西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。
2007-11-02 の記事

午前中に収束させたい!

水曜日(31日)は久しぶりに街へ!

起床、ネット関連、日記、朝食、入浴。
印刷屋さんへ、チラシ打ち合わせ。
速攻で渋谷ハンズへ。
施療院用の小道具数点を買い物。
書籍、CDなど、全ての誘惑を振り切って帰宅。
13時半。

朝から駆け足の予定をこなす。
疲れました(笑)。
一休みしてから、母親への施療。

空き時間は読書だが、「妖怪学新考」ちっとも進まず。
“天井なめ”で、石燕はこう書いてあった、水木しげるはこう書いてあったなど、解説がされていれば、
「そう、そう、あの本は何処にあったか?」
と引っ張り出してきては確認。
なるほどね〜、と感心しながらなので、1ページ進むのに15分。
これじゃあ読了はいつの日か。
それが楽しいのですが(爆)。

夕食は、おでん、ウーロン割り一杯。
おでんが煮詰まってきたので、ゆでたお蕎麦を、“そばすき”のようにして、熱々のおつゆにくぐらせて食べる。
美味しかった。

ネットうろうろして、0時前に消灯。即寝。



今日のテーマ
  「練習方法を考える -部分と全体-」

スポーツを楽しまれるときには、ゲームそのものをプレーするだけではなく、より上手に出来るように技術的な練習や、体力の増強を考えると思います。

プレーヤー個人として、『正確、無駄のない、無理のない』といったフォームを習得したり、チームとしてフォーメーションや連係プレーの練習をしたり、各スポーツごとの伝統的な練習方法などがあると思います。

練習方法も、分類の仕方は沢山あると思いますが、その内の一つとして「部分と全体」といった分け方を考えてみましょう。

●部分で考える
一つのプレー、技とされている一連の動作を、パートごとに分けて、それぞれを個別に練習します。
例えば、投げ技で考えれば、
・組み方
・崩し方
・引き手、吊り手
・入り方
・投げ方
・投げた後

団体競技で考えれば、サインプレーやフォーメーションなどが素早く、正確にできるよう、練習します。


●全体で考える
・プレーヤー個人では、投げ込みや、フリーの組手、乱取りなど、自由な攻防の中で技や駆け引きに習熟していく。

・チームとしては、紅白戦などを行い、実際に相手のいる中で、チーム全体の練度を上げる。


最初にこういった区分けを考えて、次回に自分の考えをアップしたいと思います。


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レーベル: フォーライフ ミュージックエンタテイメント 「登場」泉谷しげる(アーティスト)
中学生のときに聴きました。好きなアーティストだったのですが、これによってファンになりました。シャイであるが、熱い! 若き日の泉谷を聴いてください。

Posted at 2007年11月02日 15時57分28秒  /  コメント( 0 )