西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

よくある日常(;´艸`)ぁぁぁ


写真左は“アイス&ウォームバッグ”、中央と右は出張先の途中にある空き地。今は昔の懐かしい草花を見つけました。遠くでは小学生が元気に遊んでいる声がします。
('-'*)ナツカシーーィ♪




昨日(29日)はマッタリ過ごしました。

起床6時、と同時につい数時間前までの大騒ぎを反省と共に思い出す。
ハァ━(-д-;)━ァ...

思い出すだけではなく、悪心と頭痛が肉体的にも追い打ちをかける。
スポーツ飲料を大量摂取。
とりあえず入浴。
それでも腹は減るので(笑)、朝食。
おはぎと天ぷら。
微妙な取り合わせ。

日記などに取りかかっているうちに気分が晴れてくる。
昼前にもう一度入浴。
良い汗をかいてさっぱり。
戦闘準備完了。

施療の合間は軽く読書とウトウト(笑)。
やはり昨晩のダメージは引きずっているのでした。
地元スーパー用のチラシも作成。

柔道の全日本をニュースで見る。
研究されるということは大変なものだといつも思います。
ノーマークの無名時代は勝つことが出来ても、一度結果を出せば研究の対象になり、組手から得意技、過去の試合の分析などなどを分析。
それに対応する試合の組み立てを考えて、稽古していきます。
山下、斉藤、野村、谷など、日本だけではなく世界中から“優勝候補”と言われることは、世界中から研究の対象になり、そのまま勝ち続けたことですから、それは大変なことだと思います。
大きな大会(国際大会)になるほど、1回優勝しても連覇は難しいのがそれを示しています。

最終のお客様を送り出して片づけ。
ピッタリ22時。
自室へ戻り読書、しかし1ページも読めず即寝。
オツカレサン。



今日のテーマ
  「一家に一つ?」

GWが始まりました。
行楽など賑やかな計画を立てていらっしゃる方も多いと思います。
張り切りすぎて、関節や筋肉などを痛めてしまう方も…。

そのような時にはどうされていますか?
ちょっとした打撲ならそのままでも平気かもしれませんが、痛みが強かったり、関節だったりすると心配になります。
そのようなときはちゅうちょせずにお医者様の受診を私はお勧めしています。
しかし、すぐには行けない場合にはどうするのか?
ファーストエイド(応急手当)、あるいは、ご家庭で出来る処置としてアイシングがあります。
(↑下段の※を参照)

市販のアイシング用のパックは¥3,000程度するので、ビニール袋などを二重にしても十分に代用可能なのですが、やはり専門に作られているものは使い勝手が違います。

私も一つ持っています。
使い勝手も良く、気軽に使えて水漏れの心配もないので、ハードワークで関節が痛んだり、寝ようとすると筋肉が火照って眠れないときなど、ペタペタくっつけては、

「気持ちいい〜」

と、一人で和んでおります。

思わぬ打撲や、各部の筋肉痛などが出やすい時期です。
大活躍するようでは困るのですが、一家に一つ用意されていても、邪魔にはならないと思います。

※アイシングは万能ではありません。状況などを良く判断して、更に適切な処置に進むようにしてください。


ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。 (^^)/
ホームページはこちらです。
http://www.yusen.jp/index.html

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Posted at 2008年04月30日 11時23分34秒

 
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