西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。
2010-01-12 の記事

茶菓子で〜す

     
年明け一発目の茶菓子写真です。
(^_^)v

“迎春”となっていますが、1・2月はこれでいってみようかと思います。
和三盆が口溶けに優しく感じます。

施療後のお茶の楽しみとして、ご賞味ください。

※湧泉(ゆうせん)へのメール、ご質問などのリンクは日記の最下部に置いてあります。


いつもの日記
  「スジのとおった(?)ファッションとは」

昨日(11日)は深夜に放送した邦画を見ました。

起床5時、いつものごとし。
朝食は、お正月の残りの食材を粛々と減らしていく。
施療の空き時間は、PCには向かわなかった(笑)。
脳みそにも休憩を与えなければ…orz。

特に意味もなく録画しておいた「落語娘」。
よくあるパターンの話しだけれど、退屈せずに最後まで見ることが出来ました。
“退屈せずに”というよりは、意外に面白くて最後まで目が離せなかった。
落とし話として、最後はクスリと笑わせていただきました。
弩派手な大作ではないが、良くまとまった小品といった感じ。

ふと、感じたのが、主要登場人物である大物落語家(主人公の師匠)。
腕も情熱も超一流なのだけれど、無頼というか遊び人というか、破天荒で業界の異端児。
70歳ぐらいの設定か?
普段着はズボンにサンダル(だったか?)、シャツは着ないで素肌に直にアロハ、ボタンは一つもせずに常に全開。
バンダナを頭に巻く。
昭和30〜40年代のサイケかヒッピーか。

きっと、この師匠がとんがっていた頃は一番いけている同年代の若者のファッションだったのでしょう。
しかし、今見れば時代遅れの野暮天(笑)か。

ここで問題。
オレは若いんだよー、といった自己主張をファッションで現すときに、
・常に今の先端を取り入れるのか
・私の時はこうだったと、自分の年代をそのまま着続けるのか

“オレは若いんだYO、勢いがあるんだYO!”と言うのを見せたかったら、やっぱり常に今の流行を着てくれないと、スジが通らないと思う。
“オレの時はこうだった”になってしまったら、それはサイケだろうが、何であろうが、ただの懐古趣味になってしまうのでは?

懐古趣味がいけないというのではなく、ファッションで、破天荒で異端な自分を見せたいなら、若いつもりのファッションなら、腰パンで登場、どうせボタンをしないんだから、ヘソピもするぐらいの気合を見せて欲しいよね。
だけど腰パンも、もう古いもんな〜。

細マユを入れ墨しちゃった女性とか、バーコードをタトゥーにした人とか、どうしているんだろう。
実際にチップを埋められるようになった現在では、ただタトゥーなだけのバーコードはどう感じているんだろう。

などを、グルグル考えていた一日でした。
(*^_^*)」


ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。 (^^)/

PCメールはこのブログ内の下記ページから送信できます
http://cplus.if-n.biz/5000286/party/1568?sid=c9564f745b76e9c4d5801704a590f979

携帯メールはこのブログ内の下記ページから送信できます。
http://cplus.if-n.biz/m/blog.php?post_cmd=article&post_blogdir=5000286&post_eid=1709

ホームページはこちらです。
http://www.yusen.jp/index.html

にほんブログ村 健康ブログへブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 健康ブログ 整体へにほんブログ村 アニメブログへ

↑よろしかったらポチっとなのご協力をお願いします。(人´∀`*)☆ミ

「全日本空手道連盟 和道会 空手道 俊和義塾」

高津、下野毛、川崎、世田谷近辺の方が稽古しております。
http://cplus.if-n.biz/5000286/article/0137137.html

・空手道場のページ、携帯の方はこちらから
http://cplus.if-n.biz/m/5000286/article/0137137.html

Posted at 2010年01月12日 12時44分52秒  /  コメント( 0 )