R)を表します
バッテリーの取り替えは原則として装着されてたバッテリーと同じランクの物を御使用下さい


Posted at 2007年09月22日 23時47分58秒  /  コメント( 0 )

燃費向上大作戦

燃費向上大作戦

ATF(オートマティック ミッション フルード)編


以前の「燃費向上大作戦」ではタイヤとエンジンオイルのメンテナンスについて御紹介いたしましたが、燃費の向上とドライビング性能の向上とゆう観点からすれば このATFのメンテナンスは
かなりの効果があります。
オートマティック ミッションは最近の車では もう当たり前の変速機構となってますが、エンジンで発生させた動力が極力ロスが少ない様にタイヤに伝わるよう改良が重ねられています、ATFとは そうした変速調整をオイル(フルード)により行う特殊な油ですので、走行距離に応じ劣化してきます、一世代前のATFは基本的に交換不用とゆうのが一般的でしたが、最近では自動車メーカーの説明書を見ても30.000KM毎の交換を推奨している場合もあります。

古いATF

ATFは内部機構の違いから、エンジンオイルの様に古いオイルを抜いて新しいオイルを注入する事が出来ず 専用の交換機器により古いオイルを押し出しながら新しいオイルを注入します、
新しいATFに交換すると発進からの加速がスムーズになり変速ショックが軽減し、燃費をアップします。

新しいATF






Posted at 2007年06月04日 22時55分18秒  /  コメント( 0 )

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