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2006-09-28 の記事

永久歯の生えてこない...


一昨日は、久しぶりにB講習がありました。
メインの講師は、北海道の(株)日本環境科学の北出先生。
技術講師は、京都の水谷先生で、カラーリングでした。
テキストも、新しくなっていて、薬剤4分の一での施術が、
ビーワンのスタンダードテキストとなっています。
要するに、通常の薬剤の四分の一での施術は、
ビーワンでは、もう当たり前ってことです。

北出先生の講習の内容は、相変わらず、情報が盛りだくさんで、
そして、とっても論理的です。そもそも、ビーワンは、この3次元の科学では
説明がつかないところがあるのですが、それでも、現代の科学レベルで、
できるだけ、わかりやすいように、説明してくださいます。

聞いてる時は、「ふんふん、なるほどお〜〜〜」っと、
納得するのですが、なにぶん、すごい情報量だし、スピードも速いし、
なにしろ、難しいので(私にとっては・・・)頭の中が、いっぱいいっぱい
になってしまいます。
頭の中の整理がついたら、また、ちょっとづつ、
情報を、お知らせしていきます。

今日は、その中からとりあえずひとつだけ。
あっ。これは、ビーワンとは、直接は関係ない話ですけど・・・

今、歯が生え変わらない子どもが、増えてきているんですって。
知ってました?
2004年には、14%にこの傾向がみられたそうです。
要するに、一部が、乳歯のまんま、永久歯が生えてこないんですって。
そういう子って今後、どうなっちゃうんですかね。
「え〜〜っ!」と思って、ちょっと調べてみたんですけど、
それに関して、情報、結構ありますね。その中で、あるサイトより抜粋
してみました。
参考URL http://www.shikonjuku.jp/activity/report/008.html

『子供たちに異変

中里氏は、本業歯科医師として日々一般診療しています。
その他、月々250人の子供の無料診療などを行っています。
そんな中で、ある兆候に出会うことになりました。
最近、子供の中に永久歯が生えてこない子がいる、
つまり、永久歯の歯根(歯胚)が認められないこどもがいる!!
それも1〜2本ではなく、3〜4本生えていない、、、、
そういう子が増えてきているのです。研究報告や臨床を通して、
中里氏は文明の陰、あるいは闇、の部分に気がつくことになります。

情報発信、あるいは警鐘発信において、
時と場所によっては大いに支障がある『タブー』情報です。
最近の研究報告でその“犯人”の正体はほぼ確定されています。
その原因はあらゆる農作物で使用される『除草剤』、
数ピコグラムの“グリゴサート”という化学物質であろう、といわれます。
ひと胎生期が形成される初期の段階に、
アミノ酸合成を阻害することによって起こる発育不全が原因です。
ここには単に研究者の良心にしたがって奔放に情報発信するわけにはいかない、
根本的な現代社会のタブーが存在しています。・・・』


ここでは、原因もある程度、特定しているようですが、
こんなところにも、化学物質の影響があるんですね・・・・。

他にも、色んな情報聞いてきたので、少しずつアップしていきまっす。

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Posted at 2006年09月28日 13時46分37秒  /  コメント( 5 )