西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

お疲れ様でした

昨日(25日)は大江戸温泉物語に出発です。

私は仕事なので、妹ファミリーと母親の5人で楽しんできました。
マイミク様に情報などを求め、準備万端で10時過ぎに出発。
大井町まで車で送る。
子供達には大変エキサイティングだったようで、食事をして帰ってきたのは21時半ぐらいでした。
ドクターフィッシュは4歳児には刺激が強かったらしく、
「けっして足を入れようとしなかった」
そうです。

パパ(義弟)はそれからお土産を持たされて自宅へ。
お疲れ様でした。
また、お酒の相手をしてください。
(^_^)v



今日のテーマ
  「ツボの探し方」

ご自分でツボを探して押してみようとしたときに、どこがツボなのか分かりづらいときがあります。以前アップした文章ですが、定期的にアップいたします。
ご参考になれば幸いです。


」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」



☆ツボの場所を示す文章は悪文の代表例ですが、根気よく捜してください。



1)文章を頼りにだいたいの場所の見当をつける。
2)ゆっくりと押してみる。
3)痛み、心地よさ、しびれ、前後にひびくなどの独特の感じかたをしたらそこがツボです。

※必ず中心に向かって押してください。

手・足・腹部は筒状の形をしていると考えて、それぞれの中心線に向かって垂直に押していきます。
※ツボの位置が分からないときは、見当をつけた周辺を2〜3秒ずつゆっくり押して、感じ方の違いを確認してください。

☆基にする資料によってツボの位置がすこしずれている場合もあります。
しかし、ツボの位置というものには多少の個人差があるので、あくまでもご自分の感覚を中心にして捜してみてください。

☆たいがいのツボは、筋肉のすきま・きわ、骨のくぼみ・きわ、関節のくぼみ、血管や神経が体の表面近くを通るところにあります。
また、小さな粒状のかたまりを感じるときもあります。いずれにしろ指先の感覚に集中して捜してみてください。

ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。 (^^)/
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ヴィヴァルディ:協奏曲集「調和の幻想」作品3(全曲) レーベル: ユニバーサルクラシック
ディスク枚数: 2(CD)

バロックです。
「調和の霊感」とも訳されています。
個人的には「調和の霊感」の方が、作曲者が受けたインスピレーションを感じさせるので気に入っています。
非常に落ち着けるのですが、耳に残る特徴のある旋律です。
しっかり聞いても良し、読書の時などのBGMにすればハイソな感じがバッチリです(笑)。
“のだめ”でブームになっているクラシックですが、何を買うのか迷っているのなら、お勧め出来る一枚です。

Posted at 2007年03月26日 07時44分50秒

 
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