西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。
2008-12-02 の記事

インディ・ジョーンズ ...

【ネタバレ注意】
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』を見ました。




随分と酷評を耳にしましたが、私としては三分の二は賛成(酷評に対して)、三分の一は“まあまあそんなこと言わないで…”といった感じです。
良かったぜ! と言えないところが悲しいですね(笑)。

個人的な好みである、“ほのぼのとしてハッピーーエンド”を踏襲していることと、ヒロインの女優さんが変わらずの明るい笑顔だったことが、良いポイントです。

ハリソン・フォードも年齢には勝てず、アクションシーンがスローになっています。
それが、スリルよりも退屈さを感じさせている。

ムチを振り回して、彼がやるべき格闘シーンは、若い子が頑張っていました。

人間同士の追いつ追われつの展開が良かったのに、ただの“ちょー古代文明謎解き”になっている。

お客様と話していて、もっとも盛り上がったのが、

安易にCG使いすぎ!

まあ、ソ連の超能力研究、ロズウェル、異次元人、円盤とくれば、しょうがないのかもしれませんが。

今回のストーリー展開と、異次元人のデザインと、神殿のデザインであれば、

インディ・ジョーンズ vs エイリアン vs プレデターが作れます。

それも見たい気がしる(爆)。

インディ・ジョーンズの世界はどんなに荒唐無稽でも、人間の作った古代文明であって欲しかった。
異次元人の超文明を出したことで、なんでもありになってしまった。
「聖遺物と神の力」とは、ちょっとテイストが違うんです。

存在価値が良く分からない、土着のろくに説明のなかった人々と異次元人のかかわりや、ソ連の超能力女性将校のエピソードなどがディレクターズ・カット版では、てんこ盛りなんでしょうか。

ソ連の女性将校はキャラクターが良かったのに、勿体ない扱いです。

個人的には、『鋼鉄のモルダビア』にやって欲しいんですが!
ネー(★´・д・)(・д・`☆)ネー (ワカルヒトダケネ)



今日のテーマ
  「左でやってみる」

先日、稽古中にPCのお仕事をしている方と話していました。
一日中マウスを握っていると、手首や肩が辛くなるため、たまにマウスを左手で使っているそうです。
左利き用のマウスも売ってますよね、と私が言うと、

「違いますよ、机の上を整理して、ただ、持ち替えるだけなんです」

設定を変えたり、マウスを買ったりしないのかと尋ねると、

「そんなにしてたら、大げさになって大変だから」

と、答えてくれました。

確かにそうかもしれません。
私もちょっと試してみましたが、かなり怪しいけれど慣れれば何とか行けそうです。

作業の細かさや、マウスを使う頻度にも寄るでしょうけれど、ちょっと腕や肩がダルイかなとお感じになったら、マウスを持つ手を替えるのも方法かもしれませんね。


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Posted at 2008年12月02日 12時25分17秒  /  コメント( 0 )