西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

興味の方向。

ちょっととりとめのない話になってしまいますが。

最近考えさせられることもあり、自分の興味の方向を今更ながら認識いたしました。

「事物の伝承と変化。その方向と理由」

かっこよく書くとこのようになると思います。

・整体、格闘技関係
私は師匠について教わっているのですが、その師匠はどのように教わってきたのか。
それがどのように理解、変化してきたのか。
師匠の師匠が何歳ぐらいの時に教わったのかなどが、考えるファクターの一つになります。
同じ個人でも年代によって、考え方や技術が変わってきます。それらを考慮しながら、

「師匠は、師匠の師匠からこういう技術体系を、こういう風に教わった。そして師匠の性格(考え方)により、こういう風に理解して、指導している」

当然、師匠の師匠の性格や思考も考慮に入れてみたいところです。

・その他、アレな方面
祭祀や信仰、伝承などが発祥の地からどのように伝播したのか。その時に土着の慣習がどのように関与して現在に至るのか。
地名に関しては全国にありますが、最近では岩手県の“岩手”の由来に感動です。
古文を始めもっと勉強しておけば良かった。(T_T)

やっぱり、妖怪と怪獣には心引かれる物があります。(^_^)v
それらに関しても、
・妖怪
UMAとしてのとらえ方。
自然現象を考えた物。
実在の動物だがその地域には生存せず、形態や生態だけが表現された物。
などなど、色々な切り口があり楽しみや興味が尽きません。

近年では、
「宇宙人の形態はグレイが登場してからは、他の形態がほとんど見かけられなくなった」
には、エキサイトしました。
確かに、私の年齢では沢山の異星人を見てきました(笑)。
「未知との遭遇」から徐々にグレイタイプが浸食し始めて、現在20歳ぐらいの人は、フラットウッズモンスターとか知らないのでは。
http://gomibox.hp.infoseek.co.jp/3m.htm

宇宙人に限らず、このては“知っている人がいなくなる”時点で絶滅でしょうから、益々グレイが安定多数を占めていくのでしょうか。
上記の話は発表者を知っています(笑)。
この次に書く内容と同列にしては、大変申し訳ないのですが、自分の中の「そう来たか!」といった絶対値としての大きさだけの評価と言うことで許してね。(^^;)

「河童はグレイだった」

やられたと思いました。

・怪獣
名称、デザイン、設定の変化など興味は尽きません。
下記のような疑問などを調べるのも面白い。
「なぜ、キングザウルス三世は“三世”なのか」

私は幾つかの説を知っています。
(゚∇^*) テヘ♪

長い雑談失礼いたしました(まだ書き足りんw)。

にほんブログ村 健康ブログへブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 格闘技ブログへにほんブログ村 アニメブログへ

↑よろしかったらポチっとなのご協力をお願いします。(人´∀`*)☆ミ

Posted at 2006年07月26日 07時50分55秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*