西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

イベントの告知です

皆様こんにちは
整体院 湧泉(ゆうせん)です。

先月アップいたしましたが、もう一度お願いいたします。
おかげさまで順調に前売りは伸びております。
(前売りのみで完売の年もございますのでご注意ください)
m(_ _)m


「日本トンデモ本大賞2009」

お世話になっている団体のビッグイベントです。
玉石混交の療術世界にいる私にとっては、心のワクチンとして必要不可欠です。
直接、整体の話題が出るものではありませんが、頭の体操として、サブカル系の濃〜い話しが好きな方にとっては面白いのではないでしょうか。
健康関連の団体とは違いますが、ものの見方や考え方など、ヒトヒネリもフタヒネリもあり非常に参考になっています。
m(_ _)m

・・・・・・・以下公式ページより添付

「トンデモ本」を集めて楽しむ読書集団と学会(会長:山本弘)が
一年間の収穫を持ち寄って年間最大のトンデモ本を選ぶ
「日本トンデモ本大賞」の公開大会を、今年も東京で下記の通り開催することになりました。

今年は「恐怖の大王」降臨10周年! そう、1999年からちょうど10年がたちました。今回もトンデモ本大賞の選考・決定に加えて、「トンデモ活動弁士」(坂本頼光)のパフォーマンスなどなど、ライブでしか見られない企画が盛りだくん。
第18回「トンデモ本大賞」を決めるのは、あなたの一票です!!

【日時】2009年6月6日(土曜)12時開場 13時開演(予定)
【場所】みらい座いけぶくろ(旧称・豊島公会堂)
     東京都豊島区東池袋1−19−1(JR山手線池袋駅東口下車・徒歩約5分)
【出演】山本弘、唐沢俊一、皆神龍太郎、志水一夫、眠田直、藤倉珊ほか。
【ゲスト出演】坂本頼光(活弁士)
【主催】と学会
【協賛】楽工社
【入場料】S席3000円(前売)、3500円(当日)
       A席2800円(前売)、3000円(当日)

・・・・・・・添付終了
詳細は以下の公式ホームページをご参考にしてください。
【公式ホームページ】

http://www.togakkai.com/taisyou/index.html

前売り券はローソンチケットにて好評発売中!
「日本トンデモ本大賞2009」 Lコード:32810

(前売り券購入については、公式ホームページをご覧ください)



いつもの日記
  「“シャウト”の意味は昨日友人から教わりました」

昨日(26日)は、その力をオレにくれーーー!!な日でした。

副編の友人から、「取材で来ているので時間があったら寄らせてくれ」と電話。
断る理由がないので快諾。
その結果は26時まで酒飲み。

先日のアニソンの田中先生の解説の解説をお願いする。
いくつか分からないところがあり尋ねてみたいことがある。
「シャウトってなんだ?何かノリみたいなリズムを刻むことなのか?」

「あー、ゼーーット! だよ。叫ぶことをシャウトって言うんだよ」
なるほど。

「きよしろーが死んじゃったけどさ、雨上がりの夜空にはどういう状態を歌っていると思う?」
と尋ねれば、

「しらねーよ、おれはRCには特に思い入れがないけどさ、頭で考えちゃダメなんだよ。きっと詩と曲が同時に出てきたんだよ。理屈で考えないでも出来るのがセンスって言うんだよ」

その後、YouTubeでマジンガーのオープニングを見せる。
動画はなかったのですが、楽曲はありました。

「ダメだね。ロックしてるし曲は素晴らしいと思うよ。だけどなこれはテレビマンがの歌じゃないんだよ。オレはあえてテレビマンがといいたいんだよ!」

「なんだよ、条件があるのかよ」
と質問すれば、

「ああ、主人公かメカの名前が出てこなければ行けない。英語は使っちゃいけない。カタカナ英語ならば良い。はっきりと歌詞が聞き取れなくちゃ行けない!」

明快です。
アレはくそだ、カスみたいなもんだ、とぶった切り。
しかし、実際の原稿は八方美人で彼の外連味のないところが生きていない。
「当たり前だよ、メーカー様への対応があるんだよ!」

「じゃーよー、一般的な評価も書くのと一緒に、もっと“(××談)”とか書いてさ個人の好みとを分けりゃーいいじゃん。おおいいじゃん、カッコカジワラじゃないけれどよー、雑誌のライター一人増えたじゃん (*^_^*)」」

当然、即却下、瞬殺でしたが、以前彼にプッシュした「伏せ字人間第一号」は、一行だけやってみたそうです。
“カッコカジワラ”も頼みまっせ〜!

その他、「ぽこっ」や「ポコッ」などの、カタカナ擬音の“っorッ”、「くださいor下さい」「申し上げるor申しあげる」「行く→いくorゆく」など漢字を“開く”のは何が正しいのか、どうするのかなど、さすが編集にしてライター、そして元塾の国語教師、明快に教えてくれました。
“ググれカス!”と言う言葉がありますが、心の中で彼に手を合わせながら、あれやこれやと教えてもらいました。

強気でなおかつ、理路整然と、「いらない、オレにはよカスだからな!」
さらには、時に語気も強く強弁で、「しらネーよ、くそみたいな仕事するからだよ!」

ああ、あの気力が欲しい〜!
遅くまでお付き合いありがとう。
そんな彼の現在の一押しは、川尻博士以来の衝撃を受けたと話す、

中丸薫 著
「UFOと地底人―ついに明かされた異星人と空洞地球の真実」
ムー・スーパー・ミステリー・ブックス

「いやー、久々のビッグヒットじゃない?きてるネー。(^_^)v
もう読んだから今度持ってくるよ」

楽しみにしています。

そのまま爆睡!


※本日はPCバックアップのため、バナーの添付はできませんでした。
申し訳ありませんでした。

Posted at 2009年05月27日 12時51分59秒

 
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