西大井の静かな住宅街で開業しております。 「施療中は“痛くない”、施療後は“安らぎと満足感”」がテーマ。 派手なパフォーマンスの無い、女性でも安心できる整体です。

施療への考え方

技術的な考え方や、他の技法との相違点をアップいたします。

1.痛くない、怖くない、骨を鳴らさない
整体を考えるときに骨格調整は避けて通れません。湧泉(ゆうせん)では関節部と付随する筋肉組織を緩めてから、徐々に動かしていきます。
そのため痛みや恐怖感の無い、安全安心で確実な施療が可能となります。

一般的なイメージにあるような「ボキボキ」音を伴う強圧・強制的な方法はとりません。

2.経穴(ツボ)、経絡を意識した施療をおこなう
湧泉(ゆうせん)では骨格の歪みを調整して終わりとは考えていません。
経穴・経絡にしっかりとした調整を行うことで、体調の回復や心のリラックスも期待できます。

そのために「〜が痛い」だけではなく、心身両面に渡る幅広いお悩みに対応が可能となっています。

3.心のリラックスを常に考える
心身不可分と東洋医学では考えています。
1と2を遵守することにより心の緊張もほぐれるため、思わず眠り込んでしまう心地よさが好評。

「次はどう痛いのか?」と身構える気持ちは、真のリラックスからは遠いと主張いたします。

心身に余分な緊張を与えない「適当な圧力」と、心地良いにこだわる完全手技を体感してみてください。

Posted at 2006年06月02日 07時48分32秒

 
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