西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。
2007-12-29 の記事

秒読み態勢


写真は年に一度だけ見る「火の用心」グッズ。



昨日(28日)は町会行事に参加。

朝から何かと気忙しいのですが、前の晩のダメージもあり体調が今ひとつです。
パブロンを飲む。
部屋を少し片付けて、年賀状の印刷準備。
仕事の合間を見ながら、一日がかりで完了。
手書き→プリントごっこ→PCとどんどん便利になっていきます。
もう少し早くから手を付ければ、もっと良さげなのが出来たのにと毎年終了後に思います(爆)。

日にちがよいと母親がいきなり言い出し、既に日も暮れて真っ暗でしたが母親が買ってきた注連(しめ)飾りをつける。
神棚二箇所と、チャリ、自動車。
ついでに駐車場地代を払ってくる。

夕食は温かいうどんです。
肉類は入れずに、ネギと油揚げだけで美味しく出汁が出ています。
青みはほうれん草。
早め(19時前)に食べて、20時からは町会の「火の用心」見回りに参加です。

町会の中を二班に分かれて巡回しますが、雨が降ってきたので普段は二周するところを一周だけにして終了。
帰宅してメールチェック。
食事が早かったので、小さいドーナッツ三個食べる。
お酒は飲まずに23時半消灯。即寝。



今日のテーマ
  「飲酒と睡眠と疲労回復」

今日の記事は根拠があるわけではなく、全くの私論です。
“私はこのように考えている”といった感じです。

お酒を飲むとぐっすり眠れる→疲労回復につながる、と考えるのですが本当でしょうか?

私の経験ではその限りではないようです。

まずは、条件設定を考えてみます。

・疲労度
強い、普通、弱い

・睡眠可能時間(翌朝に起きるまでの時間)
長い、普通、短い

・飲酒量
多い、普通、少ない

これらの組み合わせで考えてみたときに、一番重要なのが飲酒量だと思います。
ともかく飲み過ぎたら話になりません(笑)。
適量がよいと思うのですが、上記区分で飲酒量が「普通」でも睡眠時間の長さによっては、起きたときに疲労感が残ります。
疲れている(仕事の充実感がある)ときほど、お酒を飲みたくなるのですが自重しないと疲労回復どころか、更なる疲労を積み重ねることになります。

結論として私が考えている(実感している)のは、

・睡眠時間が限られている中で、疲労回復を考えているときはお酒を飲まない方がよい
・睡眠時間がタップリ取れるなら、少し飲んだ方がよい


になります。

年末・年始は何かと飲む機会が多くなると思います。
現在の疲労状況、可能な睡眠時間、翌日の仕事量などを考慮してお身体に無理のないようにお過ごしください。


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Posted at 2007年12月29日 05時00分20秒  /  コメント( 0 )