西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

遅々として進まず

             
写真は出張の途中で見つけました。
満開の椿(だと思う)、つぼみの桜。
あっという間に暖かくなりました。




昨日(25日)は嬉しい悲鳴でした。

起床してから、18時半までガッチリスケジュールで埋まる。
汗を流して一段落していると、ご予約の依頼。
片づけなどをしていると21時過ぎ。
ありがとうございます。
しっかり働けました。
お客様から嬉しいニュースもいただきました。
楽しみにしております。
m(_ _)m

PCにじっくり向かい合う時間が取れず、文章作業は進みませんでした。
ん〜、残念。

夕食はNHK-BS2「とことん!石ノ森章太郎 第二夜孤高のヒーロー」を見ながら。
褒め称えるだけの内容と、使えないアシスタント、ゲストの役者はいらないだろう、“出版社社長”には笑える、などと思いながら缶ビール500ml×1、焼酎+レモン+水を3杯。

22時半には猛烈に眠くなり、その場で寝る(笑)。
23時半、自室で即寝、爆睡。
読書も数ページ。。。orz



今日のテーマ
  「腕の角度について考える 2」

昨日の続きです。

僅かな力ですが継続して使う力、キーボードのタイピング自体がそれに含まれると思いますが、今回意識してみたいのは、ノートPCを使うときの腕の角度です。

デスクトップタイプのPCに付属しているキーボードは、サイズも大きく肘から先の腕の形が「ハの字」になってタイピングしていると思います。

しかし、ノートPCのキーボードは大きさも限られているので、

※脇を締めて、どちらかと言えば両腕(肘から先)が平行


になっていませんか?
この脇を締める動作がくせ者で、お身体に更なる負荷を掛けることになります。

体の大きな方であれば、より強く肩が中に入り猫背にもなっている場合があります。
勿論、ノートPCに限らずデスクワークにはありがちな悪い姿勢のですが、“小さくて四角い”キーボードを操作することを考えたときに、より顕著に現れるのではないでしょうか。

仕事中に疲れを感じたら、どこに疲労感があるのかご自身の身体を確認してみましょう。
脇の下を中心にした、身体の側面(胸の脇、上腕の内側)は平気でしょうか。

仕事中のリフレッシュとして、肩を回す、首を回すなどの運動以外にも、

・背伸びをする
・体側を伸ばす
・(手を身体の後ろで組んで)胸を張る

などのストレッチを組み込むと
、スッキリ感もアップすると思います。

【注意】
※必ず少しずつ伸ばしてください(一気には持って行かないでください)。

↑大事な考え方なので稿を改めてアップしてみたいと思います。



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Posted at 2008年03月26日 06時59分29秒

 
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