西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

お楽しみは先送り

昨日(27日)は怖いような嬉しいような日でした。

施療以外の、別な仕事のオファーがありました。
そのことに関しては、いずれ自慢できる日が来ると信じています(汗)。

いずれにせよ、考えることが多くなりそうなので、事務関係を積極的に消化する。
施療院のカルテや会員証など、印刷物を作成。
借りてきてあるCDの整理など。

施療の合間に行うため、意外に時間がかかり、終了したのが20時前。

図書館から借りてきた本を少し読む。
頭の中を色々な思いがグルグルしています。
これで、かなりの小心者のため、お酒飲んで即寝。

珍しく、夜中に目が覚めてmixi。
何をやってんだか(笑)。
Oo。。( ̄¬ ̄*)ぽあぁん



今日のテーマ
 
「“生涯スポーツ”のスタートだから 1」

昨日と関連します。

子供の時からスポーツに親しむのは、大変良いことだと思います。
小学生の頃は運動の楽しさが分かること、その次が悔しさを覚えることだと思います。
競技スポーツであれば、悔しい思いをしたくない、勝つ喜びを味わいたいと、モチベーションが上がり、稽古にも熱が入ってきます。

上位入賞を目指して、ガッチリ稽古して大会への準備を整えていきます。
そんなときにケガをしてしまったら…。

骨折などの大きなケガなら、明らかに試合に出ることが出来ないので、あきらめもつきます。
しかし、大会2週間前ぐらいに、捻挫をしたり、ヒザが痛い、肩が痛いなどを訴えてきたら。

無理して稽古?
我慢して大会参加?


“大会に参加”それだけの子供もいれば、その大会はさらに上位の大会への、予選会でもある子供もいます。

地方(東京都、関東)や、全国区の選考会出場への切符になる大会かも知れません。

選手諸君の自信や経験の形成には、大きな影響力を持つようになるのかも知れない。
進学や就職など、人生の大きな枠組みが決まるかも知れない。


このように考えていくと、痛いなら休め、と単純には決断しきれません。
がっちりしてきた稽古が無駄になってしまうと思うと、気持ちは複雑です。

こういうときに、普通の外科ではなく、スポーツドクターの受診が勧められると思います。

大会出場は無理なのか?
稽古後のアイシングなど、ケアをマメにしていればOKなのか。

などの、納得の出来る診断をしてくださるともいます。

この話はもう少し続きます。

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Posted at 2007年08月28日 13時00分18秒

 
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