西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。
2009-01-17 の記事

“アタラクシア”は「地...

昨日(16日)は施療前に図書館へ。

数日前に、予約していたものが到着したとメールがありました。
時間が合わず、取りに行けなかったので、期待で胸がパンパンです(笑)。

施療の合間に取りあえず聞いてみました。

・パッヘルベルのカノン〜イ・ムジチ決定盤
・モーツァルト:ピアノ・ソナタ集(グレン・グールド)
・バッハ:平均律クラヴィーア曲集第一巻Vol.2(第九番〜第十六番)

・ベスト・オブ ビレッジ・ピープル 

基本的に音楽は良く分かりません。その中でもクラシックとなれば尚更です。
グールドは施療院のBGMに使えそうなものを探しているときに、偶然手にしたときから聞き始めました。
他のピアニストを沢山聞いたわけではありませんが、グールドの演奏は妙に心に残ります。
今回の2枚も楽しく聞けそうです。
ブラインド・テストでは、区別が付かないと思いますが(笑)。

レクター博士が愛聴していたことも、ミーハー魂に火をつけました。。。orz

自分の気持ちの中にも動きがあり、ピアノ一台で十分なときもあれば、妙に寂しく感じてしまうときもあります。
BGMの選択基準は“癒し”なので、そんなときは複数の楽器の演奏を選択しています。

イ・ムジチは奇麗な旋律。

そして、ヴィレッジ・ピープルはやっぱり最高でした。
リアルタイムで流行っているときから、多少のコミカルさを感じていたのですが、今となってはコミック・ソングの用に聞こえてしまう(失礼)。
当時の“ディスコ・ミュージック”も、現在ではビートの感じがスローに感じてしまい、ソウルフルな男声ボーカルも、熱くて厚い男声コーラスも、ついニヤリとしてしまいます。

夕方からは空手道場。
帰宅して22時過ぎ。
朝の残りのカレーうどんにご飯を入れて「カレーうどん飯」。
お酒抜き。
(^o^)

自室に戻り、ネット上でのメールチェック、あれこれ考えながら23時50分消灯、即寝。



今日のテーマ
  「歯痛と肩・首の緊張」

何やら堅いタイトルですが、私のことです。
(´-ω-`;)ゞポリポリ

昨年の年末からのことで、猛烈に痛いわけではなく、強めにズキズキする程度なのです。
歯医者さんで治療を続けていますが、痛み始めて約一ヶ月。

自分の体に注意していると、痛みのあるときはその周囲の筋群が緊張しています。
痛みの強いときなどは、痛い歯(左の奥歯)の周囲や、左側の首が何となく怠かったり、ハッキリとコリやハリを感じることが多くなってきました。
少しずつ蓄積してきた緊張が現れてきたようようです。

人間の体は、各部のバランスが大事なので、一箇所不都合があると他の場所にも影響が出やすいのです。
腰痛だと思っていたら、背中が張ってきたり、ヒザが痛いと反対側の腰が痛んでみたり。

そんな時は一度ご来院してみませんか?

腰痛やヒザ痛の根本はまた別なものになりますが、痛みから来る身体各部の緊張は軽くなると思います。
根本的な改善ではないかもしれませんが、

・痛みの範囲が狭くなった
・体が軽くなった、楽になった
・気持ちが落ち着いた


などの、良い評価をくださる方もいらっしゃいます。

この季節は、寒さで体の動きも硬くなりがちです。
何か動きがギクシャクしているな、と感じたときには施療を受けてみられるのも、選択肢の一つだと思います。

ご来院をお待ちしております。


ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。 (^^)/
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Posted at 2009年01月17日 10時49分23秒  /  コメント( 0 )