西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

実録! ショックサイエンス


先日、オーストラリア在住の後輩から衝撃写真が送られてきました。

写真左・中央。
バルゴンの虹は実在した!!!

後輩曰わく、「音が聞こえるような強烈な虹でした」。
写真からも分かるとは思うのですが、虹自体からも光を放っている感じだったそうです。

撮影場所は、南が下になるメルカトル図法のオーストラリア大陸の右側。海岸線から100〜150劼曚鋲睥ι瑤貌ったところです。
景色の80%が空、星空も見事だそうです。

夜空が真っ白だと教えてくれました。
(オルバースのパラドックスはパラドックスではないのか?ww)


写真右は、家の裏に出現する謎の怪生物(笑)。
二足で飛び跳ねる、凶暴な生き物だそうです。
チュバカブラの亜種か?
米軍の観察対象なのか?

東京(20世紀中盤以降)しか知らない私には大ショックです。
こういう環境では、自然現象に生命や意志を感じて当たり前なのかもしれません。

山海経バンザイ!

ちょっと違う(笑)。


もう一つ虹です。



今日のテーマ
  「気持ちの問題」

水曜日(19日)の続きです。

人に何か意見するとき、「それは違うよ…、なぜなら云々」と話しても中々受け入れてもらえません。

どう考えても、私の方が正しいのに(笑)!

仮に、自分の意見が100%正しいとしても、人を説得するのは難しいものです。
そうなんです。
“議論”や“正当性の証明”などとは少し違う、“説得”には、

「それが正しいのかもしれませんが、私はそうは思わない」

「どうして、私の言うことで納得してくれないの」

「じゃあ、私が間違っているの」


といった理屈以外の気持ちの問題が絡んできます。

道徳や倫理、規範などは各自によって温度差があり、様々な主張があると思います。
一概にあれはダメ、これは行き過ぎ、といった切り方は出来ないと思います。

例えば、肉食の是非を宗教や文化を軸に語るのと、栄養や運動を軸に語るのとは一緒に出来ないでしょう。

こういった区別や認識が無く意見交換してしまうため、心情的な軋轢が出てしまうと思います。

理系と文系、科学的な考え方の訓練を受けた人とそうでない人、といった区分けはナンセンスかもしれませんが、意見の正当性とは違う、心情的な問題として、もう少し考えていきたいと思います。
ε-(;-ω-`A) フゥ…


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Posted at 2008年11月21日 10時35分13秒

 
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